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「うふふ…凄いわね、こんなに膨らんじゃって…」
「んぼぁっ…ぐぁぁぁ~…や、やめてぇ……」
スパッツにゴマロックで栓をした後、小波が吾のお腹を押すと、彼女は苦しそうな声を上げる。
一人は笑い、一人は泣きそうな顔で…白濁液で体中を残らず汚した二人は、まったく逆の表情を見せていた。
「抵抗しないで…どうせ、逃げられないんだから…」
「うぁぁ…先輩…どうして…ひぐっ! や、やめてぇ…」
精液風呂の中で吾の腹と、尻に刺さったバイブを手のひらでグイグイと押さえつけるように動かす小波。
吾は混乱と肘・膝を石化させられた上に泳がされた影響で逃げる力も残っておらず、ただただ、お腹を押す小波の手を止めようと抵抗することしかできなかった。
「ふぐぁ…あが…」
次第に苦しげな吾の呼吸が不自然に乱れ、白目を剥いてくる。
「……」
手足をばたつかせ、喉に何か詰まったらしく泡を噴き始めると、小波は一瞬のためらいの後、吾妻に口付け、詰まっているものを吸い出した。
「んーっ…んぐっ……ぷはっ……はぁ…はぁ…」
「……大丈夫、吾さん?」
「は、はい…ありがとうございます…」
吾は気がついた。名字ではなく、名前で呼ばれていることに。
しかしだからといって何が変わるでもない。
吾は自分の喉に詰まっていた痰(?)を吐き出す小波を見つめながら、彼女を正気に戻せないかと考え始めた。
戻るという選択肢など、二人ともないというのに。


そして吾も、そんなことを考える余裕を与えてはもらえなかった。

「小波、そいつを引き上げろ。そろそろ楽にしてやろう」
「はい…」
自分に酔っているかのようなうっとりとした表情のまま、体力を消耗してぐったりとした吾に肩を貸し、小波はプールから上がった。

そして、の○太が鏡のない世界を作った後に銅鑼○門が使った『中に鏡の入ったロッカー』を取り出し、改造して内側を全面鏡張りにし、ビッグライトを当て、人が数人は入れる小部屋と言ってもいいほどの大きさの箱を作りだす。
この小部屋の壁は先ほど全面鏡張りと言ったが、『物体変換銃』で「ミラー プラス マジック」と言って全てマジックミラーにしてしまった。
さらにグレードアップ液で耐久力を上げたため、決して一時間は割れず、あとは上から下から右から左から斜め下からなんてありとあらゆる角度からカメラを仕掛けられる。
こうして羞恥にもだえるスポーツ好き元気っ娘を映像に残し辱められるのだ! …と考えていたら、「辱めだったらこいつも使ってみよう…」ともう一つひらめいた。
俺は四次元ポケットからお目当てのものを探し、いつでも出せるようにしておく。

マジックミラー部屋の前後上下左右にカメラを仕掛けると、吾をそこへ入れる。
小波と朝美がグッタリしている彼女を無理矢理四つん這いにさせ、『ゴルゴンの首』を使い肘と膝の石化を解き、今度は四つん這いにさせるために肘と膝を伸ばし肩と肘と膝を石化させる。
すると石化された両手両足が吾の体を支え、強制的に四肢を伸ばして尻を突き上げているかのような屈辱的な格好に固定した。
続いて『いいなりキャップ』を取り出し、送信機を俺に、受信機を吾にかぶせ、外観上の問題で『かたづけラッカー』で吾の受信機を消す。

