「Oh!」
自主性を尊重したガキ共をプールサイドに残して
大人同士さっさとシャワーを浴びて更衣室に引っ込んだ俺様は、
目の前の「うそつ機」脳内ポルノムービースターパッキン巨乳美人英語教師にして今現在の忠実なる助手の
僅かな布地その他をさっさと取り去り全裸に剥き、
両手を壁に着かせて後ろから思う存分アメリカンな迫力バストを揉みしだく。
俺様が「皮膚から吸収した女は体の芯から疼いて来て男が欲しくて欲しくてたまなくなる媚薬だ」と
解説された「アワセール」を照射されたローションに塗れた我が黄金の両手で
豊かな膨らみをぐにぐにと堪能すると、
この牝はそれだけで浅ましい声を上げて俺様を求める熱いコールを響かせる。
故に、慈悲深い俺様は、おもむろに俺様の硬く逞しき男をもって、
ビキニボトム一面から滴る程に潤いきったジューシーな牝の肉に会心の一撃を食らわせ
悲鳴と共にのけ反る有様を冷笑する。
ぶるぶると重力に従いながら大きく震えるミルクの様に白いミルクタンクは
俺様の黄金の手が荒々しく掴む度に飢えた悲鳴が響く程に感度も良好。
特に、色素の薄い頂点の蕾などは大げさな痙攣が俺様にまで伝わる程。
何よりかにより、この熟れた柔らかさの中にもしっかりと手応えの残る弾力、
掌に余るたっぷりとした質感だけでもガキには勿体ない。
「Oh! A AOhhhhhhh!! Come on Come on Ohhhhhhh!!!」
更衣室には、俺様の目の前にどっしりと突き出される白桃のヒップをパン、パンと打ち鳴らす音と、
熟れた女体をぐちゅぐちゅに熱く逞しくかき回された発情牝の昂ぶりきった悲鳴だけが響き渡る。
程なく、乳臭い牝ガキが盛り狂う悲鳴が、ドアを突き破る勢いで流れ込んで来る。

「はっ、はああっ、はああぁぁぁぁぁぁっっっ!!!」
ビーチチェアに横たわったAV女優塚本数美は、ぷりんと上向きに突き出す豊かな乳房を左手でこね回しながら
がに股にまで脚を開いたその中心を右手の指で大きく開き、残った指でその開かれた中心を抉り
ピッと突き出したもっとも敏感な急所をなぶり回してプールサイドに甲高い悲鳴を轟かせる。
「はっ、は、ああぁぁぁぁ…
ちょーだい、チ○ポちょーだい、数美にもビンビンのチ○ポちょーだい…
あんなギラギラの目ビンビンののチ○ポずっと向けられて
数美うずうずの濡れ濡れのぐちょぐちょで我慢出来なかったのぉ。
だからぁ、数美のぱっかりオマ○コにもぉ、ガチガチのチ○ポ一杯一杯ぶち込んでぇ…」
AV女優塚本数美は、
正に爛々と殺気だった血走った眼差しとビンと海パンを持ち上げる膨らみを向けられながら、
白っぽく濁った熱い蜜を吐き出す源を指でぱっかり開き、艶やかなサーモンピンクを晒しながら
鼻に掛かった声でおねだりする。
「いや、いちお授業…」
「Ohhhhhhhh!!!」
「知るかよ」
「お、俺、もう…」
果たして、AV女優塚本数美に悪戯っぽい眼差しを向けられた一人の男が、
物も言わず目の前に熱く開かれた女の裸体に覆い被さりむしゃぶりつく。

