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穏やかに人の行き交う平日の午前、
「ウルトラストップウォッチ」のスイッチを押した俺様はビジネスホテルの一室に向かう。

「通りぬけフープ」を使って部屋に入った俺様は、
目の前で硬直する本日の生贄一号を右手に握った「ウルトラストップウォッチ」で触れ、
相手に振り返る間を与えず左手で握った「ネムケスイトール」で銃撃する。

くたっと頽れた生贄一号の頭を数分間にセットした「ワスレンボー」で撫でてから、
その姿を「瞬間固定カメラ」と「チッポケット二次元カメラ」で撮影する。


「どこでもドア」でホテルの部屋から隠れ家としているとあるマンションの一室に移動した俺様は、
「きょうじき」で室内の一年が外の一時間になる様に時間を設定する。
壁に張られた「かべ紙秘密基地」の扉を開いて中に入り、
基地内も同じ時間設定にしておく。

先ほど、生贄一号を撮影した写真に湯を垂らし、
現れた生贄の脚に二等兵の「階級ワッペン」を張った革リングを装着してから、
「瞬間固定カメラ」で固定を解除する。
俺様が大将の「階級ワッペン」を装着している事は言うまでも無い。

取りあえず、後々の事を考えて、上官命令で沈静化させた本日の生贄一号、
それに俺様の性欲処理と言う崇高なる任に当たる
牝奴隷七川絢と肉奴隷塚本数美一号を「タイムふろしき」で半年程若返らせておく事から始めて、
この空間で我々は数十日を共に過ごす。


食料は「グルメテーブルかけ」でどうにでもなる。ゴミの始末は「チッポケット二次元カメラ」で片が付く。
細々とした事はメイド姿の誇りにかけて肉奴隷塚本数美一号と牝奴隷七川絢が忠実にこなしていく。
ただ、そのメイド姿は標準形よりもかなり面積が少ないため、
ぷりぷりとかいがいしく立ち働けば、自然従順な牝奴隷メイドとしての、
キッチンに両手を着いてスカートをまくり上げたスタイルをメインとする任務を誘引する機会も多くなる。

その間の日課として、「かべ紙秘密基地」の一角にある喫煙所で
用意されたガラスパイプを一服した生贄一号が何を考えていようが、
使命感溢れる上官たる俺様は、必要とあらば上官命令に加えて
「シナリオライター」、「たましいふきこみ銃」、「あらかじめ日記」、
「命れいじゅう」、「人間ラジコン」を駆使してでも
生贄一号がこの中の誰をも傷付ける事を決して許す事なく、最低限の栄養と清潔を確保する。

なお、この喫煙所の天井近くの壁には「スペースイーター」が穴を空けた板を張り、
その板の上に換気扇が設置されており、「スペースイーター」が空けた穴は、
念のため「人よけジャイロ」で無人設定しておいたとある破壊直前ビルの壁に貼り付けた板に繋がっている。

それから更に二十日間、ガラスパイプの使用を禁止した時も又、
使命感溢れる上官たる俺様は、必要とあらば上官命令に加えて
「シナリオライター」、「たましいふきこみ銃」、「あらかじめ日記」、
「命れいじゅう」、「人間ラジコン」を駆使してでも
生贄一号がこの中の誰をも傷付ける事を決して許す事なく、最低限の栄養と清潔を確保する。
特に、毎日たっぷりの湯の一番風呂をふやける程に使わせて入浴には徹底した時間と手間を取る。

それが終わった後、忠実なる牝奴隷七川絢に「シナリオライター」を着火させて
俺様と生贄一号はシナリオ通りに同じ「入れかえロープ」の両端を握り、
シナリオに従って互いに張られた階級ワッペンを穏便に交換する。

