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第16話 「でぇーとのふりした羞恥ぷれいの顛末」

………
朝美「うぅ…」
「どうした、朝美?」(にやにや)
朝美「ご主人様…気持ち悪いです…」

朝美はなるべくシャツの臭いが外に漏れにくそうな格好をしているが、それでも自分にだけは臭いが来る。
それだけでなく朝美は既に街中で、人ごみの中で気づかれないようにオムツに排便させられ、顔から火が
出そうなほど恥ずかしかったのに先程喫茶店でそのまま着席させられたのだ。
さすがの変態朝美も恥ずかしさに……ではなく気持ち悪さに耐え切れずご主人様に懇願してきた。

「ふふふ、そんな顔してると周りから怪しまれるぞ? そうだな…」
俺は後ろの『追跡者』を確認すると、朝美を路地裏に連れ込んだ。


…そのころの陰……
陰「あの…実は主から頼みがあると…」
小笹「……!」


………
陰は昨日の主との会話を思い出していた。


「あのな、会社を作れば権力に手を伸ばせるかもしれないんだよ」
陰「はぁ…?」
「権力を作ればおまえも小笹と釣り合うだけの地位を手に入れられるし、戸籍だって作成できるんだよ。」
陰「だから何です? 地位や権力になんて興味は…」
「戸籍があれば結婚できるんだぞ。」
陰「やらせていただきます!」
………


陰(ぁぁああああ!?」
陰は勝手に悶え転げた。………器用にも喫茶店の長椅子の上で。

小笹「あ…あの…」
陰「はぁ…はぁ…えーとですね。主が…会社を作りたいので協力しろと…」
小笹「…は?」
もっと酷い要求があると思ったのだろう。彼の言葉に拍子抜けしたようだった。
陰「まあ、権力があればいろいろと便利だろうし、それに僕にとっても……」
小笹「……え?」
陰「いやいや! 何でもありません、ハイ!」
小笹「クスッ…クスクスクス…フフフ…」
一人で慌てる陰の様子がおかしかったのだろう。小笹は静かに笑い出した。


……そのころの主…

俺は後ろを確認すると、朝美の両肩を壁に押し付け、それぞれの足を俺の両肩に乗せた。
朝美「ひゃっ!? 何を…」
「いやいや誰も見てないことだし、朝美も気持ち悪そうだし、オムツを脱がせてあげようかと思ってね。」
朝美「こんな…こんなところで…」
そのまま少しずつ膝を折り、朝美の腰を地面すれすれまで下ろす。口で嫌がっても抵抗らしい抵抗をしない
朝美は懸命に背中を壁に押し付け、ゆっくりとずり落ちてくる。
俺は朝美のスカートに手をかけ、ゆっくりと捲り上げ………ようとしたが、追跡者に対するサービスのつもりで
ゆっくりと朝美のスカートをずり下ろした。
朝美「ひっ…そんな…」
驚きながらも、下げやすいように足の位置を変えてくる。
「クク…やらしく足を動かしやがって…」
俺はスカートを剥ぎ取ると、続いてオムツを外し始めた。

ヌチャ…
朝美「ああ…ああぁぁ~…」
外したとたん、プ~ン…と臭ってきた。
「臭っっっ!!!」
朝美「あぁ…言わないで…お願いです、言わないでください…」
「フン…そのわりにはアソコは濡れているんだな…テメェの糞と小便と愛液が混じってクセェったらないぞ。」
朝美「イヤァァ…」
朝美は顔を真っ赤にし、両手で顔を覆ってしまった。
すると当然背中から落下してしまったが、かまわず俺は朝美の足を地面におろすとオムツを外して、ズボンのポケットに手を突っ込み…
このズボンはフエルミラーで増やした四次元ポケットとただのズボンをウルトラミキサーで合成したものです
…『シナリオライター』を取り出し、朝美の尻の下で火をつけ、地面に置いた。
朝美「ヒッ? ああぁあ熱いいっ!」
ビクンッ!! と体をそらせ、ブリッジをするような体勢になった。