「あおおおっ!」
「おおっ!!」
豊かに熟れた質感を見せながらもぷるんと見事に上向いた張りの乳房にむしゃぶりつかれ、
白い喉を見せながら喘いだAV女優塚本数美は、既にどっぷりと潤った所への男の一撃に
その若鮎の様な瑞々しくも引き締まった裸体をばたつかせのけ反らせて悲鳴を絞り出した。
「わり、塚本、もう…」
「すっごい、ビクビクぅ…」
「お、俺」
「俺もぉ」
AV女優塚本数美がきゅっと抱き締めて顔見知りのクラスメイトの裸体を感じているその周囲では、
既に海パンから引っ張り出した連中の情けないぐらいの呪いの声が響いている。
AV女優塚本数美がにこっと浮かべた無邪気なくらいの笑みと共に
目の前のクラスメイトは照れ笑いを浮かべてそこを離れ、押し合いへし合いしながら到達したウイナーが
AV女優塚本数美の柔らかくも弾力溢れる乳房を、とろとろに潤い溢れかえった女性自身を征服する。
「ああっ、いいっ、ああいいっ!ずっと、ずっとビンビンだったもんねいずっとぉぉぉぉぉ!!」
「たりまえだろっ!あんなの見せられてそれに何か凄いんだよ今日俺ビンビンでよぉ」
ビーチチェアに仰向けになったAV女優塚本数美と、
貪る様に乳房をしゃぶりながら、既にどっぷり溢れ返り花開いた秘処に向けて力の限り腰を振り覆い被さる
一瞬にして少年のうめき声がプールサイドに響き渡る。
取りあえず今は、合同体育と言うだけのさ程記憶にない相手だったが
AV女優塚本数美も相手も一度の触れ合いに十分理解し合えた錯覚を覚えていた。
「ああ、俺もだ俺も」
「いいのかっ!?」
「いいよっ、どんどん持って来てどんどんっビンビンのあっついチ○ポ
みーんなみんなみんな数美の体で気持ちよくして上げるー、つかんでー、しゃぶってー」
「頼む塚本」
「塚本先輩っ!」
「オッケー、どんどんいいよどんどんっあううっ!!」
「ああっ」
「いっ」
「おおっ、塚本っ…」
「…すっごいねー、何これ久しぶりぃ…」

自らの女の中に呑み込んだものと両手に握ったものと口に含んだものから一斉に放たれ、
胸の上のどろりとしたものを手ですくったAV女優塚本数美がうっとりとした表情で手を舐め始める。
「つ、塚本、俺のも…」
「あっ、自分も、もう我慢が…」
「いいよー、いいよいいよー」
AV女優塚本数美がぺろりと唇を嘗めた。

「クラスと部のみーんないるんだねー、ついでにあっちのクラスもー、
今更遠慮なんてしなくていーでしょー、みーんな知ってるんでしょやっちゃってんでしょ
数美みんなのヤリマ○公衆便所精液便所だってー、
みーんな知ってるんだからーこの数美のオマ○コがー。
もー、こーんなチャンスないんだからみーんなみんなみんな只で最後までオッケーよー、
みーんなみんなみんな最後までガンガンズンズンズコバコズコバコいっちゃおーよー
みんなのビンビンチ○ポ欲しくて欲しくて数美のやらしいオマ○コ濡れ濡れぐちょぐちょ
我慢出来ないのー、だからほらーお願いいっちゃおうよぉーキャッホーッ!!」
「キャッホーッ!!」
「おっ、来るっ?おっ、あっ、ああぁぁぁーーーーーーーー…」

「オウ…ベリー…濃いぃ…」
何と言うか、エセ外国人じみた得体の知れない言語ではあるが、
我が日本男児の硬く逞しいバックアタックの嵐を前に俺様のたっぷりとした放出を注ぎ込まれながら沈没した
我が忠実なるパッキン巨乳助手は、獣じみた悲鳴と共に床に沈んだ後、
更衣室に用意した折り畳み椅子に座った俺様の前に跪いて自らを征服した我が男性のシンボルに対して
その口一杯、情報源を呑み込むかの様に喉に至るまでを用いてねっとりと服従を誓う。
そうやって、あくまで欲情を味わってやまないかのごときピンク色の舌をチロチロと覗かせながら、
ローションに塗れて浅ましくも俺様を誘惑する胸の脂肪の塊で俺様の逞しい逸物を包み込みしごき立て、
今度はその豊満なミルクタンクと我が国の偉大なるポルノ作法に従った顔面をもって
俺様の放つ熱き迸りを受け止めている。
その白磁の様な艶やかさと何より呑み込む様な質感柔らかさに余計な評価等要らない。
「アオォ…」
そう、こうしてその頂きでしっかりと尖り昂ぶるピンク色の蕾を摘まれるだけで発情の悲鳴を上げ
熱い蜜を滴らせ発情の鳴き声を上げる些か毛色の違った牝、それで十分。
「ア、オオッ…くださーい、お願いデース、私に、私にぃ、
お願いぶっとい硬いディ○クああお許しくださーい」
促されるままに右脚を壁に着け、
ぐちょぐちょに潤った流石に色素の薄い部分を自分の指で散々に弄んだ後、
東○大学出身一種の中の一種を突破した輝かしい歴史を刻んで来た俺様を舐めてるとしか思えない
エセ言語で哀願する低能ぶりに、
「Ohhhhhhhhhhhhhhhh!!!」
椅子に掛けたままの俺様を上から貫き浅ましく絶叫する許可を与えたのも、
ひとえにまあ目の前で見ても構わない面と目の前でぶるんぶるんと上下している
その造形美の見事な迫力があるからに他ならない。