その後で、俺様がここにいる者を次々と「瞬間固定カメラ」と「チッポケット二次元カメラ」で撮影していき、
しまいにここにいるのが俺様と牝奴隷七川絢のみになった所で
シナリオ通りに俺様は絢から「シナリオライター」を受け取り蓋を閉じ、
絢も又他の面々同様瞬間固定された一枚の写真として俺様のアルバムに収まる。
そこまで終えて、俺様は秘密基地とマンションの部屋の時間設定を「きょうじき」で元に戻してから
ホテルの部屋に戻り、フロントにキーを預けて悠々と外出する。

更地となった工場跡とその一帯を「人よけジャイロ」で無人化した俺様は、
「どこでもドア」でそこに移動し、用意した「チッポケット二次元カメラ」の写真に湯を垂らす。
写真が白いワンボックスカーに化けた所で、
「分身ハンマー」で我が身より叩き出した分身Aと共にその車に乗り込んだ。

車内でのいくつかの準備を終えた俺様は、一旦車を降りて「人体とりかえ機」を用意する。
分身Aに「シナリオライター」を預けて着火させると、
今現在俺様の精神の容器となっている肉体は
「チッポケット二次元カメラ」で撮影された一枚の写真を地面に置いて湯を垂らす。

そこに現れた百五十年以上昔に生きていた男を俺様は「瞬間固定カメラ」で撮影し、
俺様は固定を解かれたその男性と共に「人体とりかえ機」に入って両腕を交換する。
「人体とりかえ機」から出て来た大昔の男を「瞬間固定カメラ」と「チッポケット二次元カメラ」で撮影して
撮影された写真をしまい込んだ俺様は、のた打つ獲物の姿に想像を馳せズボンを膨らませながら
改めてこの日の狩りの手順を確認し準備を万端整える。


腕時計を見ながらワンボックスカーを静かに走らせると、
予定通り、目の前に獲物の姿が見えて来た。
後ろ姿に映えるセミロングの黒髪はなかなかに我が野生を呼び起こす。
もう一度、こちらも時報で合わせておいた車載時計に視線を走らせる。

「きょうじき」で僅かに素早さを増した分身Aが、合図と共にスライドドアを開き、
相手がその目をまん丸に見開いた獲物が次の行動を取る前に、布に染み込ませた麻酔薬を嗅がせる。
俺様の鋭い口笛と共に分身Aは車内に獲物を放り込む。時間の感覚が狂っているため、
こうしないと麻酔のかかりが甘くなる懸念があった。

改めて俺様は車載時計を見る。寮とちょっとした買い物先を往復する平日の午後、
「タイムテレビ」で追跡確認済みの目撃者のいない絶好の時間帯はそう長く続くものではない。
携帯電話の処理、「グッスリまくら」での獲物の熟睡の確保を
「きょうじき」で時間進行を戻した分身Aに任せ、俺様は静かに車を発進させる。

プレハブ小屋と言う神殿に鎮座したるはパイプベッドと言う祭壇。捧げよう生贄を。
「チッポケット二次元カメラ」で撮影した写真を
祭壇たるベッドの上に敷かれたマットレスの中央に載せ、湯を垂らす。
姿形を現した本日二人目の生贄を「瞬間固定カメラ」で撮影してその息吹を取り戻す。
まだ少女のあどけなさを残す寝顔、柔らかく流れるセミロングの黒髪。

手間を省くために「ゆめふうりん」を鳴らして、ベッドの上で厳密には少女でもある我が獲物が
大の字に広げた手足に鎖の先に取り付けた革の輪を装着していく。
鎖は、大体四隅のベッドのパイプに溶接された鉄リングに通して金具で固定されている。
研ぎ澄まされたナイフを取り出し、獲物をくるむ余分な包装を手際よく解体していく。

下着姿でも、全体に引き締まったなかなかの造形美にまずは及第点を与える。
細い部分が切断されて取り払われたスポーツブラの向こうから、
こんもりと相応に見応えのある膨らみが顔を出す。
小さく色づいたピンク色の乳首はまだ眠りに就いており、質感十分な実りであるが
「ううん」と呻きを聞きながら手触りを試しても崩れを見せない、若々しい張りに満ちている。

