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  • プロローグ
若き財務官僚の「俺様」が量子ちゃんへの痴漢行為の報いとして
毛利蘭、塚本数美、佐藤美和子にボコにされて警察に突き出され、
その後偶然例のポケットを手に入れて逆恨みを誓うと言うお話。

  • エピソード・ゼロ
「俺様」が秘密道具の悪用の限りを尽くしての帝丹高校学園ジャックを実行。
陵辱の限りを尽くした挙げ句にそれを全国テレビ放送して逆恨みの限りを尽くし、
ダミーの操り人形を始末し完全犯罪を成功させた俺様だったが、
犯行前の自分が、未来から来た自分から、それでも幸せを掴んでいると言う話を聞かされて路線変更を誓うと言うお話。

  • 本編(進行中)
「俺様」が秘密道具を駆使して大量のエキストラと共に、東都環状線の満員電車内で塚本数美に陵辱の限りを尽くし、その上、敢えてその顔を数美に見せながら完全なアリバイを成立させる事で、数美を精神的に追い詰めている最中です。

ここまで見ても分かる様に、とにかく作者の人間性疑いたくなる
ダークで悪趣味なキャラどん底救い無し破壊系鬼畜陵辱ものですので、
正統派にコナンを愛する人、陵辱耐性の低い人、逆に陵辱親和性の高過ぎる人にはお勧めできません。
その上でリードorNGを決めて下さい。









真夜中、とだけしか分からない時間。
数美は、閑静な一軒家の中の自分の部屋で、布団の上で膝を抱えて座っていた。
心配してくれた両親の声も今は無い。返事も出来なかった。死にたいぐらい情けなかった。
相手は一人だった。半殺しにして引きずり出してやれば良かった。
そうすれば二度と顔を合わせずに済んだ筈。
理屈ではなくそういう感情が頭から離れない。

「よう」
「!?」

気が付くと、その殺したい程憎い自称エリートの強姦魔が数美の目の前にいた。

「な、なななな、な…」

窓は、空いていない。ここは閑静な住宅街の二階、等と言う問題ではない、気配も何も全くない。
「まだ自分の立場が分かっていないらしいな下僕一号」
「あっ、あああっ、やあっ!」

少し前までなら考えられなかった事だが、一対一で目の前にしても、体が勝手に這いずって背を向け尻を向けていた。

「やっ、やだっ、やだっ…」

そんな数美の髪の毛を、侵入者は易々と掴み上げていた。

「痛いっ!やだっ、やだっ、助けてっ!助けてお父さんお母さんっ!!」
「おやー、お嬢さんがこーんなでかい声で泣き叫んでるのにー、数美ちゃんはご両親に愛されてないんですねー」
「そ、そんな筈ないそんな筈ないお父さんお母さんっ!ぎいっ!!」
「うるせえっ!」

"きょうじき"により室内の三日がそれ以外の一分に設定された部屋の中で、左手で黒髪を掴み上げられ右手で力一杯パジャマを盛り上げる乳房を掴まれた数美が悲鳴を上げた。

「さぁーて、まずはお仕置きだ」
「ごふっ!」

腹に蹴りを食らった数美の体が布団の上でくの字に折れる。
引っ繰り返された数美の頬に次々と平手が打ち込まれ、ぐったりと布団に伸びた数美の左の頬に赤く濁ったヨダレが一筋垂れる。
帰宅してからろくにものを食べていない数美の肉体には、気力の問題がなくても普段なら即座に半殺しに出来ている男一人の暴力に対抗出来る力は残されていなかった。
それでも執拗な程に平手を張った暴行犯がようやくパジャマに手を掛ける。

「ふひひー、真っ裸だ真っ裸ー」
「やっ、やっ、やあっ、やっ…」

暴行魔ににやにやと見下ろされ、パジャマとショーツが布切れと化してから、ようやく気付いた様に数美は手で腕で胸や下腹部を隠しながら布団の上で必死に身をよじる。

「駄目だなー、腐れ売女でもいい体してんだからよー、
俺様に見せて味わっていただくためのもんなんだから隠したりしたら駄目だってー、
まずはそこからシツケ直さねーとなぁ」
「やっ、やだぁ…」



ピンと両手でベルトを伸ばす暴行魔に数美がガタガタと震えだし、程なく、部屋を突き破らんばかりの壮絶な絶叫が、きょうじきにより室内の三日がそれ以外の一分に設定された部屋一杯に響き渡った。

「ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい…」

数美の部屋に君臨し、傲然とその部屋の主を見下ろす暴漢の前に、数美はひたすら平伏し譫言の様にぶつぶつと繰り返していた。
その白い肌一杯に幾重にも刻み込まれたみみず腫れが消える事があっても、同様にその心に刻み込まれたものは決して消える事は無い、その予感が数美を支配する。

「うむ。では、隠せない様にしてやろう」

どこから取り出したのか、姿見の前の自分の姿に、数美は愕然とする。
親でも分からない程に腫れ上がった顔、全身に打ち込まれたみみず腫れ、そして、今でもちくちくと肌を刺し、息苦しさを覚えさせる、全身を締め上げるどす黒い荒縄。
そのために、普段は隠しているもの、母親にすら見せない、ましてや男に見せると言う時はどう言う時か夢見る事もあった豊かな乳房も、そして、あの散々に汚された処も、全て剥き出しにされている。
それは、もう誇りある一人の女性の、人間の姿ではない事を嫌と言う程見せつける姿。
そして、その後ろで、ピンとベルトを張った変質者が、にやあっと笑みを浮かべていた。
脚も、腕も、がっちりと締め上げられ縛り上げられた数美には、何も出来ずに、喉の嗄れた悲鳴を絞り出す事しか出来なかった。

「ガキの癖にでっかいおっぱいしてるからよぉ、縄で絞り出すとすっげぇエロくなってんなぁ
数美ちゃんよぉ」

既に虚ろな瞳で、涙とヨダレを一筋ずつ垂れ流している数美の乳房をこね回し、それを鏡で見せつけながら暴行犯はにたにたと笑みを浮かべる。
そこに至るまで、何度となくデジカメが作動していた。絶望だけが真っ黒く止め処なく膨れあがる。

「それに、俺様の偉大なるチ○ポでロストヴァージンを遂げながら
一時間以内に数十人に本番中出汁を許した腐れマ○コも丸見えだ。
こうするともっと丸見えになるんだけどなー」
「なっ…いぎいいいっ!」

入口の二枚の花びらを目玉クリップで挟まれ、
その二つのクリップの間に張られたゴムが腰の後ろを通って引っ張り合い数美がかすれた悲鳴を上げた。

「しかしまあ、あの毛利とか言うクソ女も結構いい乳してたなおい」

数美が、ぎょっとして腫れ上がった目をにやにや笑う暴行犯に向けた。

「ツンツン小生意気でー、ありゃまだ男知らねーのかー?」

その通り、蘭の目に映る男性は一人しかいない、そして、今その男とは触れる事すら出来ない。
その事が蘭の瞳にいつも一抹の寂しさ哀しさをよぎらせる。
その事は、数美も知っている事。

「俺様がここにいるって事はだ、俺様がどれだけエスタブリッシュメントな特権階級に位置しているか貴様ごとき低脳にも容易に理解出来る事だろう。
貴様ごとき愚民の一人や二人ぶち殺しても一向に構わない貴様らや警察の不浄役人ごときが
触れる事すら許されない高見にある存在であると言う事がなぁ」

信じていた社会の全てがひっくり返りそうな圧倒的な現実を前に、数美の頭の抵抗力は失われていた。



「そんな神の高見にいる俺様に無礼を働いた牝豚の一匹や二匹、
腹いせに俺様の男汁を心行くまで注ぎ込んでやっても何一つ問題はない、
貴様の身に起きている事を考えればそれぐらいの事は分かるだろー、あー」
「や、やめて…」
「なんだー?」
「やめて…毛利…毛利に、手、出さないで…
私、もう私何してもいいから、毛利、手、出さないで…」

“…毛利には工藤がいる、工藤のもの、その前にこんな事になったらあの娘…”
まさか、彼氏、その候補すらいない事がましな事になるとは、その現実の哀しさに数美は苦笑すら覚えた。

「おらぁ、牝豚のバケモノがよー、
てめーの腐れマ○コに俺が何かすんだけの価値あると思ってんのかー、あー?」

じゃあ最初からこんな所に来るなとそんな事を考える余裕など、髪の毛を掴まれ鏡を見せつけられている今の数美にはありはしない。

「…お願いです…塚本数美の…塚本数美の腐れマ○コをお使い下さい…
塚本数美の腐れマ○コでご主人様の神聖な逞しいチ○ポをどうかズコバコぶち込んで下さい…」
「ズブズブやりまくりの腐れマ○コにしちゃあまだピンク色で綺麗なもんだからなー、俺様の神聖なるチ○ポをぶち込むぐらいの価値はある訳だ」

