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第五話「朝美奴隷化計画(後編)」

……
………
「………」
俺は前と後ろの毛を剃られた朝美を凝視していた。うーん、スゴクイイ景色だ。記念に一枚撮っておくか。
俺は耳バンを取り、チビたちを引き出しに放り込んでデジタルカメラを取り出した。
カシャ…
朝美「えっ?」
まさか撮られるとは思っていなかったらしく、朝美はこちらを見ると事態を理解し、急に暴れだした。
朝美「ああぁーっ、嫌あぁぁぁーーーっ!!」
俺は朝美にやさしく語りかけた。
「いまさら恥ずかしがることは無いだろう?ホラ、こんな写真も、すでにあるんだよ?」
俺は盗撮で撮った朝美のデータをデジカメで見せた。
朝美「ああ…こんなとこまで…」
「ごめんね、だって君があんまりキレイでかわいいものだから、どうしても俺のものにしたくなったんだ。こんな感情は初めてだよ。」
そう、こんな感情は初めてだ。 …俺、恋しちゃったのかな?
朝美「え…キレイ?かわいい?」
朝美はその言葉に反応した。カッコイイといわれても、直接キレイと言われたことなど、とくにかわいいと言われたことなど、親友(後に名前は千秋と発覚)からすらないのだろうか。だが、俺はかまわず続ける。
「ふふふ、君は俺のものになるしかないってこと、分かってくれたかな?」
朝美「え…?」
「さてと、あとは余った牛乳浣腸を全部注ぎ込もうかな?」
朝美「ひいっ!」
「それとも俺にケツを貫かれるの、どっちが先がいい?」
どっちが先がいい?…つまり、いずれにしろ両方ともされるということだ。
朝美は考えた。

そして俺は朝美のスカートをはさみで切り落としつつ、彼女の考えをかたづけラッカーで隠したサトリヘルメットを使って読んだ。

自分の体が魅力的だから、彼は私をさらったのだ。
その体を目の前に、いつまでも襲われるでも無く苦しむさまを見られているだけなんて、屈辱の極みだ。

朝美は意を決した。
朝美「その……を…ください…」
「ん?何だ?」
朝美「あなたの…その…モノで…私を…貫いてください……っ!」
遂に言わせた。朝美に『襲ってください』と言わせたのだ。
俺の心が満たされてゆく。だが、俺はまだ一歩、満足していなかった。
だから…もっと苦しめてやろうと…

…そうだ!
俺の頭でとんでもない考えが頭をよぎった。
俺は『テキオー灯』を取り出すとぐいっと思いっきり朝美の尻肉を広げ、ケツの穴にテキオー灯を押し当て、腸壁に照射した。これなら肉棒を突っ込もうが内容量以上に液体を流し込んでも大丈夫なはずだ。多分。
朝美「えっ…?何…」
テキオー灯に朝美が驚いている隙に今度はすばやく朝美の尻にイリルガートルをセットし、黍団子入り牛乳を遠慮なく流し込む。
朝美「え?ああああああっ! 酷いっ! ちゃんと…っ! 言ったのに…っ!」
俺はそんな朝美を見てニヤついた笑みを浮かべ、彼女の目の前で自分の肉棒をいじり始める。
朝美「う…ううう……うわああぁぁぁぁんっ!!」
!!?
なんと、朝美は大声を上げて泣き出してしまった。
「オイオイ、どうしたんだよ?」
大声を上げて無く彼女を見ること…それが俺の心を満たす、最後のトリガーだと思っていた。
そして俺の心は確かに満たされた。が、同時に罪悪感がわき上がってきた。……やっぱり俺は気の小さい人間だったのか。