やはり飾り気に欠ける白いショーツの両サイドを切断し背後に放り出す。
まずは毛並みと言うものを確認するのは品評の基本と言うもの。
黒々と艶も良く濃くもなく薄くもなく必要十分に隠している。

観賞に堪え得る毛並みを確かめた俺様の指が最も肝心な所を直々に押し開いて
ピンク色の粘膜、その形状構造に至るまでをこの目で隅々までライトに照らして入念に確認する。
余り科学的な話ではないが、事前調査の通りであると強く予感させる。

目の前の生贄少女の喉に両面テープで張り付けておいたストップウォッチのデジタル表示を見た俺様は、
儀式の時間近しと判断してストップウォッチをべりっと剥がす。
果たして、手入れと言う程の痕跡も無い目の前の眉がひくひくと蠢くのを合図に、
俺様は高々と掲げた我が逞しき腕から素晴らしいシナリを感じる。
中指の先が四分の三円形を描き、掌がつるんとした頬を的確に通り過ぎる。体のキレは今夜も上々。

少女を匂わせるあどけない寝顔が一変、いっぱしの女戦士かの如く
闘争心に燃える瞳でキッと俺様を睨み付けている。
真っ裸に剥かれて何一つとして隠す事すら許されず、赤く膨れた人相すら滑稽味を見せ始めた己の無様さ、
その外見に決して屈しようとはしない決意の眼差し。

ここに至るまでにえらく威勢のいい罵声と、
東○大学法学部卒一種試験合格と言う俺様の学識を知らぬ偉そうな説教が随分と長い間続いていた訳だが、
俺様の逞しい腕が存分にしなり、飾り気のないセミロングの黒髪がその度ごとにバラバラに飛び回り
両手に余る回数で往復した俺様の掌によってふっくらとした頬の体積が幾分増してからも、
俺様に憎悪の眼差しを向ける事が出来ると言うのは、裸の牝豚が身の程知らずにも程があるというもの。

どうも、この図太い牝豚にはこうした有力形の行使については幾ばくかの耐性があるらしいが、
ひ弱で知的な人間様が牝豚を扱う以上、それなりの道具が必要となる。
スタンガンの間を放電させている時には、まだベッドの上でそんな目をしていたのだが、
その電極の間にこんもりと盛り上がった右胸の丸っこい乳首が押し付けられると、
その目はまん丸に見開かれた。

そして、牝豚は牝豚らしく、スイッチに会わせて豚を踏みつぶした様な悲鳴が小屋に響き渡る。
無論、中途半端に偏った事はしないのが俺様の主義なので、
左側の胸でも同じ事をしてやると、やはり鳴き声が響く。

電極がヘソの下でくさむらを探り始めると、
全身が恐怖に震えその目は哀願を浮かべ始めた。全く身の程も知らず今更浅ましい限り。

「ほう、ほとんど表に出ていると言うのか。
これはこれは毎日毎日よくよく指で磨いていると言う事かこのデカ豆は?」

耳障りなヘリウムアヒル声の響く小屋で、腫れ上がった顔を背ける反応を伺いながら、
皮から艶やかなピンク色を覗かせている突起に電極の間を押し付ける。

体で教えなければ理解しない以上、一時たりとも主たる俺様としては、
しつけの手を抜く事なくスイッチを入れて、絞め殺される様な悲鳴と共に
ヨダレを垂れ流しガクリと首を折る獲物にして飼い牝の醜態を見届ける。


立ち上がった俺様が見下ろした所、ベッドの上では俺様が捕獲してここまでの仕込みを終えた丸裸の牝が、
為す術もなく全身を俺様の厳しい観察眼にさらしてその身を俺様の品評に委ねている。
である以上、これより本格的に仕込み味わい尽くす我が獲物の品質については、
まずはこの目で入念に把握し味わい尽くす。

既に全体としては少女を脱皮し大人の女性としての十分な成熟を見せながら、
さすが全体に無駄なく引き締まった造形も又食欲をそそる。
その張りや艶やかさ、雰囲気そのものにどこか少女を匂わせるものはある、
その理由は俺様の鋭敏なる感性をもってすればおおよその見当は付く。