「おい吾、目を開けろ」
「……う…」
ぐったりとしていた吾が目を開き、垂らした顔から俺を見る。
「…うぅ…」
力はそれほど残っていないようだったが、それでも力なくではあるが、彼女は俺を睨み付ける。
俺はにっこりと微笑む。無論、悪意が満面の微笑だが。そして素早く自分の頬に両手を寄せ、
「そんなに見つめちゃイヤンイヤン」
という一発ギャグをやったが
「きしょっ…!」
会心の出来だと思った一発芸が「気色悪い」の一言で却下された。………あ、外で朝美と小波も似たような目で見てら。
俺は早く次の作業(辱め)に移行したかったし、何よりも今の言い方が気に障ったので、外を見て朝美に命令を出す。
すぐに、あらかじめ用意されていた大きな洗面器…というよりかなだらい…が運ばれ、吾の股の下に置かれた。
俺はすぐにそれに『かたづけラッカー』をかけて透明にするが、しかしそんなことを気にする余裕も無いのか、彼女の目は俺を見つめ…睨みつけている。
「吾、そろそろ楽にしてやる」
俺は軽く吾の頭を撫でると、尻の方へと回り、『ゴマロック』を解除してスパッツをずり下ろし、アナルバイブを右手で掴んだ。
「あ、え、ま、まって…」
俺を睨む時以外に焦点の合わないような目で、弱々しく抵抗の言葉を吐く。
しかしそんな彼女にどうも物足りなさを感じた俺は、彼女の耳元へと口をやり、呟いた。
「ビデオに撮ってるから、後で一緒に見ようね」
「………!!」
吾の目が大きく開かれる。そして弾かれたように素早く俺に振り向くが、俺の顔はもう彼女の尻の方へと移動していた。
万一さっきのように噛み付かれてはたまらないのでな。
そして吾妻の視線がただ睨むだけのものから、視線だけで人を殺せそうなほどの敵意の塊に変わると、俺はアナルバイブをゆっっっっっくりと引き抜きつつ、いいなりキャップに命令を出した。
「吾、正面の鏡を見て笑え」
「は? なんでそんな…」
吾は不愉快そうな顔をするが、一瞬の後、彼女は正面を向き、正面にあった鏡に向かってにこっと笑った。
「え…? な、なんで…?」
顔が笑ったまま疑問の声を上げる吾。俺はアナルバイブの引き抜きを止め、空いた手で顎を撫でて考える。
「ん~…ただ笑ってるだけだと面白くないな。
 ……よし、正面向いて無理矢理笑わせられているような表情で笑え」
「え…なん……うわあぁーーー!!」。
吾は悲鳴を上げながら、俺の注文どおりの顔をする。
涙を流しながら正面を向いて、まるでエロマンガに出てくるような『脅されて無理矢理笑わされています』といった顔をしているのだ。
押されたのか、悲鳴を上げると同時にビュッと、尻孔とバイブの隙間から精液が飛び出した。
「よーし、いい顔だ。腹も限界みたいだな…よし、その表情を崩すなよ!!」
俺は一気に彼女のお腹を押すと同時に、アナルバイブを引き抜いた。
「駄目、やめて…ぁーーーーーーー!!」
ブブブッブッ!! ブバババーーーーーッ!!。大きな音を立てて、肛門から白と茶色の混じった濁流が噴出される。

ブピュッ! ムリュリュリュ……ブピィッ! ブポッ! ブブブブッ! しゃああぁぁぁ……。続いて軟便が固形便が空気音を立てて飛び出し、腸に押し込まれていた精液と排泄物が一気に排出される。さらに小便と涙も流れ出す。
「随分と溜まってたみたいだな? 固形便が大きな音を立ててくれてるぞ。もしかして、便秘でもしてたか?」
「うるさい…うるさい…」
「今まで溜めてたもの、出せて嬉しいだろう? さあ、嬉しそうな表情をしようか」
「うぁぁぁ……やだぁぁ…ぁぁぁ……嫌だぁぁぁああああぁーーーー!!」
しかしそれでも吾の顔は言われたとおりの表情を作ってしまっている。
鏡に映った自分の嬉しそうな顔がとても惨めで、その景色が涙でぼやけていることが救いだった。

