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気を取り直した偽ネギは、トランクスを着けてジャージのハーフパンツと白いTシャツ姿になり、
石ころぼうしを着用してタイムベルトで少し過去の時間に遡った。
そこでは、その時間の偽ネギ、仮に偽ネギAが、今現れた偽ネギ、仮に偽ネギBの前で、
夏美を相手にベッド上で奮戦の真っ最中だった。
偽ネギBは思わずほーっと息を吐いてそのまま少し見入っていていたが、
改めて気を取り直して元々の目的を遂行しようとする。
同じ寝室には、たましいを吹き込まれかたづけラッカーを吹き付けられたアキラが
チャイナドレス姿でぼーっと突っ立っていた。
趣味の悪い話だが、無害なのだから何かの役に立つかも知れないと言う偽ネギらしい無精な用心深さだ。
そして、確かに多少は役に立っている。
偽ネギBは、手始めにアキラからタヌ機と兵長ワッペンを外し、石ころぼうしを被せてから
空のきせかえカメラでアキラを撮影する。
これから大人になっていく少女そのものだった夏美とは対照的に、
圧倒的な程の女の肉体をそのまま見せつけながらアキラはぼーっと突っ立ったままで、
ベッドの上で幼いものを見せ合い触れ合っている熱いお二人さんもその事には全く気付いていない。
取りあえずぺたぺたぱふぱふすりすりと虚しい肉欲の充足を一通り済ませてから、
偽ネギBは、改めてきせかえカメラにデザイン画を入れてアキラを撮影した。
それは、白いブラウスにマイクロミニの黒いタイトスカートと言う姿で、
ワンサイズきついブラウスはおへそ丸見えでボタンは膨らみのすぐ下までしか止められず、
その見事なヒップから脚のラインをくっきり浮かび上がらせるタイトなミニには
その脚線美をより引き立たせる深いスリットが刻まれていた。
偽ネギBは、そんなぴっちりとしたタイトミニに伍長ワッペンを、
自分のTシャツの背中に少将ワッペンを貼り付け、
たましいふきこみ銃でアキラに入れていたたましいを吸い出す。
アキラはきょろきょろと周囲を見回す。
「ネギ先生、これ、は?」
きょろきょろと周囲を見回しながら言いかけて、
突き抜ける様な声に気付いたアキラはそのままそちらに向けた目を丸くする。

「気を付けえっ!」
偽ネギBに命じられ、アキラは直立不動になる。
「あー、最初に命令しときますが、別命あるまでこの部屋から出る事、その帽子を脱ぐ事、
そのスカートを脱ぐ事、もちろん僕に危害を加える事は禁止します。
これが第一次命令です。第一次命令を解除すると言うまで解除されない特別命令です。
それでは第一次命令以外の命令を解除します。はい、解除」
途端に、アキラはベッドの獣じみた声に引き付けられる様に顔を動かす。
「あれぇー、アキラさーん、興味ありありですかー?何ならもーっと近くで見てきますー?」
「ネ、ネギ、先生、夏美、これ…」
「あー、命令です、これを着けて下さい。それから…」
偽ネギが渡したのは、度の入っていない、いわゆる伊達眼鏡だった。
「で、これを飲んで下さい。全部です」
偽ネギBの命令で、伊達眼鏡を掛け豊かな黒髪をアップにまとめたアキラに、
偽ネギBはアルミの水筒を渡す。
水筒の中身は、無生物さいみんメガフォンでお前は即効性持続性威力何れも効果抜群の媚薬だと小一時間説得し、
既に二桁の美女を使って一滴混入してから指で撫でただけでもよがり狂うのを確かめ済みのウーロン茶だった。
「どーしたんですかぁアキラさーん?」
すぐに目に見える様になった異変に、偽ネギBはにやにやと尋ねた。
果たして、ボタンのはち切れそう担っている薄手の白いブラウスには別のボタンが二つビンと突き出し、
もじもじと摺り合わせられている丸見えの脚にも早くも透明な蜜が伝い落ち、
顔を真っ赤に染めたアキラは無意識の内にしゅうしゅうと鼻息を噴出し唇を嘗め続けてながら
