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俺の名は瀬川 智(せがわ とも)。エロい事にぞっこん中の中学2年生だ。
昨日の夜、俺のすべての性欲をかなえてくれる最強のポケットが俺の手の中に入った。
いきなりナレーションで入ったから、今の状況がわかっていないと思われるので、説明しておく。
今は、中学校にいる。ちょうど放課後だ。
「おーい智ちゃん、これ落としたよ。」
幼馴染の美川 知美だ。今、俺が一番性欲を燃やしている奴だ。


…早速過ぎるが、知美…いや…未来のお漏らし王さん…。
餌食になってもらいます。

 

俺は、そう思うと、『タンマウォッチ』で時を止めた。
そして、あらかじめ日記を取り出し、『今、俺の目の前で美川 知美がとても女子とは思えない臭くて音が下品な屁を8発連続でこく。なお、こいた後には、俺以外の全員はこのことを忘れる。』と書き、タンマウォッチを解除した。
すると…。
「ブー!!ブブブッ!!ブボ!!ブルルルッ!!ブブ!!ブボボ!!ブッ!!ブブブブブブブブブブブブブブブブブッ!!」
と知美が屁をこいた。まだ生徒の半数がいる教室の中で、みんなに聞こえるように…。
とてつもなく臭くて本当に女子とは思えなかった。
「美川が屁をこいた!!」
と誰かがいう。
「な…なんで…私…。」
と知美が赤面になる。


―が、その10秒後、その赤面はすっかり消えた。
「ほら、智ちゃん落としたよ?ん?なんか臭くない?誰かおならしたでしょ。私だったらこんな臭いおなら絶対しないのに…。」
とさっき自分がとてつもなく臭い屁をしたとも知らずに言う…。
俺は、「お前がしたんだよ。」と言いたかったが、楽しみは明日に残しておくことにして、
「確かにくせぇな。ありがとうよ。」
といって笑いをこらえながら教室から出ていった。


家に戻ると、俺は『おねしょ蛇口』を改造して、おねしょ以外にも屁や糞も漏らせるようにした。他には、自分がお漏らしをした実感がわくようにしたり、臭さ、音、噴出スピード、両等の強度を自分の腕時計から調節できるようにして、飲ませれば効果がある『錠剤』にした。
え?このおねしょ蛇口錠剤タイプを誰にのませるかって?
少し気の強い美川 知美に決まっているだろ。
…まずは、時を止めてタンマウォッチで知美に飲ませてみて、夜おねしょをさせよう。あ、あと、『あらかじめ日記』で必ず漏らした状態の純白のパンツをはくようにしておこう。そっちのほうが萌えるからな。気の強い奴が実は純白のパンツをはいていて、お漏らしをするなんて…。
明日が楽しみだ…。


~~~夜~~~
さてと、そろそろ未来のお漏らし王は寝たかな?
俺はタイムテレビで確認してみる。
…よしよし。自分のベットでしっかり寝てるな。
さてと、タンマウォッチで時を止めて、『どこでもドア』で知美の部屋に…。

ガチャ。

…いい寝顔だ。
じゃ、この錠剤を飲ませて…と…。
これでこいつは逆らいたくても羞恥心により逆らえないだろ…。奴隷として扱ってやるか…。
さてと、じゃ、早速時計のスイッチをオンにして、時を戻してみよう。


「じょーじょじょじょー。」
…14歳にもなっておねしょか…。携帯で動画でも取っておくか…。

 

~~~学校~~~
「これで朝のホームルームを終わる。」
よし…。ホームルームは終わったな…。
「お~い、知美。」
「何?智ちゃん?」
「パンツをたくしあげろ。命令だ。」
「はぁ?久々にそっちから口をきくと思ったら何?まったく…。いやらしい…。」
当然の反応だ。知美がこの場から立ち去ろうとする。
「待て、無駄だ。お前は自ら俺の言うことを喜んでやるんだ。」
と言ってちょっと引きとめてみた。
そしたら…
「はぁ?馬鹿じゃないの!?誰があんたの言うことなんか…」
その時だ。
「プーーーーーーーーーーーーーーー。」
知美がおならをした。音はかわいらしいが臭さは尋常じゃない臭さだ。
…とはいっても、俺がやらしたんだけども。
「え?あれ?どうして?おならが…止まらないよ…。」
まだクラスの人たちは気付いていないらしい。
「だから従えって言っているんだ。その屁は、俺がやらせている。」
と俺が言う。すると、
「な、なんですって!?そんなわけないじゃない!」
と言ってきたので、
「じゃ、証拠を見せましょう。」
といって、俺は屁の風速を早めた。
早まったのには、知美本人が一番気付いたらしく、
「や…やめて…。ス…スカートがめくれちゃう。」
といってスカートを必死で抑える。
そりゃそうだ。
まだ漏らしたしみがある、やっと乾いてきたパンツだもの。必死で抑えるのは当たり前だ。
「どう?信じる?」
と僕は言った。
「はい。わかりました。信じます信じます。ですから、このおならを止めてください!!お願いします。」
と言ってきたので、僕は「作戦成功」と思いつつ、
「じゃ、スカートをへそまでたくしあげてみろ。」
といった。
そしたら知美は、屁をしながら赤面になりつつスカートをめくった。白いパンツには、しっかりとシミが残っていた。
おれはおならを止めて、
「あれ?それ、お漏らしした跡?」
とわざとらしく言う。そしたら知美は、
「ち、違うにきまっているでしょう!!!」
といってきた。


「…わかった。じゃ、今日の午後5時に、お前に家に行かせてもらうぞ。今日、お前の家には家族は出張で居ないらしいからなぁ…。偶然こっちもいないんだ。だから、お前の家たくさんやらさせてもらうぞ。」
といって、とりあえず今日学校でお漏らしをさせるのはやめた。
 

 

続く

 

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