俺は秘裂に指を入れ、いじる。
ずぶっ…
朝美「ああっ…」
最初よりも幾分楽に、そして最初よりも奥まで入った。さっきは突っ込むことが目的じゃなかったから気づかなかった。
「どうした、何故泣く?」
このとき、俺はサトリヘルメットを使うことを忘れていた。楽しむために、無差別に心を読む機能を含め改良していたのだ。
…泣く原因を作ったのは俺なのに、よくこんな台詞がいけしゃあしゃあと出てきたものだ。
朝美は涙ながらに叫んだ。
朝美「こんな屈辱を受けるのは生まれて初めてなんだよ! チクショウ…もう殺してくれよぉっ!! ……うああぁぁ…」
びっくりした。じゃあ、おれはどうすればいいんだ?
……バカか俺は。俺は力ずくで彼女をさらったんだぞ。俺は好きなようにしてればいいんだ。
俺はイリルガートルを流し込みながら、朝美の秘部に俺のモノをあてがった。
「…イクぞ、朝美。」
朝美「え…? あ…っ…」
そのときの朝美の顔に恐れと驚きと共にほんの少しの喜びが混じっていたことを、俺は見逃さなかった。
…このマゾが。

ずぬっ…
朝美「あ…あああっ…!」
「くううっ…」
ずず…ず…

俺のモノが少しずつ彼女の中に埋没していく。

や…やばい…気持ちいい…つーかよすぎる…
さっき自分でいじってたし…それに俺ってこーゆーの初めてだし…
やばいぞ俺!突っ込んだとたん出しちまうのか!?
がんばれ俺!負けなる俺!

と、そこで一度進入が止まり、何かを突き破ったような感覚があった。
朝美「いっ!」
「…えーと…」
朝美の秘部から血が流れた。
これは…よーするにこのコは初めてだったわけで…今、オンナにしてやったわけでして…
…生まれてきたよかった!! ……うん、突然のことでなんて言ったらいいか分からない。こんなコメントでいいか。…びっくりして出ちまうことが無くてよかった。

などとおバカなことを考えていると、
朝美「ああ~~~~っ!」
朝美の気持ちよさそうな声が聞こえた。

…はい?俺より早く…イッちゃったと…?
だってまだ一度奥まで突っ込んだだけですよ?
俺、今日が初めてですよ?
しかも朝美は腹に牛乳流し込んだままですよ? 苦しそうですよ? 現在進行形ですよ?
…もしかして…
俺は小心者モードから鬼畜モードへ戻る。

「朝美…お前、何でこんなに早いんだ?」
朝美「あ…え…?」
朝美はうっとりとした目で俺を見る。
「朝美…お前、やっぱりマゾだな?」
俺は朝美の目を見て言ってやった。
「叩かれて感じるだけじゃ飽き足らず、浣腸を流し込まれる感覚にも感じてたな?痛いのと苦しいので感じてたんだな?」
朝美「え…いや…そんなこと…」
「じゃあコレは何なんだよ? 乳首とがらせて俺より早くイキやがって!」
俺は彼女の胸を思いっきり揉み、乳首をつまんで引っ張る。
朝美「あああっ…」
「どうだ! 気持ちいいか!?」
朝美「ど…どうして…?」
「気持ちいいんだな?」
俺が再び問うと、朝美は涙を浮かべてつぶやく。
朝美「うう…そんな…なんで…」
「お前がマゾだからだろう…?」
朝美「…私…そうなの…?」
「そうに決まってるだろう! 見ろ!ケツ叩かれて浣腸流し込まれ無理矢理犯されて乳首とクリを起たせてる奴がマゾ以外の何だってんだよ、朝美お嬢様よお!!」
朝美「嫌…ぁぁ…グス…」
「嫌かい? じゃあこのクリをしばらくむき出しにしておいてやろう。」
俺は朝美のクリの根元に愛液を塗ると、カチンカチンライトの光を浴びせた。これで五分間の間、この愛液はカチンカチンに固まってクリをむき出しにしておいてくれるはずだ。
朝美「ああぁぁぁぁ、アタシの体が…」
「こんな体は嫌かい? 俺はそんな朝美が大好きだがね。」