スカートの裾をぎゅっと掴んで耐えていた。
「アキラさーん、僕、今、第一次命令以外なーんにも禁止も命令もしてませんよねー、
それ以外なら好きにしていーんですよアキラさーん。僕、担任としてちゃーんと見てまつからねー」
「うっ、うううっ、ネギ、先生、お願いネギ先生見ない、で、もう我慢…あああああっ!!」
タイトミニの中に右手突っ込んだアキラは、そのまま悲鳴と共に腰を抜かしていた。
「あっ、あっあっ、あっ、駄目っ、ネギ先生見ちゃ駄目あっ、恥ずかしいでも止まらない
あっあっあぁああーーーーーーー…」
スカートに辛うじて隠れていても、突っ込まれた両手の動きが手に取る様に分かる様だ。
偽ネギBが寝室を出ても、アキラはその場を動く事も他の事を考える思考すら生じなかった。

偽ネギBは、すぐに戻って来た。分身ハンマーで分裂した分身二人を引き連れて。
「へっ?あっ、やっやっやあっ!ああっ!!」
「あれー、アキラさーん、ビデオの前でオ○ニーショーですかー、
アキラさんそーゆー趣味あったんでつねプププwww」
二人の分身にデジカムを向けられ、アキラの頭は一瞬錯乱したが、
それでも、手を止める事は出来なかった。
「はーい、いいお顔いいお顔ー、ヨダレ流してカキ狂ってるのバッチリ撮れてまつー、
明日みんなでビデオ上映会でつねー」
「やああっ、あっあっあーっ…」
偽ネギBに何と言われても、突き上げる体の疼き脳みそに突き刺さるベッドのよがり声、
手を止めたらその場で発狂しそうな恐怖があった。
「はい、アキラさん、万歳してくださーい」
「えっ、あっ、ああっ…」
階級ワッペンの強制力で、アキラの両腕が天井に向けられる。
「ムププププー、ベッドタイムのバカップル、クラスメイトがこーんな近くにいるのに
アンアンアンアン盛りまくって凄いでつねーアキラさーん」
「あうっ、あっ、あっ…ネギ、先生、おね、がい…」
「お願い、なんですかアキラさん?ちゃーんと教えて下さい、
可愛い教え子のアキラさんのお願い、忘れない様にしっかりビデオで記録してますからー」
「お願い、許して、あっあっ、おかしく、おかしくなっちゃう狂っちゃうっ…
あうっ、だっ、駄目っ、はうっ…お、あうっ、おなっ、ああっ…」
じれったいのもいいが、媚薬の威力が威力だけに本当にパーになってもまずい。
「ああっ………オ○ニー、オナ○ーさせてっ!
ネギ先生お願いオ○ニーさせてオナ○させてお願いしますネギ先生オ○ニー許してオナ○許してお願い
狂っちゃうおかしくなっちゃうオ○ニーオナ○ー○ナニーああああああっっっ!!」
絶叫するアキラを前に、思いきりハサミを切った偽ネギBは笑い転げたいのを辛うじて堪え必死に威厳を保つ。
「ふーん、アキラさん、
アキラさんって僕が見てる前でビデオ撮られながらオ○ニーするのそーんなに好きなんですか」
「はいっ、はいっ、大好きです、オ○ニー大好きオナ○ー大好きアキラオナニ○大好きなの
だからだからだからオナニ○オナ○ーオナ○イィィィィッ!!!」
“…だ、駄目だこいつ…早くなんとか…”
取りあえず、自分が悶死する前に話を進める事を決意した偽ネギBは次の命令を考える。
「そーですか、今すぐオ○ニーしないとおかしくなっちゃうんですねー」
偽ネギBの言葉にアキラは恥も外聞もなくうんうんと頷く。
「あのきれーでかっこいいアキラさんがそんな淫乱で変態さんなんてちょっと信じられませんが、
では、確かめてみましょー。はい、右足のつま先ここまで上げてくださーい」
「へっ、あ、ああっ…」
その命令で、アキラの右足は右上一杯に掲げられる。
「ふーむふむふむ、こっ、これはっ!…
ぐちゅぐちゅのどろどろのぬるぬるでつねー、
僕らの見てる前でもこーんなに濡れ濡れになるくらいアキラさん淫乱なんでつかー。よーく分かりました」
ニヤリと笑う偽ネギBを前に、アキラは疼きと恥ずかしさに小刻みに震えながら真っ赤になった顔を伏せる。