家畜として繋ぐ獲物に主としての威厳を示すためには、己の身に起きる事をその低劣な脳味噌に
一時たりとも決して忘れぬ様に深く刻み込まなければならない。
もっとも、最近はそれに反する事をいくらでもしている訳だが。
そのためには、クソ生意気な牝には力強い平手が一番よく似合う。

先ほどまでの威勢はどこへやら、ボロボロと涙を流して只只震える事しか出来ない。
俺様の偉大なる男性の象徴が余程感動的だったらしく、ベッドの上で仁王立ちになった俺様の威容を
目をまん丸くしてガクガク震えながら注視していた。

「おーおー、そんなに俺様のこれを待っていたか、無理からぬ所だそ牝豚ぁー」
本来目も眩む高貴なるものであるが、今回は特別にこの牝の目の前に座り
存分にその堂々たる威容をその眼前で目の当たりにする事を許可する。

「んー、これをどうするか分かってるなー、んー?」
「許してごめんなさい許してごめんなさい許してごめんなさい許して…」
「んー、先ほどまでとは言ってる事が随分違うのではないかー、んー?
簡単に言葉を覆すのは社会人失格だそー、んー?」
「許してごめんなさい許してごめんなさい許してごめんなさい許して…」

倍ぐらいに腫れ上がったのではと言う頬を
やはり血液の大量流入で十分に体積を増した俺様の赤黒く熱い肉塊で十分にぺちぺちと叩き、
ガクガクとする震えを肌で感じた俺様は、おもむろに立ち上がり支度を始める。

「許して許して許して…いいいぎいっ!!」
「おおっ、食い付いて来るぞこれは来るぞ来てるぞおい
もしかしておめーこの歳まで処女とか言うかおいどうなんだおい
この状況で黙秘したらどーなるか十回ぐらい食らわねーと分かんねーかおいっ!?」

キツイ締め付けに心地よく腰を振りながら、
俺様はもう既に白目を剥きそうなバケモノ顔の目の前で右手に握るスタンガンを鳴らし
左手に握る前髪をぐいぐい揺らす。
「………」
「聞こえねーなー」

電極の先が、右胸でそこそこ詰まった脂肪を包む肌の弾力にぐにっと埋まった。
「…処女…です…処女ですヴァージンですうっ!!…」

「おおーっ、ここまで鉄壁に守り抜いて来た暁に
この俺様の神聖なるチ○ポをもって一生一度の処女膜貫通必中中出車
その子宮の奥まで俺様の新たなる生命の源を存分に注ぎ込まれる事が
それほどまでに感激であるか。よーしうむうむよーし、感涙にむせび泣く貴様の願いにほだされて
遠慮なく貴様の中に俺様の濃厚なる生命のカルピス赤ちゃんの原材料を溢れ出る程注入して進ぜよう
イヤハハハァーーーーーーーーーーーーッッッ
処女マ○中出汁開通式オッケェーーーーーーーーーーッッッッ!!!」
「うああああーーーーーーーーーーーっっっ!!!」

俺様の質問に明快な声で答えた後にわんわんと子供の様に号泣を始めたその感動的なシーンに相応しく、
俺様としてもハイパワーフルパワー腰振り突入ついでにぎゃんぎゃんとやかましい口の両側に
しなりの利いた掌を何度でも叩き込み燃え上がるmyハートに止め処ない燃料をぶち込み続ける。

最高潮に盛り上がった俺様が処女のきつい締まりに満足の吐息を漏らした時には、
目の前で泡を吹いてひくひくと震えるその顔からは、涙だけが勝手に伝い落ちていた。
「返答を遅らせたと言う事は、半分の五回はシビレるお仕置きを熱望するのだと言う
その確固たる申し出、確かに受け取った」

赤い彩りを交えてどろりと溢れ出る俺様の濃厚なる欲情の痕跡、
その少し上でほとんど引っ込んだ肉豆を中心に力強く電極を押し付けスイッチを入れる。
半ばふさがった目をまん丸に見開いて震え上がっていたその首は喉を見せてぐいっと反り返り、
響き渡る悲鳴だけでも、存分に放出した俺様の男を蘇られるには十分シビレるものだった。