ニヤリ。
俺はその瞬間を『瞬間固定カメラ』で止める。そして『ぬいぐるみ製造カメラ』『ぬいぐるみオーブン・ぬいぐるみコートと詰めもの』『プラモ化カメラ』を用意した。
「さってと…思い出に残る…忘れたくても忘れられない、素晴らしいプレゼントでも送ってやりますか」。

……数十分後、俺は『瞬間固定カメラ』で固まった吾の硬直を解いた。
「あああああぁーーーーーーっ!!」
ブリリビチャバビビビブプっ……プピィッ……
「はっ……」
軟便を出し尽くした吾はガクッと頭を垂れ、ハァハァと肩で荒く息をつき続けた。


頃合を見て、俺は吾の顔を覗き込む。
「ほぉ、こんな目にあってもまだ元気そうだな…」
「ハァッ…ハァッ…そ、それはどうも…」
相変わらずの反抗的な瞳で、吾は俺を睨みつける。と、そこへ朝美が入ってくる。
「いや、本当凄いよ…ここに来た頃のあたしだったら電気責めで失神、そうでなくてもここで気を失っただろうからな」
そう言うと糞の溜まった透明なかなだらいをどかし、新しい透明なタライと変え、脇に抱えていた浣腸器を俺に差し出した。
俺はそれを受け取ると、吾の前でぶらぶらとかざす。
「ぁ……ま、まさか…っ」
「うん、二回目の、ね。今度はお腹の中を綺麗にするからね」
俺は尻の方に回ると、吾の肛門に嘴先を当てる。片手で吾の尻肉を割り広げると、俺はゆっくりと本日二回目の浣腸を注入した。
「ぁあぅっ…も…もぉ…」
吾が苦しげに喘ぐ。万一このまま大人しくなってしまうとつまらないので、彼女の神経を逆なですることにする。
「どうした? もしかしてもう感じちゃった?」
「そんなわけないだろっ! カハッ…ハァー…ハァー…」
予想通りの反応に、笑みが浮かんでくる。俺は笑いながら、部屋から出た朝美に告げた。
「あぁ朝美、糞は全部生ゴミ処理機に入れとけよ」
「はーい、生ゴミですね。あ、あのご主人様…」
朝美がこちらを向き、何かをためらうような仕草を見せる。
……ああ、そうか。
「後でもいいぞ。見るのは勝手だ。どうせこの部屋もう臭ぇし」
「はいっ」
笑いながら鏡部屋から出て行った朝美は、部屋から少し離れると俺たちの様子を鑑賞し始めた。
まったく、誰に似たのか………俺か。

「………」
グギュル~ゥルルルゥ…
「くあっ…ひいっ…んんっ…」
ぬるま湯を注ぎこんでしばらく経つと、吾の腹が鳴り始めた。
「漏らさないように、きっちりケツの肉に力入れてろよ」
「ひいっ…」
吾から浣腸器を抜き取るとすぐに指で栓をし、『いいなりキャップ』の効果で命令通り吾の尻肉がキュッと締まったのを確認すると、ポケットを探る。
「まったく、本当すごい力だな…ケツに指が食いちぎられるかと思ったぞ、冗談抜きで。ええっと…あれでもない、これでもない…」
お目当ての道具を探していると、関係ない現代の日常品がいろいろとポケットの中から出てくる。
大長編で見たこの光景をまさか俺が体験することになるとは…
なんで『蛍光灯』とか『やかん』なんて入ってるんだ? 使いようがあればどうでもいいが…
俺はやっとお目当てのブツを取り出すと、鏡部屋の外で、俺達を酔ったような目つきで見ていた小波を呼んだ。
「おい小波、ちょっと来い」
「はい…」
俺は透明化したかなだらいを『フエルミラー』で増やしてから小波に一つ渡すと、少し耳打ちし、吾の尻側の壁…『鏡部屋』のおいてある部屋の壁…に『地平線テープ』を貼り付け、小波をその中で待機させた。
次に、「絶対に漏らすなよ、きっちり閉じてろよ」と命令した上で、吾の尻肉を片手で割り空ける。
「あっ…くうっ…や…め…ろよぉっ…!」
「……ふーん…何度見ても飽きないもんだねぇ、君の尻の穴が必死に締まってヒクヒクしてとこを見るもんは」
「う、るさいっ!」。
吾を言葉で嬲ると、俺は先ほど用意したブツ…『ドラマチックガス』を吾の肛門に拭きかけた。