朝美「え…?」
…ん? 反応した。そういやさっきかわいいって言ったときも反応してたな。
朝美「私のことが…好きなの…?」
「好きだよ。」
俺は即答する。
朝美「その…さっきの…」
「なんだい?」
朝美「さっきの、かわいい…って…本当ですか…?」
やっぱりこの辺の会話に免疫が無いようだ。ま、俺は嘘は言ってないし。
「本当だよ。朝美は俺の知る限り一番きれいでかわいくて魅力的な女性だ。その言葉に嘘は無い。」
…だからこそ、いじめて見たいとも思うんだがね。
朝美「じゃあ…なんで、ひどいことするんですか…?」
「ひどいことって…こういう事かい?」
俺は朝美の腹を押す。なお、ゆっくりとだが現在進行形で牛乳を流し込んでいる。
朝美「んあああっ! ぎぇえええぇ!!」
俺は手を離し、朝美にささやく。
「んー、何でかな?君を大切にしたいと思うと同時に、それと同じくらい君をひどい目にあわせたいと思うんだ。…もっとも、誰かに君の痴態を見せるのは嫌だけどね。」
牛乳が空になると、イリルガートルを引っこ抜き、前から引っこ抜いた俺のモノをアナルにあてがう。
「じゃあ、いくよ。」
朝美「あ…あああ…」
ずぶ…
朝美「うあぁぁーーーーんっ!!」
朝美は歓喜に咽び泣いているようだ。だが、俺は責めをやめない。

朝美「あっ!あっ!あんっ!!」
「イイかい?」
朝美「イイッ!すごくイイッ! 気持ちイイッ!」
…やけに従順だな…サトリヘルメットを使ってみたが…やはり裏があるわけではないようだ。
そうか!きび団子浣腸が吸収されて効いてきてるんだ!
あ、コレも使おう。危うく使い忘れるところだった。
俺は予め用意していた『ヤメラレン』(威力は低く改良してある)を朝美の口に放り込んだ。
朝美「あっ…なにを…」
「いいから飲め!」
俺が命令すると、ゴクリという音が聞こえた。
「…フフッ…これで朝美ちゃんは完全に変態になったね。」
朝美「へ…変態?私…」
「オラッ!」
俺は腰を突き上げ、朝美のケツの中に射精した。
朝美「んああぁぁぁっ!」
朝美はまたイったようだ。引く抜くと、
ブバァーーーーッ!ブリューーーッ!!…ブリ…ブリブリッ!…ブリブリブリブリブリ……
朝美「ハァ……ハァ……ハァ……」
ケツ穴から、吸収されなかった牛乳と精液を下品な音をさせて垂れ流しながら朝美は気を失った。

俺はそんな朝美を尻目に四次元ポケットから『刷り込み卵』を取り出し、『グレードアップ液』をかけた。それから倒れた朝美を記念に一枚撮って(タイトルは『強気お嬢様排便』だな)、そして…

「朝美、コレに入れ。」

朝美「え…? それは…」
「いいから入れ。」
俺が強めに言うと、朝美はおびえた表情を浮かべながら卵に入る。…が、腕を伸ばし、俺の腕をつかむ。
朝美「…こ…怖いです…」

「何を恐れる? 俺が入れといっているんだ。」
朝美「私、どうなるんですか?」
「俺の言う事が聞けないのか?」
朝美「ひっ…ごめんなさいっ…」
キツく言うと、きび団子の効果か言う事を聞いた。人間には自我とかがある分、効き辛いのかな? ま、これくらいのほうがかわいくていいか。恥ずかしさぐらい無いといじめる時つまらないし。

朝美が『刷り込み卵』に完全に入ると、俺は卵を閉める。あと十五分で雌奴隷朝美の完成だ。
現在の時間は…8時22分。ま、さっさと切り上げれば入浴ぐらい出来るだろう。出来なければ時門で時間を延ばしてあげるなり俺が風呂で洗ってやるなりしてやるか。

俺は暇になった時間を使い、『地球破壊爆弾』を『スモールライト』で小さくし、衝撃吸収素材を詰めた小さな金庫に入れ、『ゴマロック』で鍵をかける。これでこの最も危険な道具は封印できたか。とりあえずだが。


