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「はーい、それでは次ー、ゆーなさん机の上に立って裸になってくださーい」
「はーい♪」

元気のいい返事と共に着ていた制服と下着をさっさと椅子の背に掛け、
バスタオルの敷かれた机の上に直立した明石裕奈を前に、
偽ネギは裕奈の前に椅子を移動してメジャーをビッと引く。

「はーい、ではー、両手は頭の後ろですよー、計りますねー」

そのスーパー採寸スキルを堂々宣言したからには、偽ネギのその仕事には一片の妥協も無い。
メジャーでありとあらゆるサイズを確認したのは当然として、

「はーい、ちょっと邪魔なのどけますねー、
えー、最大状態のも計測しますからー」
「ん、あん、ネギくぅん」

糸を使って両胸と下腹部の三つのぽっちの広さや高さ、
その三つ目のお豆の下に食い込むクレバスの幅に至るまでを、
邪魔なものをちょっと脇にどけながら一つ一つ入念に正確に計測していく。

「いやぁー、朝倉さんのも良かったっすけどー、ゆーなさん相変わらずスクスクピチピチ成長ちゅーっすねぇ。
最後はやっぱりこの僕のスーパーAランクの黄金の手で
細かな感触を職人芸で確認しなければいけない訳でしてはいー。
それにしても実にすんばらすぃーですぅー、やわやわぷりぷりでぇー、それでいて…」

目の前でたゆんたゆんしていた裕奈のすくすく成長中おっぱいの感触を誰憚る事なく
その両手で確かめまくっていた偽ネギが、吸い込まれそうな弾力おっぱいから一瞬右手を外して
そっと「かたづけラッカー」塗装済み「ソノウソホント」を口に装着する。

「このゆーなさんのおっぱいってば
性的な意味ですっごくエロエロ感じやすーいエロエロ敏感おっぱいだとゆー」

そこまで言って、偽ネギは、たった今装着した「かたづけラッカー」塗装済み「ソノウソホント」を外す。

「最高の仕立てのための妥協無き採寸作業のためには、
そのおっきくてぷりぷりなのにやわらかーいおっぱいも
ちゃーんと変動値を計測しておきなければいけない訳なんですよはいー」
「ふーん、んんっ!」

改めて、むにゅっと両手で無遠慮なくらいに掴まれた裕奈が顎を反らして声を上げる。

「あーあー、さっきも申し上げましたがー、多少変わった行動に見えるかも知れませんが、
これはあくまで身体的な変動を正確に把握した上での採寸を行うために必要な作業なのであって
それ以上の深い意味はないと言う事をご了承下さいねー」
「はうっ!」

偽ネギが言っている間にも、既にツンと上向きに尖った乳首をくりっと摘まれ、
裕奈は全身をビクッと震わせて叫ぶ。

「そーうそうそう、このー、硬くなった状態もちゃーんとこの手の感触で調べなければいけませんからー」

一旦手を離し、黄金の指をゴキゴキ鳴らした偽ネギが不敵な笑みと共に言う。

「いいですかー、改めて僕からの指示として言っておきますがー
僕がいいって言うまでゆーなさん、ここにこのまま脚はこの位置でビッと伸ばして手は頭の後ろー、
動いたらいけませんよーいいですねー。
ムポポポー、むにゅむにゅー、プルプルー、あーあー、何か変なかけ声聞こえるかも知れませんがー、
これはあくまで気持ちよーく採寸作業をするためのお歌ですのでお気になさらずにー♪」
「は、はいっ、はっ、はああん、あああんんっ!!」

ぐにゅぐにゅと蠢く弾力に目を細めながら好き放題に揉みしだき、クリクリし、
しまいにおしゃぶりまで始める偽ネギの乱行を前に、
偽ネギが満足した頃には裕奈は左の唇の端からとろりとヨダレを溢れさせて息も絶え絶えになっていた。

