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無題1

449さん


「ふう・・・」
のび太は昼間から自室で自分のモノを弄くっていた。
「ドラえもんったら、またミーちゃんとデートだもんなぁ・・・。
 ・・・!!!」
ドラえもんとミーちゃんが激しく交わっている様子を想像してしまった。危ない危ない。
今日はドラえもんはミーちゃんと遠くの町まで遊びに行っていて、帰るのは明日。
玉子とノビスケも友人宅でのパーティに招待されていったため、家にはのび太一人だ。
一人になると普段は昼寝だが、今日は休みで11時過ぎまで寝ていたためもう必要はない。
そうなると、やっぱり性欲処理が妥当な結論だろう。
家に自分しかいないということを噛みしめ、のび太は独り言を多少大きめに呟いていた。
「ふぁー、ずいぶんでっかくなったなあ。
 さーて何しようかな」
下半身を出したまま押入れを開け、 スペアポケット を取り出した。

「やっぱりしずかちゃんかな」
のび太はどこでもドアを置いて、 忘れろ草 を片手に持った。
「しずかちゃんのうちへ」
のび太は”下半身丸出しで”、 どこでもドア を開いた。
しずかの家の台所へ出たようだ。
しずかはバイオリンのレッスンへ行っているため、家にはいない。
台所では、しずかのママが料理をしている。
「あれ、しずかちゃんいないの」
のび太は呟いた。
「あら、のび太さん?しずかはバイオリンの・・・キャッ!」
振り向いたしずかのママは、のび太の下半身を見て当然のごとく悲鳴をあげた。
「な、なにやってるの!?」
「しずかちゃんとHしようと思って」
「で、出て行きなさ・・・」
のび太が 忘れろ草 をかざし、素早く居間へ隠れた。
「・・・あら?どうしたのかしら?
 お昼ご飯作らなきゃ」
しずかのママは料理に戻った。
のび太は居間でしずかのママが来るのを裸の下半身をもてあそびながら待っていた。

鍋に何かを入れる音がした後静かになった。しずかのママの料理が一段落ついたらしい。
少し荒い呼吸の音が聞こえる。
のび太は少し居間から首を覗かせてみたが。
「はぁっ・・んっ・・あぁっ・・・」
どうやら、しずかのママは服の上から自分の胸を揉んでいるようだった。
どうみても。それはやっぱり・・・。
(し、しずかちゃんのママが・・・オナニー!?)
さすがののび太もこうもいきなり始められては驚く。
(家に一人しかいないと思うと急に大胆になるんだな・・・。)
もちろん、自分ひとりしかいないのに遠慮しているのも変だが。
とりあえず、のび太はどうするべきか考えた。

しずかのママはかなり乱れていた。
もうパンツは下ろし、激しく股間をまさぐっている。
家には誰もいない。しずかはまだ30分ほど後まで帰ってこない。
(はぁ・・・気持ちいい・・・どうせ誰もいないんだから・・・)
おもむろに冷蔵庫の下の段を開くと、太めのきゅうりをつかみ出した。
そしてそのきゅうりを軽くこすりながら洗い、イボを取り。
軽く構えた後、自分の股間に深くまで差し込んだ。