「はい、脚戻していいでつよー。
じゃあ、右手はここ、左手はここ掴んで、いいって言うまで離しちゃいけませんよー。
はい、両手を外側に思いっ切り引っ張ってー、はーいおっぱいぼーんっ!」
アキラがブラウスを思い切り両側に開き、豊かな乳房がぽろんとこぼれ出る。
“…オポポポwww…やっぱビバおっきいおっぱいサイコーwwwww…”
ぷるぷる震えながら真っ赤な顔で長い睫を伏せ、
それでもブラウスを掴んだままの両手をどうする事も出来ず、豊かな白い膨らみを丸出しにしているアキラに
途方もなくむしゃぶりつきたい衝動を覚えながら、偽ネギBはわざと腕組みをしてアキラの前に立つ。
「むふふふふー、僕の目の前でー、おっぱいぷるんぷるん乳首ピンピンでつー」
「ひいっ!」
ビッと突き出した形のいいピンク色の乳首を指で弾かれ、アキラは敏感に研ぎ澄まされた刺激に悲鳴を上げる。
「こーんなにビンビンなっちゃってー、
じゃ、僕の事も気持ちよくしていただきましょう。
まずはー、僕のビンビンの、見ていただきましょーか?」
偽ネギBに命じられるまま、アキラは、その手で偽ネギのハーフパンツとトランクスを下ろし、
既に、夏美との激戦も何のその、目の前で白く豊かな裸体をよじらせてよがり狂った
アキラの痴態にビンビンに反り返ったものがアキラの目の前に飛び出す。
腕組みしていた仁王立ちしていた偽ネギBは、眼下に広がる豊かな膨らみの深い谷間に、
手にした瓶のローションをとろとろと注いでいく。
「そーですそーです、そーやって挟み込んでー…はうっ!」
「…あああっ!…」
「あれー、アキラさーん、もしかしてアキラさんのおっぱい僕のオチ○チンで感じちゃって…あううっ!」
甲高い声を上げるアキラをからかおうにも、ぷるんぷるんに弾ける弾力で包み込まれた偽ネギBの方も
ついさっきあんなに出したのにと思いつつもすぐにそんな余裕を失ってしまう。
その間にも、ベッドの上からは他ならぬ自分と牝の喜びに目覚めた夏美の発情剥き出しの声が部屋に響き、
偽ネギBがちょっと下を見ると、タイトミニからむっちりとした腿を剥き出しに跪くアキラが、
薄いブラウスをはだけ、豊かな白い乳房をてらてらと輝かせながら
その柔らかな膨らみに偽ネギBの男性を挟み込み、
まとめた豊かな黒髪を揺らしながらセンスのいい伊達眼鏡の向こうで瞳を潤ませ
真っ赤な顔ではあはあと欲情の喘ぎを響かせている。
本来、偽ネギBもとても気取っていられる状況ではなかった。
「ううっ、さあー、アキラさーん、アキラさんのおっぱいぷるぷるいいでつよー、
ではー、先っちょぺろぺろしてあうっ!」
「あんっ、ああっ、おっぱい、私のおっぱいもネギ君のオチ○チン熱くて、硬くておっぱいにああっ…」
「うっ、ううっ…」
「はあああっ!!」
偽ネギBがうめき、顔に胸にぴゅーっと熱いものを浴びたアキラが、
はあーっと幸せそうな嘆息と共にその場に脱力した。
「んーふふー、おっぱいだけでイッちったんですねアキラさん」
ふーっと一息ついた偽ネギが、そんなアキラの前に立ちにやっと笑みを浮かべた。

「んじゃー、アキラさんにも僕の事、ちゃーんときれーにしていただきましょーかー?」
濡れタオルでアキラの赤みがかったままの顔と豊かな胸を拭った偽ネギBがにっと笑い、
果たして、命令に逆らう事の出来ないアキラは、偽ネギBの腰にしっかりとしがみつき、
その中心を口に含み舌で清める。
それだけでも、偽ネギBはむくむくと回復するのを自覚する。
「んっ、んんっ、んっ…」
「ほーら、僕のビンビンのオチ○チンしっかり僕の気持ち良くして下さーい。
エッチなアキラさんがエロエロだからこんなにおっきくなっちゃったんでつからねー、
気合い入れてやんないと又オ○ニー禁止命令出しちゃいまつよー」
「あうっ、そっ、それだけはんんっ、んんんっ」
あの、大型で頼もしく、そして美しいアキラが、