無論、宣告した以上は、警告の十回から自首減免の一回を差し引いた数をもって、
たっぷりと時間を掛けてスイッチのONOFFを有言実行したのは言うまでも無い。
俺様の袖をアンモニア臭で染め上げた粗相への仕置きは無論その勘定には入らない。


静かなるすすり泣きのみをBGMに、真っ裸の牝にしゃぶらせると言うのは実にいい。
腫れ上がった頬に涙だけが勝手に伝う虚ろな瞳を見ていると、
ここに至るまでの無礼、罵倒、説教の数々の思い出が実にいいスパイスとなる。

しんと静まる小屋に、すすり泣きと共に僅かに鈴の音が響く。
俺様の目の前では、俺様の厳しい指導の賜物として叩き込まれた首の動きと共に、
まだ初々しい硬さを見せながらも割と豊かな胸の膨らみがぷるぷると揺れる。

その動きと共に、目覚まし代わりに胸の先端に二つ、
眼下に見えるかき分ける程もない黒いかげりの下に三つ装着した
目玉クリップに釣糸で繋いだ鈴がちりちりと澄んだ音色を響かせる。
安全ピンを使わなかった当たり、俺様も多少の温情らしきものは持ち合わせているらしい。

「どうだー、貴様の処女膜裂傷出血と膣分泌愛液と処女強奪強姦魔の精液に塗れた陰茎の味はー?」
「お、おいふいです…強姦魔様のチ○ポ…とっても…おいふいです…」
「んー、随分と態度が違うんじゃないかー、んー?
さっきは随分色々とご教授くだすったんだよなーこの卑劣な強姦魔にぃー」
「…ごめんなさいごめんなさいごめんなさい…」

ぐいっと黒髪を引っ張り、譫言の様に繰り返される呪文を十分に耳にしてから、
改めて喉の奥までずっぽりと犯し本来の男性経験すらなかったその身にまだまだ衰えぬ勢いで噴射する。
「…ごめんなさいごめんなさいごめんなさい…」

俺様の有り難い子孫繁栄の源を吐き出すという不作法をした以上、
床に這いつくばってぺろぺろとそれを舐め取っているしつけの悪い牝豚の背中を何度でも蹴り付け、
引き抜いたベルトで幾重ものミミズ腫れを作りながら悲鳴を堪能するのも主として当然の事。

真っ赤な×字を刻んだ尻を突き出したまま、蹲り啜り泣きながら動かなくなった牝の黒髪を掴み上げ
存分に引っ張り回した俺様が命じると、
少しはシツケの身に付いた牝豚は大人しく壁に手を着いて赤い×字に彩られた尻を突き出した。

鉄は熱い内に打てとの格言の通り、従順さが身に付き始めた今だからこそ、
尖った三つの先端と釣糸で繋がっている鈴を力一杯引っ張って目玉クリップごと取り外す。
後の面倒があるので残り二つについてはやむなくクリップ自体を開いて取り外す。

「ウルトラストップウォッチ」のスイッチを押した俺様は、
目の前でむっちりとよく鍛えられた太ももを眺め、そこに伝ったままこびり付いた赤黒い血痕の筋を辿って
その源となる縦穴のヒダ壁一面とその入口のちょい上の突起に
「ソノウソホント」で速攻強烈超敏感媚薬だと言い聞かされたクリームをたっぷりと塗り込んでおく。


「んー、どうしたー?んー?」
ぷりぷりと弾力があり、その質量もなかなかに揉みごたえのある乳房を我が黄金の掌でこね回しながら、
目の前で壁に手を着いたまま喘ぐ発情豚に俺様は優しく声を掛けた。

「んー?あれ程までの大言壮語をしておいて、まさか卑劣な強姦魔の汚らしい手で
おっぱいモミモミされただけではぁはぁ感じてる様なはしたない精神は持ち合わせておらんだろうからなぁ」
「きいいいいっ!!」