「うーん、太股も何やらトロトロツヤツヤなってまつねー。
はーい、ゆーなさんオッケーでーす。

はいはーい、後は過酷な採寸作業から身も心も解放されてリラックスですねー、
はーい、ここにお尻ついてー、こっちの角に左のかかと、こっちの角に右のかかとー、
膝はぐっと外側に反らしてー、

あーあー、次の作業の前に肉体的な準備をしておくのもこの授業の大切なポイントですからねー、
ちょーっと変わった事をしてる様に見えるかも知れませんけどー、
僕の指示はあくまで授業の一環でありー、特に問題の無い必要な事ですのでー。
はーい、じゃあゆーなさん僕がいいって言うまでその格好のままオ○ニーしててくださーい」

そこまで言って、偽ネギはそっと口に「かたづけラッカー」塗装済み「ソノウソホント」を装着する。

「今のゆーなさんのク○トリ○は性的な意味で敏感度三倍増しの淫乱モード突入中ですのでー」

そこまで言って、偽ネギはそっと口から「かたづけラッカー」塗装済み「ソノウソホント」を外す。

「いいですかー、イキそうになったら万歳して深呼吸三十回ですよー。
それからまたくちゅくちゅオナ○ー再開、イキそうになったら万歳深呼吸、この繰り返しですからねー。
では次いきまーす。あーあー、夕映さんですねー、相変わらずマニア向けバディですねー」
「はっ、あっ、あああーっ、すーはーすーはー…
いいっ、おっぱいいいーっすーはークリちゃああああーっすーはーすーはー…」

  *  *  *

「あー、こほん」

椅子に座ったまま俯いている和泉亜子の前で、偽ネギはちょっと咳払いする。

「それでは、亜子さんの番です。
服を全部脱いで机の上に立って下さい。
僕からもみんなからも亜子さんの背中の傷は見えない様になっていますので。
ええ、もし、見えてる気がしてもそれは気のせいで本当は全然見えていませんのでそのおつもりで」

“…あー、マンドクセ…”
「あーあー、机の上に立ったらそのまま真っ直ぐ立って頭の後ろで両手を組んでくださーい」
“…ほう…”

指示を出した偽ネギだったが、実際見上げてちょっと感心する。

「じゃー計りまーっすっ。真っ白お肌にピンクのピーチクきれーですねー、
じゃー、このかわいー乳首ぷっくりさせときますねー」

取りあえず、自分も机に乗って
目を奪った真っ白い裸体とこれからと言ううっすらと初々しい膨らみに手を付けた偽ネギは、
そのままスススと背後に移動していく。

「ふーむ、なるほどー、なでなでー、ぺろぺろー、頬ずり頬ずりー♪
いや、見えてませーん、亜子さんの背中の傷なんてぜーんぜん見えてませんから気にせんといて下さいねー」

取りあえず好奇心を満たした偽ネギは、そのままテキパキと必要な採寸を済ませて
ブラウス一枚だけを引っかけると言うそれはそれでツボな姿で元に戻した椅子に座らせる。

  *  *  *

「…もみもみーパフパフwww
やっぱ背中広いですねースリスリスリwww」
「あんっ♪」
“…たーまーりーまーせーんー…”

外気に晒す所はほんのり色づいていても水着の下は抜ける様に真っ白な実に抜ける様に真っ白な、
そんな大河内アキラの豊かな裸体の回りを飛び回る虫の様にぶんぶんやかましくうろちょろした偽ネギは、
ねっとりたっぷりその全身の感触をその手で飽く事なく確認しながら
その全身のサイズを隅から隅まで計測していく。

「?」

全裸のアキラが立つ机の前で椅子の前に立つ偽ネギは、
脚に巻かれた少将の「階級ワッペン」つきベルト以前に、
「スナオン」で偽ネギの事を信じ切ったいつもと同じ穏やかな表情で見下ろすアキラを前にして、
垂涎の裸体から視線が横に逸れそうになるプレッシャーから懸命に踏み止まる。