大きなおっぱいは丸出し、はしたなくも自分の目の前で自分の手でまさぐるのを見下ろされながら、
ぐぷぐぷと首を振りながらその口に偽ネギBのまだ幼さの残るものを出し入れし、
屈辱に濡れている頬をそれでも真っ赤に染めて熱い喘ぎが止まらない有様に偽ネギBは激しく昂ぶる。
その内、アキラはくぅーっと呻いて脱力し、鼻で笑った偽ネギBは、
アップの黒髪を乱暴に掴んでぐぷぐぷと揺り動かし、温かなアキラの口に強かに放った。
「いけませんねぇー」
唇からぼたぼたと滴らせて脱力し座っているアキラを前に偽ネギBは腕組みして立っていた。
「せっかく、温情をもって自分で盛るのを許して差し上げたのに、アキラさん僕のチ○ポイカせる前に
自分だけイッちゃうんですから」
「ごめんなさい…」
屈辱と、ワッペンの階級意識、そしてすり込まれた恐怖にアキラがうなだれる。
「そーんなエロエロなアキラさんにはー、やっぱりエロエロなお仕置きがよーく似合いますねー」
偽ネギBの無邪気な悪魔の笑顔に、アキラは戦慄を覚えた。

「ムププププwwwいい眺めでつねアキラさーんwwwww」
一度リビングに移動した偽ネギBは、チッポケット二次元カメラ仕様収納庫であるアルバムと
ぬるま湯程度には保温されているアルミ水筒を取り出し、アルバムの写真の一枚に湯を垂らして
黒革の一人掛け肘掛け椅子とビニールシートを実体化されると、それをかたづけラッカーで透明化してから
スーパー手袋を填めて寝室に持ち込む。
シートの上に椅子を置いた偽ネギBは、その透明な椅子にアキラを座らせる。
肘掛けに太股を乗せて手を頭の後ろで組んだままの姿勢を命令により固定され、
ブラウスもスカートも広げられまくり上げられたままのアキラは、
自分のその姿を考えるだけでも、ましてや、その一番恥ずかしい所がどんな状態になっているか、
考えるだけでもとても前を見る事は出来なかった。
元々、材料を購入し天才ヘルメットと技術手袋でこの椅子を手作りしていた偽ネギBは、
肘掛けに着けたベルトでそんなアキラのむちむちの腿を固定し、
アキラに両腕で背もたれを背負う様に指示を出して、
その両手を革ベルトで背もたれに取り付けられた手錠で固定する。
そうやって、恥ずかしい所をことごとく丸出しに拘束されたアキラの前で、
偽ネギBは歯磨きチューブを取り出す。

その中身は表示通り市販の練り歯磨きで、無生物さいみんメガフォンで
お前を粘膜から吸収した女性はどんな女性でもエロエロな刺激が欲しくて欲しくてたまらなくなって
性的な刺激に敏感に感じまくる強烈な媚薬だと小一時間説得したものだ。
そして、これをさっと塗られるや、
ちょんとされるやおびただしく噴射し絶叫と共に泡を吹いてばったりとなるのを
偽ネギは実験で飛び回った全国の美女二桁をもって確認している。
そのチューブの中身を偽ネギBはたっぷりと指に押し出し、豊かな膨らみの頂点でピンと尖った乳首、
そして、既にとろとろと溢れ出しているその上でぷっくりと腫れ上がった一番敏感な所、
その奥の溢れ出している源に入念にすり込んでいく。
その間にも、可愛らしいぐらいのアキラの悲鳴が偽ネギBの耳をくすぐる。
「ああっ、あんっ、ネギ君、ネギ君私、私またあっ!」
「はっ、はいっ、夏美さんっ、夏美さん僕もまた夏美さんにっ」
「うんっ、一杯、一杯出して私もおっ!!」
「うわぁー、アキラさん全身脂汗ぬるぬるー、
ぷるんぷるんのおっきなおっぱいもつやつやしてすっごくきれいでつー。
あれれー、こっちもぬるぬるでつねー」
「うっ、ううう…」
アキラは、必死になって力の限り声をかみ殺していた。
目の前にネギが二人いると言う事はこの際置く、実際それを考える脳みそは残されていない。
その、ネギ先生と夏美、アキラもよく知っている二人が自分の目の前で自分などいないかの様に、
いたとしても十分過ぎる程問題な状態で真っ裸で絡み合い、その意味では大人しい女子校育ちのアキラとしては