「おらぁ、見ろよおら見ろやあっ!」

縛られ、身動きとれないまま、暴漢の最も忌まわしい凶器に女性として大事な所をまた抉られている。
肉体も精神も軋む痛み、それを引き起こしている、グロテスクなまでに露わにされて出入りしている部分が、目の前の鏡にはっきり映っている。
只でさえ乱暴な上にまだ不慣れな少女の花園を抉る暴虐も、その上でぎゅうぎゅうに絞り上げられて静脈を浮かべながらプルプルと震える二つの膨らみも、その全てが呪わしくなる数美の女の肉体の全てが、忌まわしい男に後ろから抱えられ抉られ征服されながら、その全てが数美の大きく虚ろな瞳に焼き付けられる。

「…毛利…ごめん…こんな事しかできない…」

男が欲望を果たした後、布団の上にごろんと転がされた数美の前で、デジカメがストロボを光らせる。
顔も体も腫れ上がり、全てを剥き出しにされ涙もヨダレも男の吐き出した粘液に血が混じったものも垂れ流す自分の姿は、すぐに数美に逃れられない鎖として見せつけられた。











雀の声が聞こえる。
カーテンの隙間から陽光が差し込む。
きょろきょろと周囲を見回した数美は、自分が寝る時に着ていたパジャマを着ている事に気付く。
両手を頬に当てる。熱くない。
あれだけの暴力を受けたら、一日や二日で腫れが引く筈がない。
ましてや、破壊し尽くされた筈のこのパジャマは一枚しか持っていない。
あの縄を解かれた後も、軋む肉体に恐怖と言う燃料だけを与えられ、
全裸のまま自分の部屋をワンワン鳴いて這いつくばって尻を振ってあれを懇願し、
そのためにそれを口に含み舌を這わせて刺激し、
浅ましい牝の声を響かせた後は、そう、命令通りあんな声を出した後も、
頭が割れそうな痴態の数々、今までそんな想いに縁も薄く肉体的には完全燃焼していた自分では
ろくにやった事もない自分で自分を慰めて寒気がする様な声を出す事、
自分から男に跨り突き刺して腰を動かす事もさせられ、
ありとあらゆる女として人としての恥と言う恥をさせられた筈、そんなもの忘れられる筈が無い。
素っ裸になった数美が見下ろすのは、染み一つ無い若い娘の玉の肌。

「…じゃあ、夢…」

布団の上に座り込み、裸の身を抱いた数美は痛感する。
あんな夢を見たのだとすると、自分の心はそれだけ病んで、痛め付けられて、敗北していると言う事。





(俺様一人称モードに切り替え)

自宅マンションの一室で、俺様は偵察衛星のモニターを眺めていた。
まだまだジャブでありながら俺様の有り難い調教をこってりと味わってから朝を迎えた数美は、悲壮な顔で学校に出向き、近寄り難い雰囲気での一時限目を終了した後、保健室で熟睡しそのまま帰宅した。
帰宅してからは、部屋でショーツ一枚の姿になりTシャツ一枚着込んだ数美は、時々その上にパンツをはいて食事その他に出る他は半ば床に就いて残りの一日を過ごし、今、とっぷりと夜も更けてからシャワーを使い、パジャマ姿で部屋に戻って布団に倒れ込んだ所だ。
どうも眠れぬ様なので、親切な俺様は最も俺様に相応しい道具神さまプールを数美の部屋に繋げる。
ウルトラストップウォッチのスイッチを押した俺様は、グッスリまくらのダイヤルを一時間にセットし、プールの水面のすぐ上で空中静止させてからウルトラストップウォッチのスイッチを押す。
果たして、数美がグッスリまくらを抱いてうなされながら眠りに落ちたのを確認した俺様は、どこでもドアを数美の部屋に繋いでからウルトラストップウォッチのスイッチを押して時間を停止した。



(三人称モードに切り替え)
けたたましいベルの音に目を覚ました数美は声も出せなかった。
あの、忌まわしい痴漢にして強姦魔、そうとしか記憶していないあいつが、布団に横たわる数美をにやにやと見下ろしていたからだ。