俺様が、既にピンと尖った双つの乳首をぐいっとつねり上げると、それだけで
痛みとほぼ同義の鋭い快感が目の前の牝豚に鋭い鳴き声を上げさせた。
ついに、牝豚は自分の人間としての表向きの身分と名前を口にしてその正体を明らかにする。

「………は…強姦魔様に…おっぱいもみもみされてひぃひぃ感じてる淫乱女です…」
「正直でよろしい」
「いいいっ!!」

ゴムの様によく伸びる乳首の性質を我が指で存分に試され、新たなる悲鳴が響く。
俺様の左手はそんな節操のない牝豚の乳房を引き続き弄び、
ぽつんと尖った肉の飾りと共に我が黄金の右手にかき回されている牝の裂け目からは
とろとろと止め処ない蜜が指に触れる。

後ろから抱いた俺様の全身に、
いつの間にか丸裸の全身を汗みずくに濡らし、途切れず喘ぎ続ける牝豚のもぞもぞとした動きが伝わって来る。
「どうしたーおいー?こんなにぬるぬるになってはぁはぁしてぇー」
「変なの…変なの変なの…変なの…」

それが何だかと言う事自体がよく分からないらしい譫言を聞きながら、
俺様の繊細にして大胆なる技巧の数々は喘ぎ越えの中に甘い悲鳴を織り交ぜる。
「もう分かってるんだろー、てめーがどう言う牝豚なのかよー、
この犬畜生に相応しい牝豚なんだからとっとと人間やめて言ってみろよおらー」
「ひいいっ!い、淫乱です、私は淫乱な牝豚ですっ、だから、だからチ○ポ…
強姦魔様のチ○ポ…私の腐れマ○コに…ぶち込んで…おおおおおおっっっ!!!」


「くひひひひひぃぃぃぃぃどうだぁ?
貫通したての処女マ○に強姦魔様のきたねーペ○スのお味はよおぉーっ!?
おらぁ、嫌かぁ?嫌ならいいんだぜ嫌ならあっ!!
てめーもごーかん魔の中出汁赤ちゃんなんて嫌だよなぁーーーーーーーっっっ!!!」
「やっ、やあっ、やめないでやめないでああっ、はあっああっあああっ!!」

「先ほどあなた様より下されたご立派で高潔なる説教の数々、
この卑劣な強姦魔のつたない記憶力であっても明確にメモリーしておりますよー、
あれ程の厳しい仰せを受けた以上、我が卑しいチ○ポごときがあなた様の神聖なるマ○コにぶち込んでの
突きまくりかき回し中出汁汚し尽くすと言うのは余りに畏れ多く縮み上がりそうでありまして、
改むるに憚る事なかれやはり遅かりしとは申せどこの辺りでの撤退も選択肢の一つであろうかと…」

「あっ、あう、あううあうああっ…」
「何でございましょうか?大丈夫でございます。
体は汚されても心は錦、もうすぐあなた様の高潔なるオマ○コから我が意地汚いチ○ポは
大人しく姿を消します次第にありますから」

「やっ、やああっ!!」
「は?」
「だめえっ、やめちゃだめえっ!もっともっとずんずんずんずんぶち込んでえっ!!
欲しい、欲しいのチ○ポ欲しいの太いチ○ポ欲しいのずんずんずんずんぶち込んでかき回してほしーのおっ!!
おおおおっチ○ポ、チ○ポチ○ポチ○ポォォォォォッッッ!!
いくっ、ああっいくっ、はらあああっいくっいぐっいくうぅぅぅぅーーーーーーーーっっっっ!!!」

「あんだけ言いたい事言っといて、
いっぺんチ○ポの味覚えたらこんなんなるのかー?あー?
レイプ野郎の珍棒でヒィヒィ腰振ってよがり狂ってよー、
とんでもない淫乱とっつ捕まえたモンだなー、あー?」