雑誌などで見かけるあの事としか思えない事を恥も外聞もなく繰り返している。
そんな光景が目の前で展開され、そうとしか思えない声がまともにアキラの脳みそに突き刺さる。
それだけでも、体の奥が途方もなく熱くなり、何かを求めて激しく疼きかゆみが走り抜ける。
これで、ちょっとでも何かを口に出そうとしたら、自分の中で何かが弾けてしまうのは目に見えていた。
「むぅーっふふふぅーっ、凄いですねー」
アキラがギクリとする前で、腕組みをして正面に立つ偽ネギとその両サイドでデジカムを構えた二人の分身が
にやっと口元に笑みを浮かべていた。
「さぁー、アキラさーん、分身二元撮影バッチリ進行中でつよー、
こっちのカメラはー、アキラさんのおっきい綺麗なぷるんぷるんのおっぱいも
ぐちゅぐちゅとろとろのあそこもアキラさん丸ごとですー、
で、こっちのカメラの前ではー、アキラさんピンク色のきれーなあそこがぱっかり開いてまつー、
うわー、なんかぐにぐにぱかぱか動いてー、そこからとろとろしたのが椅子の上に溢れ出してますよー。
そーんなアキラさんのぐにゅぐにゅどろどろの一番やらしくてきれーなところー、
アップでバッチリでつからねー」
「やっ、あ、あ…」
アキラに背中を向けた偽ネギBは、四次元ポケットから、
チッポケット二次元カメラ仕様収納庫であるアルバムとぬるま湯程度には保温出来ている筈の水筒を取り出し、
アルバムから抜き出した一枚に湯を垂らす。
湯を垂らされた写真が化けた箱から、
いくつものアダルトグッズと若干の機械をメカ・メーカーに投入して製造した
様々な器具とテープを取り出し、偽ネギBが口元に笑みを浮かべる。

つかつかとアキラに近づいた偽ネギBは、両方の乳首と、水泳用にカットされた下の薄いかげりの辺り、
その一番敏感な一点に触れるかと言う場所にテープでパールローターを貼り付ける。
それからつづきをヨロシクを手に吹き付け、その両手で電動マッサージ器の柄を握り、
ヘッドをアキラのぐちゅぐちゅの所に押し付けた状態でつづきをヨロシクをすっぽ抜く。
「な、何?ネギ、先生…」
少なくとも記憶の上ではこれまでそんな道具にまではお世話になっていなかったアキラが、
見るからに異様で淫らな状況に不安と恐怖、そして、認めたくない事だが恥も外聞もなくどろどろの肉体が
何かを期待しているのを自覚しながら震える声で聞いた。
そんなアキラの前で、遠隔共同スイッチを入れた偽ネギBが甲高い悲鳴をBGMににやっと唇を歪めた。
「ああっ、ああっ、ああっ、ああっ、あああーーーーーーーーーーーー」
「すっごいガクガクですねーアキラさーん、ちょーっと緩めてぇー」
「ああぁぁ…駄目、駄目ぇネギ先生駄目えぇぇ…」
「何が駄目なんですかーアキラさーん、もーっとオマ○コぶるぶるしてほしーんですかー?」
「してっ、してえっ!もっとブルブルもっとおっぱいオマ○コぶるぶるぶるううぅぅぅぅっっっ!!」
“…マジで手遅れじゃないだろな?えーと、こう言う時はお医者さんカバン…ま、いっか…”
「では、出力最大で」
「!?!?!?…あひひゃあぅあぅあぅあぅあーーーーーーー!!!はうぅうぅうぅう……………」
「ほぉーっ、締めはスプラッシュ大噴射で、さっすがアキラさん」
部屋を揺るがす絶叫と共におびただしく噴射し、その豊かな全身をピンと反らしてから
舌も垂らして泡を吹きながら白目を剥いて脱力したアキラを前に、
ついでだからじょろじょろと本当のお漏らしで椅子まで汚してしまっているのも可愛らしいぐらいだと、
豊かだから荒い呼吸一つでゆったり震えている乳房の動きを眺めながら
腕組みした偽ネギBはうんうん頷いていた。
その偽ネギBも目の前のド迫力よがり全開ショーにはあっさりと屈して、
パンツもトランクスもズリ下ろされリモコンは左手に持ち替えられ
今までの回数を考えれば見事な飛翔でアキラの黒いしげみや太股を汚した残りを
ぴっぴっと右手から振り払う。