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スレ違いっぽいSS

名無し832さん


深夜にパーマン1号と3号が須羽家の風呂場で裸でバッタリ、
二人が6600倍のエクスタシーに至ったのは言うまでも無い。
その後、スミレはミツオの前でマスクを外し、正体をばらした後、2度目のインサート。
ミツオ「スミレちゃん。パー子はスミレちゃんだったんだネ。あのパンティの下はこうなっていたんだね。最高だよ、ハーハー。」
スミレ「サイテー、マスク付けてないと、ミツオさんってやっぱりダメオトコね。チッチャイし、はやいし、タッテも皮被りでくさいし。被るのはマスクだけにしてよ!アイドルの美少年彦クンはもっと、大きくて、長持ちしたわ」
ミツオ「・・・・・・・。」
ミツオ少年は、後年EDに悩まされたことは言うまでも無い。


 あれから数日が過ぎた。
毎日のパトロールのときも、1号は何となくうつむいたしぐさで、落ち込んだ気持ちでパトロールを続ける毎日だった。
一方、スミレは、ミツオに冷たく言い放ったものの、決して、本心ではなく、アイドルとしてのストレスが、一寸したウソをスミレに言わせたのだった。
言うまでもなく、2人はあれから一言も会話をかわしていなかった。
スミレは、思い切って、ミツオに話しかけた。
「この間はゴメンね。お仕事が忙しくて、イライラしてて、ついあんなこと言っちゃって・・・。」
「それに、美少さんとのことも、ウソなの・・・。」

しばらく1号はマスクをはずし、満面笑顔で言った。
「ほっ、ほんとなの、スミレちゃんいや、パー子が美少とHしたの、ウソだったの?」
「ああいえば1号が、嫉妬して私に振り向いてくれると思って・・・」
「そっ、そうだったのか、僕は自分に、自分のあそこに自信をなくし、女の子をみるだけで、(わー、チンチンちちゃなミツオさんだ。)っていわれて気がして、どうしょうもなかったんだ」
スミレもマスクをはずしながら言った。
「ゴメン、仲直りにパトロールのあと、イイことしましょ!」
「イイこと?」マスクをはずしたスミレに、ミツオは聞き返した。
「イ・イ・こ・と・!」スミレの笑顔に吸い込まれ、過去のことなど、何処かへ吹っ飛んでいったミツオだった。


 パトロールが終わり、2人は、ミツオの小学校の屋上で、パーマンの姿でいた。
何事もそうだが、Hもスミレのリードではじめてられようとしていた。
「ミツオさん、じゃ、パーマンセットを脱がせるわね。」
「でっ、でもマスク被ってない僕って・・・・」
「もうそのことは忘れて、大丈夫、自信をもって・・・」
スミレはミツオのマスクとマントをはずし、次にシャツ、ズボンをやさしく脱がせ、ミツオはブリーフ1枚になっていた。
「ミツオさん、次はあなたが私を脱がせる番よ。」
スミレの言葉に従いマスクを外すと、ミツオの部屋のポスターと同じ笑顔が現れた。
次に、マント、そしてワンピースを脱がせると、白いブラジャーとイチゴのパンティのみのスミレを見て、ミツオのブリーフは早くも勃起していた。
「まー、ミツオさんってH、いきなりこんなになって」
ミツオの股間を手で何度も摩り、そして勃起したチンチンが抵抗するブリーフをズリ下げながらスミレは言った。
この間のHでは、いきなりの挿入だったため、スミレがミツオのチンチンをマジマジと見るのは初めてだった。
ミツオのチンチンは、まだ、真性包茎で、一度も剥いたこともなかった。
そして、少し変なにおいがしたが、スミレは気にせず、一気にミツオのチンチンの皮を剥き、自分の口へと持っていった。
「はーはー、でも痛いようー」
初めてのフェラチオでスミレの唾液で潤されているが、同時に脱皮したミツオは痛みとも戦っていた。
「一寸我慢して、しばらくすれば、痛くなくなるから。ぺっつ」
ミツオのチンカスが口に残ったのだろう。スミレはそれを唇から手でぬぐいながら言った。

しばらくするとミツオは痛みが和らいだ。
スミレの口からミツオのチンチンがピンク色で飛び出した。
「これで大丈夫、」
そう言うとスミレはミツオにブラジャーとパンティを脱がせるようせがんだ。
ミツオはブラジャーのフロントホックを外し、ブラジャーを左右へと開けた。
発展途上のAカップ位の少し硬いおっぱいが現れた。
乳首は、これまた発展途上のため、お愛想程度で乳輪との段差も曖昧だったが、ピンク色に輝いているようにミツオには見えた。
「これがスミレちゃんのオッパイか、生で見るのは僕ぐらいだろうな。」
思わずミツオは言ってしまった。
「何言ってるの」
スミレはコツンと軽くミツオの頭をたたいた。