壁に着いた手をズリ下げてずるずると頽れ、えへらえへらとヨダレを垂れ流して余韻に浸っている発情牝に、
俺様はビデオカメラの附属モニターを見せつけながらの綿密な尋問を続ける。
「アハ…アハハ…アハ…」
「これは誰だ?えー?強姦魔な俺様の薄汚いチ○ポでロストヴァージンはいやだってビービー泣き喚いといて、
二発目からはこの様か、あー?あんだけボコボコされてそのパンパンの面で
その暴行魔のチ○ポがたまんねーってどう言うマゾだよ?お前は何だ?言ってみろ?」

「…私は…処女マ○破りたてで二回目から感じまくってイキまくる天然淫乱女です…
…私は、無理やり力ずくで私のヴァージン奪った強姦魔の二回目のチ○ポであんあんしちゃう
チ○ポならなんでもいい淫乱公衆便所です…
私は、ボコボコに殴っていじめて下さる暴行魔様のチ○ポがたまらなく感じるドM変態淫乱女です。
…私は…強姦魔にもっとちょーだいもっとチ○ポちょーだいっておねだりする
恥知らずのチ○ポ大好きチ○ポなんでも大好き底無し淫乱ヤリマ○女です。
…私は…強姦魔の汚らしいチ○ポ、バックからぶち込まれて腰振ってひぃひぃよがり狂う淫乱発情豚です…」

「見た通りだなー、えー?」
ほろほろ涙を流しへらへら笑っている牝豚の髪の毛をぐいっと掴み上げ、
モニターを見せ付け自らの声紋を小さい脳味噌のしわ一本一本に刻み込んで
改めてその言葉の正しさを発情豚の淫乱脳味噌に焼き付ける。
「よーっしっ、大きな声で元気よくー十回復唱ぅーっ!」


小屋からそこら中に響き渡る様な元気のいい復唱の後、
髪の毛をごそっと掴まれてベッドに乗った牝豚は、大股開きオ○ニーによがり狂いながら
隣で仁王立ちする俺様のどろどろに汚れた牡にむしゃぶりつく。

情け深い俺様が差し入れた極太バイブレーターに喉が破れる程の絶叫を響かせる発情し切った情熱は
到底模造品に留まるものではなく、
ベッドに仰向けになった俺様の自分の口で立たせた牡を自らのぐちょぐちょの牝で上から貫く。

「アヒャヒャヒャヒヤヒャヒャ
アヒャアヒャアヒャヒャヒャヒャ
アヒャアヒャヒャヒャヒャアヒャアヒャアヒャヒャヒャヒャヒャヒャ」

甲高い悲鳴と共に接合を果たした発情牝は、既に乱れきったセミロングの黒髪をバラバラに波打たせ、
こちらが枯れ果てるまでの勢いで腰を振り続ける。
悠然とベッドに身を横たえ発情豚がのし掛かって貪るに身を任せている俺様は
自然俺様の志同様天高くその眼差しを向ける事になる。

当面、その目の前では、大きめに実った双つの膨らみがぶるんぶるんと浅ましく揺れ動き
男を誘って誘惑を続けている訳だが、
その上では、そんな牝の象徴にも負けず劣らずに大きく腫れ上がった顔面も又、
俺様を貪り続ける浅ましい牝の器官同様にぼたぼたとだらしなく滴を滴らせる。
そうやって両目の涙と共に両端から一筋のヨダレが溢れ続ける唇からは、
いつまででも果てる事なくけたたましい笑い声が響き続ける。賑やかなのはいい事だ。


飼い牝に過ぎない以上生まれたままが一番自然で十分と言う意見には十分賛同しつつも
愉快な夜における調教ペットのファッションとはいかにあるべきか。
それも又飼い主たる俺様のセンスが問われる事。

その素材として目の前に座り込んでいるのが、
随分と体積の増した顔面に涙と鼻水とヨダレの筋を光らせながら、色々なものが綺麗サッパリ崩壊したらしい
童女の様な笑みを浮かべてぺたんと座り込んでいる全裸少女と言う事になる。