「…………!?」
吾の体がピクッと小さく震える。ガスを吹き付けられたことに反応したのだろうか。それとも、スポーツ選手の鋭敏な感覚で異変を感じ取ったのだろうか。
俺はガスの効果に飲み込まれないように自作の対秘密道具用道具『キャンセラー・ヘルメット型』を用意すぐに使用する。
今まで説明がいい加減だったが、これは今まで何度か登場した自作の秘密道具『キャンセラー』をヘルメット型にしたもので、ヘルメットを被っている自分一人をひみつ道具の効果から守り、また装着者の意思で自分を中心に半径3メートルまで道具の効果を及ばなくするフィールドを作ることが出来る。
そんなわけで朝美と小波にガスの効果があったのか今の状態ではわからないが、今から確かめることにした。
俺はわざとらしく大声を上げた。
「なんだって、吾はこれからう○こを5メートル以上飛ばすんだってぇ(棒読み)」
「なっ…そんなこと、誰も…っ」
するとガスの効果に侵食された朝美と小波が反応した。
「なっ、なんだって!」
「う○ちをそんなに飛ばそうだなんて…」
「なっ…! せ、先輩、ちがっ…」
軽蔑されているとでも思ったのだろう、恥ずかしさからか吾が声を上げようとするが、小波の一言によってかき消された。
「なんて素晴らしい人なのかしら!」
「…え?」
「ああ本当だ、おい、素晴らしい後輩じゃないか」
朝美は感極まってか小波の頭を撫で始めた。
「素晴らしいわ吾さん、私がこの透明なかなだらいでキャッチしてあげるから、早く飛ばして頂戴。さあ!」
「ああ、お前にも糞が飛び散りそうなものなのに…よく挑戦するな、勇気ある奴だ」
次々と吾を褒め称える二人。俺は笑いをこらえるのに精一杯だった。
「い、犬坂先輩…と約一名…そんな、どうしちゃったの…」
俺は笑いをこらえてプルプルと振るえながら吾のお腹に手を置いた。
「プククク…お前の先輩はもう俺の奴隷だからなぁ…」
「お前先輩に何をしたんだよっ! 馬鹿ぁっ!!」
吾は不自由な体を揺すり、怒りを全身で表しながら俺を睨み付けてきた。
「馬鹿って…そんなこと言っていいのか? お前、お前の体、俺の命令を聞くようになってるって事、忘れてないか?」
「うるさい! だからどうしたっ!」
吾は下を見て黙り込むと、逆らおうと体に力を込め始めた。
しかし四肢は肘・膝が石化されているため、指程度しか動かせない。
「動けっ、動いてよぉっ!! 動いてよ、僕の体!」
この即興の鏡部屋は、どの面も鏡になっている。吾が今の惨めな姿勢で目を開けている可能性は低いから…
「目を開けろ」
「くっ…ううっ…」
吾の目は予想通り閉じていた。しかし、『いいなりキャップ』の効果でいいなりの体、いくら力を込めて瞳を閉じても開かれてしまう。
「さて……前を見ろ」
吾は再び正面の鏡を見つめさせられる。
俺は腹に置いた手に少し、力を込め…
「能力を使ってでもいい、力を込めて思いっきり…」
そこまで言って、思いとどまった。
そうだ、コイツの筋力強化は『がんじょう』を飲んだ俺の耳を食いちぎった。
ならばこいつのケツから出たぬるま湯が水圧カッターみたいに壁に穴を空けたり、いやそれどころかコイツ自身の肛門を切り裂きかねない。
水圧カッターとかなにやらの理論は知らぬが、そんな考えが頭をよぎった。


