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「ふわぁ。あー眠っ!」
昨日の『道具を大きくする』という馬鹿げた作業のお陰で睡眠不足だわ。
後から、ミニドラを大きくしてスペアポケットを出して貰えば、道具も大きくなったのでわ?と、思ったのだが、悲しくなるので考えるのを止めておく。
それにしても・・・暇だ。
ま、私の場合暇な方がいいんだけどね。保健医だし。
なんて、つまんない事を考えてると、女子生徒が保健室に入ってくる。顔色が悪いのがわかる。
「先生、気分が悪いんですが・・・。」
そりゃ見ればわかるわよ。と、心の中でツッコミながらベットに横になるように促す。



・・・最近の若い子は発育いいわね。
・・・私だって若いわよ!
一人でツッコミながら、服を押し上げる女の子の豊かな胸を見て、自分のそれと比べてしまう。
なんか悔しい・・・。虐めちゃおっと。
「あなた、昨日ちゃんと寝た?」
「いえ、余り・・・。」
「ちゃんと寝ないと駄目じゃない。若いからって油断してると年取ってから大変よ。まぁいいわ。クラスと名前、教えてくれる?」
「あ、二年二組の佐伯唯です。」
「担任の先生には伝えておくから寝てなさい。」
「はい・・・。すいません。」
ベットを離れ、インターフォンで佐伯さんの事を伝える。


ウフッ!どうやって虐めちゃおっかなぁ。・・・そうだっ!あれを使おう。
私は白衣のポケットに縫い付けたスペアポケットから『マジックハンド』と『エスパーぼうし』を取り出す。
私は椅子に座り、ベットの方を向く。ベットはカーテンで仕切られているが、エスパーぼうしの透視で佐伯唯を見る。おっ、まだ起きてるな。
まずは、念力で動けなくする。
「え、体が・・・。」
動けないことに気付いた唯は、どうしていいか分からずにいる。
後はマジックハンドで触るだけ。
何処からいただこうかなぁ?やっぱり胸よね
まずはその大きなオッパイから。


「あ、え、む、胸が・・・。」突然の感覚にビックリする唯。その大きな胸が色んな形に変化する。
「あ・嫌・・・なんで?・・・ん!」
おっ、もう感じ始めてる。なんだか楽しくなってきた私は、大きな胸の頂点にある敏感な部分を攻める。
「ひゃう!・・・んん・はぁ・・・んっ・・・」
ん?声を我慢してる?・・・・あ!私がいるからか。
一人納得して、更に乳首を虐める。
「はぅ!あっ・・・あぁっ・・・やだ・・声が・・・」
ここで、右手を下半身に移動させて、すでに濡れてるその部分を下着の上からなぞる。
「はぁぁ!そ・そんな所まで・・・んぁ!・・・もう・・・我慢出来ない」


その言葉を聞いて私は道具をしまう。
「あ、な、なんで・・・体が・・・動く?」
突然体を襲っていた感覚が無くなり、体も自由になった唯は、何がなんだか分からなかったが、熱くなった体は刺激を求めていた。
「あぁ、こんな、中途半端な・・・ダメなのに、先生が居るのに、手が動いちゃう。」
思った通り、オナニーを始めた唯の声を聞いて、カーテンを一気に開ける。
「え?・・・キャ!」
突然カーテンが開けられ、ビックリした顔で私と目が合う。
「・・・まぁ、オナニーなんて誰でもすれけど・・・人が隣に居る時にはしない方が良いんじゃない?」


私が仕向けた事なんだけどね。
心で思いながら、冷たく言い放つ。
「あっ、ち、違うんです。これは、体が勝手に・・・。」
「へぇ・・・佐伯さんは自分の意志とは関係なく、何処でもオナニーしちゃうんだ。」
またも冷たく言い放つ私。・・・私って、イヂワルだわ。
「違います!そういう意味じゃなくて・・・。」
必死の抵抗を試みる唯。
「でも、良かったんでしょ?シーツも洗濯しなきゃね。」
「え?あっ!・・・。」
私の指摘に、真っ赤になって俯いてしまう。
「でも、洗濯する前にイッとかないとね。佐伯さん?」
その笑顔に唯は凍り付いた。


私は佐伯さんに飛び掛かると、秘所を弄る。
「先生!何を?あぁ!ダ、ダメェ!」
唯の中で燻っていた快感の炎を呼び起こす。
「何がダメなのかなぁ?もうこんなになってるじゃない。」
唯に濡れた指を見せる。
「こんなになるまでオナニーに没頭してたんでしょ?」
「そんなに・・・虐めないで下さい。」
可愛い顔を真っ赤にした唯が私に言ってくる。
私が悪者みたいじゃない。
・・・ほらソコ!ツッコミいれないの!
分かってるわよ。どうせ私は悪者よ!
「どうしよっかな~?」
等言いつつ、秘所の中を指で刺激する。


「あっ、ハァ・・・ああぁ・・・」
私はポケットから『ツヅキヨロシク』を取り出すと、自分の右手にかける。
そして左手で胸を揉み、『ツヅキヨロシク』をかける。
「佐伯さん。私、授業があるから楽しんでてね。1時間あれば満足できるでしょ?」
あーあ、保健の授業がなかったら楽しめたのになぁ。「あぁ!ん・んん・はぅ・・・ハァァアア・・・イッちゃう!ハアァァァアア!!」
どうやら聞いてないらしい。
まっ、いっか。
私は保健室を出ると、妖しい笑みを浮かべて次はどうしようかな?なんて考えていた。