シナリオライターには既に朝美と追跡者のこれからについて都合のよいシナリオがセットされている。すべてはこれからだ。
まず糞つきオムツを四次元くずかごに捨て、朝美の股間をウェットティッシュで拭いてやった。
朝美「ふぁぁぁ…」
「ククク、そんなに拭いて欲しいのか? だからって股間を押し付けられても困るんだがな…」
朝美「ひいぃ…違います…これは…」
「何が違うんだい? じゃあ拭くのやめちゃおうか?」
朝美「いやぁぁ…拭いて、拭いてください!」
気持ち悪いんです…と小さく付け加えると、朝美は拭きやすいように両手で割れ目を開いた。
俺は『衛星テレビ』を眼鏡で見て追跡者の様子を伺い、ほくそえむ。
追跡者は朝美の姿を見て、息を殺しながら自慰にふけり始めた。

朝美の股間をきれいに拭いてやると、俺も手を沿え、広げ、汚れてないか奥まで見て確認した。
「さあ、次は後ろだ。」
朝美「はい…」
朝美は体勢をひっくり返し、ライターの横に転がり込むとケツを上げた。
「んー…やっぱ後でおしおきだな。」
朝美「な! なんでですか!?」
「さっき、俺にお股を押し付けながら嘘をついた。それに…」
俺はライターを掴み、朝美のおま○この下に置いた。
朝美「ひぃ…」
「どうした? きちんとケツを上げてりゃいいだけだ。簡単だろう?」
朝美「はい…」
「お前はこんな簡単なことも出来なかったんだな?」
朝美「はい…朝美は変態のバカなので、そんな簡単なことにも気づきませんでした…」
「フフフ…よく言えました…」
俺はライターを持ち上げ朝美のクリを数秒嬲ると、でかい尻にべっとりと張り付いた糞を拭いていった。

追跡者(ああ…朝美ちゃん…朝美ちゃんがぁぁ…)
追跡者はその光景を見て自慰にふけっていた。周りに人がいないのも、自慰をしているのも『シナリオライター』の効果とは気づかずに。

キュッキュッと朝美の尻を拭く。あえてアナルは避け、尻たぶから拭く。

「よし、一通り終わったな。」
朝美「うぅ…ご主人様…朝美のケツ穴も拭いてください…痒いんです…」
グイッ、と朝美は自ら両手でケツを割り開いた。
「クックックッ…」
俺はポケットからトイレットペーパーを取り出し、乱暴に束ね、それをアナルにねじ込んだ。
朝美「あぁアアァ…」
体を壁に押し付け、目を見開き、耐える朝美。
そしてねじ込んだまま、こう言った。
「いきんでそのまま出しな。」
朝美「え?」
「ほれやれ!」
パチンッと、軽く尻を叩く。
それだけで何の事だかわかり、腹に力を入れる。
朝美「ん…んん~っ…」
朝美の尻の下に四次元くずかごを置くと、期待に答えるように、トイレットペーパーと残りの便は排便する
ように中に吸いこまれて行った。
朝美「はぁ…はぁ…」

追跡者「んん~っ!!」
その時、押し殺したような叫び声が俺の後ろから響いた。
誰の声かはわかってる。シナリオ通りなら、俺たちの様子を見た彼女が自慰にふけり、自力でひねり出した
朝美を見てイき、足腰が立たなくなり、この後、俺が彼女をさらって終了となる。
さあ、出ておいで。俺の奴隷に手を出した、愚かな女。
朝美の親友だった女、南雲千秋。

「楽しんだかい? 南雲千秋さん。」
千秋「……ひっ!」
俺は後ろを振り向くと、すぐさま駆け出し、彼女の口を押さえ、腕を掴み無理矢理朝美の隣へ引きずってきた。
ずりずりっ…
千秋「むがぁあっ! もがもが! むがっ!」
「痛っ! かみつきやがった!」
朝美「コラッ、千秋っ!」
パァンッ!!
朝美は思い切り千秋の頬を叩いた。千秋は信じられないといった顔をしている。
朝美「おまえ何やってんだよ! ……大丈夫ですか、ご主人様?」
四つんばいのまま俺に駆け寄り、心配そうに見つめる。俺は大丈夫、と言うと固まっている千秋を手早く押さえつけ、
朝美にガムテープを渡し拘束させた。
朝美「こら千秋、おとなしくしろ!!」
千秋「いやっ、やめて朝美ちゃん!」
朝美「駄目だ! ご主人様に噛み付きやがって!!」
俺が千秋の腕を押さえていることもあり、手早く拘束し終わった。
朝美「ほい、これでラストだ!」
バシン!! と、口にガムテープを貼り付る。
千秋「ムグー! むぐぐぐー!!」
「さて、じゃあ行くか。」
千秋を担ぎ上げると、どこでもドアをくぐり、俺たちは暗闇に消えていった。