「な、何、これ?」

何とか動く首だけを振り、数美は今の自分の状況に愕然とする。
敷き布団の上に仰向け大の字に横たわりその上の布団を全て撤去された数美は、その両手首両足首を、布団の四隅近くに置かれた満タンの水を詰めた18リットルポリタンクに繋がれている。
いくら鍛えているとは言っても、数美はそれをどうにか出来る程の怪力ではない。
そして、今、自分を見下ろしている恐怖の侵入者は、にやにやと不気味な笑みを浮かべてハサミを取り出す。

「助けてえっ!お父さんお母さんっ!!」

ぱくぱくと口を動かすだけだった数美がようやく悲鳴を絞り出すが、
侵入者は鼻歌交じりにハサミを動かしてジョキジョキとパジャマを切り裂いていく。
悲鳴と侵略の音以外、不気味な程にしんと静まりかえっていた。

「ど、どうして?また夢?…覚めて覚めて覚めて…」

ガクガク震えながら数美は呟き続ける。ウルトラストップウォッチにより自分とこの男に関わる部分だけタイムロックが解除されている等と知る由も無い数美は、
この状況で誰も来ないどころか物音一つ聞こえないなんてあり得ない、当然そう考える。
なのに、意識は余りにもハッキリしていた。

侵入者は、どこから持って来たのか、よいしょとばかりに大きな姿見を持ち上げ、パジャマだった布切れを体の後ろに敷きショーツを取り払われ一糸まとわぬ姿になった数美を映し出す。

「やああああーーーーーーーっっ!!」






「熱いっ!熱い熱いあづいいぃぃーーーーーーーっっ!!」

剥き出しの素肌にボタボタと滴る赤い蝋、未経験の感触に数美はひたすら喚いていた。

「空手少女フルヌードSMローソク責め、いい格好だぜ数美ぃー」

右手に着火された大きな蝋燭を握った侵入者かにやにや笑って左手のデジカムを数美に向けている。

「助けてえっ!」

カチャカチャと手錠が外される感触に気付いた数美は、気力を振り絞ってドアへと走る。
だが、ゴマロックで閉じられたドアはびくともしなかった。
その内、背後からぬうっと近づいた侵入者が数美の髪の毛を掴み床に引きずり倒す。
立ち上がろうとした所を右足首の手錠の輪を踏まれ、転倒した数美の剥き出しの腹に侵入者の蹴りが入る。
胴体を何度か蹴り付けられ、更に平手で顔面を何度も打たれた数美は、ぐったりと床に伏し、ひくひく痙攣しながら動かなくなる。

「見える、見えるぜぇ数美ぃー」

抵抗する体力も気力も奪われた数美は、体に赤い蝋だけをまとって
命じられるまま勉強机の椅子に座り机に背を向ける。
そのまま背もたれの後ろに鎖を通して後ろ手錠を填められ、かかとを椅子の上に乗せられ、両方の膝の裏を通る形で細長い円柱の棒を通されてテープで固定された数美を、下卑た笑いと共に侵入者は撮りまくっていた。

「んんんっ!」

力の入らない無理な姿勢で差し込まれた棒によって、隠す事も許されない少女の最も恥ずかしい所に準備も何もなしに禍々しい黒い道具をねじ込まれ、苦悶する表情もその目の前で撮影する男にはいい見せ物らしい。

「赤ばっかじゃバリエーション不足だよなぁおぃー、こんないいモン見せられたらよぉー」
「あっ、やっ、や…」

目の前の男がズボンの前を開いて剥き出しにされたグロテスクなものに数美は恐怖に震えるが、男の手にしごき立てられ、その表情にむしろ勢いを得た熱い肉の塊から、予告通り大量の黄色っぽい液体が半ば赤く染まった数美の裸体目がけて勢いよく放出された。
数美は、拘束を外されてからも、従順に跪きその口で男の放出後の汚れを拭い勢いを取り戻させる。
噛み切ってとか潰してとか考えないでもなかったが、反撃された時の恐ろしさが数美の心身を萎縮させる。



(俺様一人称モードに切り替え)