「前言撤回。能力とかを使ってもいいが、自分のケツとかを傷つけないように気をつけて、思いっきり遠くまで排泄物を飛ばせ!!」
言うが早いか、腹に置いた手を力いっぱい押した!
「嫌だァァァーーッ!!」
ブビュッ…ブシュッ…ブビューーーーーーーーーーーーーーーーーッッ!!
吾の尻から液体が小さく、細い放物線を描いたかと思うと、すぐに直線に近い軌道となって物凄い勢いで飛んでいった。
「ぉああああぁぁぉぁーーーーーーーーー!!」
ブビュッ…ビュッ、ピッ…
時折枝分かれした濁流が小さく音を立て、床を汚してゆく。
「ぉぉぉおぉーーーー……ひぃーーー…!!」
「ほう…随分気持ちよさそうじゃないか」
「ひっ、ひいっ、ち、ちがひいいぃーーーー!!」
「キャー!!」
「!!?」
突然の悲鳴に、吾は慌てて振り返る。
そこにはかなだらいを持ち、吾の糞便を受け止めていた小波の姿があった。
しかし数秒も受け止め続けると、吾の尻孔からの噴出力で突き倒されてしまう。
今の悲鳴はそのようにして出たものだったのだ。
「凄ぇな。お前の糞の勢いで小波の体を突き飛ばしてるぞ」
「そ、そんなぁ…ぁぁ~…」
凄まじい勢いの水流を浴びた小波の体にはいくつもの痣がつき、しかし遠くへ飛ばすために小さく絞られた尻孔では腹部内にある水の排出が遅く、一向にその勢いが収まらなかった。
「小波、そろそろそこを横にずれろ。後で記録を測定するから」
「はい、わかりました…」
小波が横に移動すると、俺は吾の腹を深々と押した。
「ほれ、思いっきり出せぇー!」
「んげぁーーーーーーーーーっ!!」
ブピュピュシュブビュシューーーーーーーッ!!
吾の尻が大きく水気のある音を鳴らすと、ひときわ大きく放物線が描かれた。


「おぉーーーっ……」
「ァアァァアァーーーーーーーーーーッ!!」
「……そろそろいいか。命令をやめる。好きなように出していいぞ」
命令を解除すると放物線が少しずつ太く、小さくなり、尻孔からどぼどぼと腸内の液体が落ちてゆく。
俺はメジャーを用意すると朝美と小波に距離を測らせた。
「そ、そんな…先輩に計らせるなんて…」
「おーし、こっちはいいぞ~」
「距離は……す、凄いわ朝美さん、10mを越えてる!流石は吾さんだわ!」
「な、なんだって! なんて凄い奴なんだ!」
二人の会話が吾の羞恥心を掻き立てる。
「うぁぁ……言わないで…」
「本当に凄いわ、紙に書いて記録を残しましょう」
「これならギネスに載るかもな」
「「バンザーイ、バンザーイ!!」」
「あああぁぁっ…やめてぇ…言うなぁ…うわあああぁぁーーっ!!」
あまりの出来事に吾の精神が耐え切れず、カクッと首と意識が落ちた。

「「バンザーイ、バンザーイ!!」」
『ドラマチックガス』の効果にやられた二人は、吾の輝かしい記録を祝福していた。

そして俺は…
「プッ…ククク…ハハハハ…アーッハッハッハッハッハ!!」
その二人の様子を見て、バンバンと床を叩きながら大笑いしていた。




おかげで吾が起きるまでの間に腹筋が筋肉痛を起こしたり床を叩きすぎて手が痛くなったり糞の入ったたらいが置きっ放しになっていたため部屋を悪臭が包んだり朝美に八つ当たりしたりしたがそれはまた別なお話。