「んんっ、あー、それではアキラさーん、まずは髪の毛を下ろして下さい」
「はい」
「では、さっきと同じ様に手は頭の後ろ、脚はちょっと開き気味で、その姿勢、
僕がいいって言うまでその姿勢崩したら駄目ですからね命令ですからね」
「はい」
「よろしい。それでは全員、いいって言うまで目を閉じて下さい」

全員が素直に指示に従う中、偽ネギは、
「チッポケット二次元カメラ」の写真アルバムから一枚の写真を取り出して湯を垂らし、
ピンク色のパールローターを二つ、紫色のパールローターを一つ取り出す。

ピンク色のパールローターを一つ摘み、その全体に豊かな質感の割には可憐なぐらいに控え目の、
それでも偽ネギのねちっこくも技術的には繊細な刺激でツンと上向きに尖った右の乳首に
触れるか触れないかぐらいの位置でローターを当てる。

その手に「つづきをヨロシク」を吹き付けてすっぽ抜き位置を固定した偽ネギは、
その可憐な薄いピンク色の乳首を慎重に避けつつローターと「つづきをヨロシク」手袋に
「かたづけラッカー」を吹き付ける。

左の乳首でも同じ事をした偽ネギは、アキラの前の椅子の上で膝を曲げ、
自分の顔をターゲットの真ん前に持って来てから「ウルトラストップウォッチ」のスイッチを押す。

「うーん、このお臍の下、やっぱりちゃーんとカットしてるんですねー、
でもー、お体もおっぱいもこーんなに大人なのにー、
お手入れしなくても丸見えなっちゃうぐらいかわいー生えっぷりー。
やっぱツヤツヤきれーな黒々毛並みですー、
ではここー、いい感じでピンク色でー、はーいちょっと皮どけてぷるぷる当てまつねー」

セクハラ通り越した放送禁止丸出し発言を垂れ流してから
「ウルトラストップウォッチ」のスイッチを押した偽ネギは、
綺麗にむき出されたピンク色の宝珠に紫色のローターを微かに当て、
その手に「つづきをヨロシク」を吹き付けてすっぽ抜き位置を固定してから
ローターと「つづきをヨロシク」手袋に「かたづけラッカー」を吹き付ける。

「はーい、お目々開けていーですよー」

そう言ってから、偽ネギは、自分の周囲で一日が経過してもこの教室の中では一分しか経過しない様に
「きょうじき」をセットする。

「いいですねーいいですねー、このアキラさんのおっきくてきれーで…」

言いながら、偽ネギはその口に「かたづけラッカー」で視界から消した「ソノウソホント」を装着する。

「全身ビンビン感じまくりちょっと触ってアヘアヘメロメロエロエロに敏感な
スーパー淫乱モード絶賛突入中の…」

言いながら、偽ネギはその口から「かたづけラッカー」で視界から消した「ソノウソホント」を取り外す。

「ナーイスバディ最高ですねー」

うんうん頷いた偽ネギが、「きょうじき」で自分の周囲の時間を教室の時間進行に合わせる。

「あーあー、アキラさん、僕がいいって言うまでその姿勢のまま、お口は閉じていて下さいねー。
これは命令ですからねー」

そう宣告した偽ネギの手で微弱に設定されたローターのリモコンスイッチが入れられ、
アキラの大柄な裸体がビクッと震える

“…ムププwwwおっぱいぷるんwwwww…”

上背に負けずに十分に豊かで、それでいてきゅっと上向きに張りがある豊かな乳房の震えを
その目で堪能した偽ネギは、「きょうじき」でアキラとその周囲で五分間が経過しても
この教室の中では三分間しか経過しない様にアキラの周囲の時間を設定する。

「はいはーい、ミサリンお待たー♪
はいはい以下同文で脱いで立ってー、いやー、いいですねー、
サラサラロングヘアーにチアリーダーのピチピチプリプリナーイスバディー♪」
「んふふー、ありがとネギ君♪」