「オオ、オォォ…」
そして、そのなかなかにロデオな腰つきも中のメカニズムも、
俺様が早々に我が偉大なる遺伝子を解き放ち注ぎ込んでやった程になかなかのものであった。
俺様のシャープな天才的頭脳は、その快楽に肉体を委ねながらも冷徹に思考を進める。

とは言っても、この白豚は「メモリーディスク」で記憶を消してさっさと過去の元いた場所に戻せばいい。
ただ、あの牡ガキ共に関しては、成長期に一ヶ月超過合宿と言うのは多少問題があるかも知れないから、
事が終わればちょっと「タイムふろしき」で肉体時間を戻しておいた方がいいだろう。
あの道具、どう言う訳か記憶だけは変わらないと言う辺りが実にいい。
AV女優塚本数美はいつも通りの一回仕事処理。何と言う事はない。
パッキン巨乳美人英語教師と言うだけあってそれなりに楽しませてもらった以上、
何れこの世に不可能など存在しない ネ申 たる俺様が直々に教師辞任後の近況などを調べ上げて
俺様の前に裸で侍り跪く栄誉を与える事があるかも知れないが、それはまあ置いておこう。
これでも色々忙しい。

プールサイドでは、若い獣達の発情しきった悲鳴がいつまででもいつまででも響き続けた。
ビーチチェアの上のAV女優塚本数美には常に男子が覆い被さり、その両手も口もふさがりっ放し。
待ちきれない少年はどうしても自分で海パンから引っ張り出して数美に向けて空中狙撃を始めてしまう。
とにかく、目の前の光景はそれだけの凄まじいものだった。
加えて、更衣室からも、こちらも成熟しきった大人の、牝の絶叫が突き抜けて来る。
とても、それを目の当たりにして海パンを膨らませて家に帰ったらいつも通りに、
と言う所まで我慢出来る状況ではない。
「ん、んんっ…」
「は、ああぁ…」
既に地肌の色すら分かり難くなったAV女優塚本数美の上で、顔見知りの空手部員がぷるぷると痙攣していた。
「良かった?最後んなっちゃったけど」
「はい」
先輩の優しい言葉に感涙すら覚えながら、どれだけその顔がどろりと汚れていようが関係ない、
にこっと笑うAV女優塚本数美にまぶしそうな眼差しを向けて少年はそそくさとそこを離れる。
「…オッケー、まだキテるー?キテルねーオッケーラストいっぱぁーっつっ!!…」
AV女優塚本数美がふらりと立ち上がり、壁に手を着いてくねくねと腰を振ると、
現に自分が済ませても見せつけられっ放しで、とっくに海パンを脱ぎ捨ててぶるんとおっ立たせていた
男子生徒の大群は懲りもせずにAV女優塚本数美がくねくねと求愛する尻の後ろに長蛇の列を作る。
順番が来るや懲りずにヘソに届きそうになっているものでずぶりと攻め込む男共の前で、
次から次へと貫かれのけ反るAV女優塚本数美はせっせと腰を振り、
プールサイドにはパンパン尻を叩く音に加え、今またうめき声とよがり声の二重奏がしぶとく響き続ける。

男子生徒のことごとくがフリチンで尻餅を着きへたばっている中、
壁に着いた手をずるずると下げて満足げにくずおれていたAV女優塚本数美は、
ふらりと立ち上がるとプールに飛び込み手で顔を洗うと、水中眼鏡を掛けて泳ぎだした。
時折水面に真っ白な体をきらめかせての50メートルクロールを、
プールサイドの男共は只惚れ惚れとと眺めているしかなかった。
アンチエコも甚だしいが、出しっぱなしのシャワーが降り注ぐ中、
生まれたままの姿のAV女優塚本数美が桶に入った風呂道具一式で
その身を清めるシャワーコーナーは完全に包囲され、
時折その包囲要員は交代を見せながらも、その床では常にと言っていい程、
排水口に向けた流れがどろりと白く濁り続けていた。