…あと十分ほど時間があるな。
そう思った俺は、道具ガイド(第二話にてもしもボックスで出したアレ。勝手に命名。)で便利そうな道具を探す。
…コピーロボット!?パーマンに出てきたアレか? こんなのがあったのか……ってあれ?これってドラミちゃんの道具だったんじゃ…ま、いいか。
ガールフレンドカタログメーカー!? しまった、朝美について調べるとき、コレ使えば楽だったのに!
人間ラジコン!? 意識のある女子に無理矢理やらせることができるな。嫌がろうと悲鳴を上げようと体は俺の思うがまま…う~ん…涙でも浮かべてくれるとなおいい。
類似品の人間リモコンは確か…巻き戻しや早送りが出来たはず…お仕置きの時、浣腸して出させたり戻したりとか出来るな…いいな巻き戻し…
さいみん機…それにさいみんグラス!? 誘拐時に便利だな。人目につくところからさらう時や自宅に同居人がいる女をさらう際、タンマウォッチよりもこちらの方がいいだろう。
狂音波発振式ネズミ・ゴキブリ・南京虫・家ダニ・白アリ退治機…便利だな。部屋に戻ったら早速使おう。
逆世界入りこみオイル…あったなあ、こんなの! 俺の城はコイツで作った鏡の世界に作ろうかな?
まあ、今のかべ紙ひみつ基地には満足してるけど、監禁とか調教時は周りが無人の鏡の世界の方がいいだろうし。……俺の城…イイな。男の浪漫か?
人間あやつり機…なんだこのいかにも犯罪向きなネーミングは!?
着せかえカメラ…なんでこんな簡単な道具に気づかなかったんだろう! 監禁した女を辱めるときに使おう。
クローン培養基…これなら周りで誘拐とか騒がれる事なく調教が出来るわけか…
でもなあ…クローンを襲うのもなあ…本物のほうがいいし…クローンを本物の変わりに添えても長くは経たずしてボロが出そうな気がするし…
時門を改造して特定の部屋でのみ時間の流れが遅くなるようにするか!! そうすればクローンがばれる前に調教が終了するはずだ!
マテ!その場合はコピーロボットのほうがいいぞ!
アクト・レコーダー…よし、十回ぐらい連続でイかせてみよう。

プシュ~~~

そうこうしているうちにタマゴの処理が終了した。
中から一糸まとわぬ朝美が眠りから目を覚まし、恥ずかしそうに出てきた。
朝美「…恥ずかしいです…あんまりみないでください…」
とは言うものの、手で肝心な部分を隠そうともしない。いや、隠そうとは思っているようだが、手を背中に組んで、止めている。命令すれば隠す、という事か?
「朝美、お前は何者だ?」
俺は聞いた。
朝美「はい…朝美は…あなたのものです。変態です。」
顔を赤くし、はっきりと言う。
俺は薄ら笑いを浮かべた。
俺の言う事に従う。とはいえ、恥を忘れきったわけではない。これほど具合のいい奴隷になるとは…
いや…奴隷など生ぬるい。よし…
と、次の台詞を言おうとした俺の足元に朝美はひざまずき、俺に尻を向けた。
朝美「お願いがあります。この変態めのお尻の穴を…貫いていただけませんか?」
さっきの『ヤメラレン』の効果が出たようだ。
よし…
「ほう…何で、だね?」
俺が意地悪に聞く。すると…
朝美「え、と…あの…」
「何だ?」
朝美は俺の顔をちらちら見ながら、
朝美「あの…あなた様のことを…どう呼べばいいん…ですか…?」
と聞いてきた。……そんなことも解らないか…
フーッ…
俺はため息をつき…パーン!と朝美の太ももを叩き、言った。
「バカか、お前は!? お前のような奴隷女が俺をどう呼ぶかなど、一つしかないだろう!!」
朝美「ああ、ごめんなさい! どうかこの奴隷女にお名前をお教えください!」
「いいだろう、教えてやる!だがな、ここでは知る必要もないんだよ!奴隷は主人の事をご主人様と呼んでればいいんだ!わかったか、この馬鹿奴隷が!」