である以上、第一の選択に迷いなどあろう筈もない。
早速その頭にやたらでかい紺色の帽子をずぽっと被せる。
嬉しそうににへらにへら笑う口と目に、俺様の唇も自然緩むと言うもの。

「あぁーっ、あーっ、あぁーっ、あはあぁーっ…」
俺様に後ろから突っ込まれながら、壁に手を着いた少女はデカ帽子を揺らして鼻を鳴らし喘ぎ続ける。
外側から順に紺色と白の二枚の布地は前全開でだらりと重力に任せて垂れ下がり、
そんな布切れが隠しもしない揺れるぷるぷるバストを俺様の掌が力強く掴みこねるだけで
デカ帽女はツンと鼻を反らして甘い鳴き声を上げる。

そんな牝豚が与えられたミニスカをぺろりとまくり上げられ、既に赤い×字が焼き付いたくりんとした尻を
俺様の引き締まった腹がパンパンと叩く音が小屋に響き渡っている。

そうやって、その奥からもぐちゅぐちゅにちゃにちゃと、とろけた牝をこね回す音を響かせながら
ひたすらに俺様の雄々しさに抉られては、相手は唇の端から白い泡を見せながら喘ぎ続ける卑しい牝豚である。
その立場には実に滑稽なデカ帽から帽子からはみ出した黒髪をバサバサに乱して
発情牝らしく反らした喉から間延びした発声を聞かせる事ぐらいしか頭の働く余地も無い。

無論、我が忠実なる牝豚と言う己の立場を理解させるためには、
己が如何に滑稽な立場で滑稽に発情し滑稽に劣情を貪っていたかをその目にその脳味噌に
牝豚は牝豚らしく骨の髄までこんがりと一時も忘れ得ぬ消えない焼き印として刻まなければならない。

そのために、俺様は旅立つ。
「タイムベルト」で僅かに過去に。
「石ころぼうし」を被って「イージー特撮カメラ」をその手に。

目の前で散々に牝の中身を俺様の灼熱棒でかき回され、
俺様の目の前で引っかけたファッションをだらしなく床に広げて
えへらえへらヨダレを垂らしてと床に伸びているその浮かれきった目、浮ついた脳味噌に
しゃっきりと切れ味鋭い刺激を与え新たなる活力を注入するためにも。

そのためにも、決して忘れ得ぬ自らの熱い熱い火傷する程熱い思い出の1ページを
最もいい角度いい距離いい場面の最高のベストショットで脳内永久リフレインさせてやるために。




「佐藤さんっ!」
深夜の警視庁杯戸警察署。
丁度時間帯聞き込みの帰りから特捜本部に飛び込んだ高木が、パソコンに向かう美和子に駆け寄る。

「奴ですか?」
息せき切って高木が言う。
「現時点で声明ネット流出はありません」
美和子とチラッと目の合ったハイテク犯罪担当の女性刑事が言った。

「でも、手口からして可能性は極めて高いわね」
「…ここまで東京が続いてて…ブーメランですか…」
「現場は破綻した開発工事現場。拘束されて檻に閉じ込められたマル被を地元のマル走が発見。
場所が県境付近だから県警本部と管区警察から近隣各県警に連絡が出てる」

「このラインですと…もしかしたら真っ直ぐこっちに…」
「自ら隊(自動車警邏隊)高速隊交機隊(交通機動隊)の当直にはこっちから独自の要請を入れた。
後は今、ここの帳場の主任官が理事官と協議してるけど、現場から東京までは距離がある。
この真夜中に部長レベルの通達を出すかどうか…」

「この帳場(捜査本部)の仕切りは一課でも性犯罪担当。主任官もあっちの管理官。
殺人犯捜査係はあくまで補助ですからね」
「元々、この事件の一報も向こうに派遣されてる千葉君が個人的に携帯で報せて来た。
正式な連絡はかなり遅れてる。あくまで向こうの事件って流れになってるわね」

「それで、マル害は…19歳…これって…」
「又、荒れるわよ…」