「早くしろやおらー」

着ているものを脱ぎ去り、布団の上に仰向けになった俺様の前で、脅えきった表情の数美が、既にやつれが見え芸術的に汚れてもまだまだ見栄えする裸体を丸出しに、震えながらゆっくりゆっくり俺様の神聖なるイチモツを牝豚の腐れマ○コに呑み込んでいく。

「ほらー、色っぽくいってみよーおらー」
「あー、あー…」

黒髪を掴まれガクガク揺らされた数美が、喘ぎ声を立てて腰を揺すり始める。
まだまだいい締まりをしている。十分に楽しめる。うん、んっ。



「おらっ、又イキそうなんだろおらっ!」
「いっ、ちっ、ちがっ、あっ」
「どうしたどうした?体は正直だぜおら俺様のきゅうきゅう締め付けてあへあへしやがってよ
この淫乱女子○生がよぉ」
「そ、そんなあっ、ああああっ…」

この夜何度目かの生本番、バイブに仕込んでおいた遅効性の媚薬がすっかり回り、くりっとした尻を突き出して布団の上に伏した数美は、バッグからの俺様の総攻撃を前に全てを忘れ激しいあの声と共にぐったりと布団に伏して俺様の偉大なる遺伝子をその体の奥深く呑み込んだ。

「良かったなー数美ちゃんたっぷりイケてよー」

布団に顔を埋めていた数美の髪の毛をぐいっと掴み上げ、俺様は囁く様に宣告する。

「いい声いい腰振りしてたぜー数美ちゃんよー。
なぁ、やっぱりそーなんだろ、
卑怯な痴漢野郎にお部屋で襲撃されてボコボコにされて無理やりと突っ込まれると
ドロドロの濡れ濡れになってあへあへひぃひぃよがりまくる変態マゾ女なんだろ数美ちゃんはー、
痛め付けるのが快感な脳味噌筋肉に多いってーからなそーゆードMって」
「ち、ちがっ、私、私そんなんじゃない…」

ニヒルな笑みを浮かべる俺様は、数美の生の悲鳴を聞きながらたった今よがり狂っていた自分の姿をデジカムで何回でも音声付きでたっぷり数美に見せつけてやる。
壊れた笑みを浮かべて布団に伏す数美をひっくり返し、ぐにゃぐにゃの数美をもう一度貫いてそれでも淫乱に染まった肉体が反応するのを味わいながら最後の一発を注ぎ込んだ俺様は、
壊れた笑みを浮かべたまま布団の上にぐったりと横たわる数美に満足した終わりの放尿を浴びせてからタオルで後始末をし服を着て撤収準備に入った。



背中に当然大将ワッペンを貼った俺様は、数美の足首にも二等兵のワッペンを貼った革の輪を填めた上で布団の横にマットレスを敷き、取りあえず数美にそこに移動して寝る様に指示する。
それから、今の布団をチッポケット二次元カメラで収納してから、数美が寝ている間に用意しておいた
同じ布団のコピーを撮影したチッポケット二次元カメラの写真に湯を浴びせる。
このコピーは、寝ていた数美をゆめふうりんで移動させ、布団をチッポケット二次元カメラで撮影してからその写真をフエルミラーで二度コピーしたものだ。
チッポケット二次元カメラでマットレスごと数美を撮影した俺様は、ゴマロックを解除してこの家のバスルームに移動する。
グッスリまくらを置いて家人の熟睡を確保しておいてからウルトラストップウォッチによるタイムロックを解除した俺様は、湯船に写真を置いてシャワーを浴びせ、マットレスごと復活した数美に身を清める様に命令する。
あの塚本数美が、傷口が染みても従順に従う姿と言うのはいいものだ。
思わず予定外に一発しゃぶらせて飲み干させる。
それが終わると数美の部屋に戻り、部屋の四隅に鍋を置いてナワバリエキスを垂らしてから数美の足首から階級ワッペンを貼った革の輪を回収。
数美にタイムふろしきを被せて俺様が数美を眠らせる直前の身体状態を回復させる。
この道具を使っても記憶だけは過去に遡らないと言うのが実にいい。
数美に復元光線で修復した下着とパジャマを着せて布団に寝かせると、
ワスレンボーで俺様が最後に本番キメた後の数美の記憶を消去してから、数美にグッスリまくらを抱かせた。
そのままうなされる数美を一笑に付して俺様はどこでもドアを通って自宅マンションに戻り一杯のウイスキーと共に満足の眠りに就いた。