「あっ、まって」
次にミツオがパンティに手を掛けようとしたとき、スミレは言った。
「星野スミレじゃなく、パー子の私を抱いて・・・」

しばらくの沈黙の後、ミツオはうなずいて、
「僕がホントに好きなのは、パー子だよ・・・」
そう言うと、やさしくスミレにマスクを被せた。

すると、スミレのカラダに少し異変が起きた。
「パー子のオッパイが・・・おおきくなった。」
胸がワンサイズ膨らみ、乳頭もはっきりし、下半身も一回り大きくなっり、腰のくびれもはっきりし、中校3年生くらいのカラダになっていた。
パーマンマスクには、まだ知られてない秘密があったのだ。
子供には、起こらないが、心も体も成長期を向かえ者がマスクを被るとカラダが「性長」するのであった。
男子12歳のミツオは子供だが、発育の早い女子、12歳の後半の少女スミレは初潮も1年以上前に迎えており、これに当てはまった。
「気づかなかったは、でもそういえば、ちょっと前から、パーマンセットを付けると、服が窮屈だったり、破けたりしてたわ・・・」
スミレも何度もパーチャクしていたが、このメルモちゃん現象に、いままで気がついていなかった。

「おねー様・・・」
ミツオは思わず口に出しそうになった。マザコンかもしれないが、ミツオは年上の女性に特にあこがれていたのだ。

スミレは、パーマンマスクを被った為、腰や足首など肉ズキの薄いところ筋肉が収縮しスレンダーになり、オッパイやおしりやフトモモは、ムチムチでもなく、柔らかすぎず性長していた。
ミツオも前回のHの時はマスクを付けたままの初Hでいきなり挿入の、前戯もなにも無いHだったため、スミレ、いやパー子のカラダをマジマジと見るのは初めてであった。
増して成長したチョッとオトナのパー子である。いきなりパー子に乗りかかり、押し倒し、パー子の乳首をムシャボリ始めた。
「ン~、ン~・・・」
パー子は今まで、出したことの無い声を出して、ミツオに答えた。
「すごいよ、スミいやパー子、今度はオッパイの間にチンチン挟んでもイイ?」
大胆になったミツオはパイズリをせがんだ。
「うん、イイワヨ。」
パー子はミツオのチンチンを谷間と呼べるくらい大きくなった胸の谷間にはさみ込み、ミツオは激しく腰を動かした。
あまり大きくないミツオのチンチンは胸の谷間に消え、埋もれた。そのピンクの先は、まだチョッと前に世間を見たところで、
皮剥けの痛みは消えたが、かつて生身では味わったことの無い快楽にとろけそうになっていた。
「でっ、出ちゃうよ~」思わず口に出しそうになったが、前回のことがアタマをよぎり違うことを考えて射精を我慢しようとするミツオだったが、
またしても、パイズリ1分でだしてしまった。
「あ~。」快楽と恥ずかしさの混じった声をミツオは透明なザーメンも呼べないモノと共に漏らした。

「ゴメンよパー子、またすぐに終わっちゃった」
またしても、ミツオのオトコとしてのプライドが崩れていった。
「大丈夫よ、気にしないで、ミツオさん、わたしのカラダに感じてくれて出たんだもの、うれしいわ」
やさしく慰めるパー子だったが、ミツオにはショックでその声も聞こえなかった。


しばしの沈黙の後、いきなりミツオは裸のママでパーマンマスクを被った。
「どうしたの?」パー子は尋ねた。
「パー子へのお返しだよ。生身の僕じゃダメだから、マスクを被ってお返しするよ」
プライドを捨てたミツオの精一杯の行動だった。・・・とその時。
ミツオのカラダに異変が起こった。

ムクムクとミツオのチンチンが大きくなり、平常時でも12センチくらいの長さになった。また太さも2回りくらい太くなった。
そして付け根には薄っすらではあるが陰毛も生えていた。ミツオも性長したのだった。
「あっ、ぼくのが・・・」ミツオは最初何が起きたかわからず、ポカンと口を開けていたが、やがて自分の性長に気づいた。
スミレが思い切って、剥いてくれたおかげで、ミツオもオトナになりはじめたのだった。
ミツオいや1号は、無言で再びパー子を押し倒した。既に15センチくらいに勃起したチンチンいやチン○が、さっきと同じ用にパイズリされたが、パー子の谷間でも包みきれず、谷間の上部にピンクの顔を出していた。
激しくこすられてもザーメンが出ることは無く、チン○はさらに血管が浮かびかたくなっていった。
程なくして、1号はパー子のパンティに指を掛けゆっくりとフトモモまで脱がせた。
パー子のデルタ地帯も陰毛が茂っていた。(性長のため生身の時より濃くなっていた)
「そんなに見つめちゃいや」
パー子は恥ずかしさのあまり、股間へ両手をやった。
パー子の言葉を無視して、1号はやさしくパー子の手を股間からどけ愛撫しはじめた。

パー子のアソコも既に十分湿っていて、1号の口にはイトがつたわっていた。

十分な前戯が終わり、1号とパー子はひとつになった。6600倍の締め付けに1号は必死になって耐えた。
できるだけパー子といっしょにイける様にというパー子への思いがあった。

小学校の屋上にはあっちこっちに、ひび割れが出来ていた。
60分後二人は満足な6600倍にエクスタシーを終えていた。
二人はマスクを外した。すると、性長も解け元の12歳のカラダへと戻った(スミレはけっこうオトナだが)。
二人は真っ赤な顔をし、無言で、あわてて下着を身につけ、服を着てパーチャクし別々の方向へ飛んでいった。


ミツオとスミレがマスクを被らずに1倍のエクスタシーを味わうのは、いつの日か・・・・?



      • 夜空には一台のUFOが飛んでいた。
バードマンが一部始終をVTRに収めながら、右手で男根をにぎっていた。