朝美「も、申し訳ありません、ご主人様!」
「いや、奴隷なんて生ぬるいな。お前なんか俺のペットで十分だ。 そうだ、お前は俺の犬だ!!」
朝美「い、犬…!」
「そうだよ、テメェみたいな馬鹿はそれくらいがいい。さあ、コレをつけな!」
言うと俺は尻尾の飾りがついたアナル用バイブと犬耳カチューシャ、そして金属性の首輪を取り出す。……スゴイぞ、『ほんもの図鑑 大人の玩具編』。
朝美「ハッ…ハッ…アハッ…」
朝美はいそいそと耳と首輪をつけ、尻尾をアナルに入れる。そしてそのままバイブでケツの穴をほじくりはじめる。
パーン!
俺は朝美の尻を叩いた。
朝美「ひあっ!」
「誰が勝手にいじっていいと言った! さあ、来い!」
俺は気づいてなかったが、朝美はこの時、あべこべクリームがまだ効いていた。にもかかわらず、この時『痛い』という声を上げていたのだ!
俺は首輪にチェーンをつけ、朝美を引っ張る。朝美は四つんばいになってついてくる。
「さあ、ここに入れ。」
俺が指差す先には、ネームプレートに「あさみ」と書かれた『かべ紙犬小屋』があった。
朝美「はいっ、ご主人様。」
朝美は嬉しそうに犬小屋に入り、犬のように入り口から顔を出した。
「もっと嬉しそうな顔をしな。」
朝美「はいっ!」
朝美は俺の期待にこたえた。そして俺は朝美の写真を取る。
パシャッ…

「朝美、来い。」
朝美は犬のように足元に擦り寄ってきた。俺は朝美から首輪と耳と尻尾を外す。
「さあ、もうすぐ入浴時間が終わってしまうぞ。早く部屋に戻って風呂に入って来い。」
朝美「え…そんな、朝美のお尻の穴はかわいがっていただけないのですか?」
「勝手にいじるような悪い奴隷にはお仕置きが必要だろう? 風呂が終わるまでお預けだ。」
朝美「はい…わかりました。」
俺はがっかりしている朝美に服を渡し、さっさと帰らせた。傷を見られてそれを言及されるような事があれば『忘れろ草』の出番だ。
…ま、帰って来る頃には頭が冷えて反抗的に戻ってるかな? それでこそいじめがいがあるんだが。

「あ、そうだ!」
俺は朝美を呼び止めた。
朝美「な、何ですか!?」
期待を込めた目で振り向く朝美。
「朝美、下着を脱いでスカートをたくし上げろ。」
朝美「はい。」
俺は朝美のクリを引き出すと、その根元を糸で縛る。血が止まって腐ると困るから、多少ゆるめに。
「いいか、絶対に取るなよ。」
朝美「え…こんな…」
「ぜ・っ・た・い・に取るなよ!」
朝美「は、はい…でも、浴室で見られたら…」
「この時間ならそうはいないんじゃないのか? ま、ばれないようするこった。」
俺は時間を止め、朝美を部屋に戻した。
さて、風呂が終わったらまたいたぶって…いや、気持ちいい目にあわせてやるか。どうせ汚れるのに風呂に入れるなって言われそうだな…(誰に!?)
無論、朝美が風呂にいる間、あっちこっちテレビで観察してる。
あ、浣腸大量に注ぎ込んでこぼさないで帰って来いと言えばよかった。


九時ごろ…
朝美が風呂から上がり部屋に戻ると、俺は時間を止めて朝美を迎えにいく。もう手馴れたものだ。
今回は趣向を変えてスーパー手袋でかついで行く。つーかこっちの方が楽だ。
あ、忘れないうちに耳の中の『糸なし糸電話』を取り出しておこう。『スパイ衛星』を使えば一日は見張れるし。
次はパジャマのズボンだけ脱がす。『着せ替えカメラ』で裸に剥こうかと思ったが、あっさり行き過ぎてつまらないからやめた。時と場合によるな、コレ。
あ、今の状態を写真にとって、その写真に細工して、改造した着せ替えカメラ使えば面白いことになるな。
そして、今、朝美が穿いているパンツを脱がし、さらに風呂上りをさらってきたので朝美が持っていた、さっきまではいてたパンツを取り上げる。
そして時間を動かす。
朝美「…あっ!」
「やあ。」
朝美は顔を赤くして俺を見る。
朝美「…」
「…オイ」
朝美「…こ…こんばんわ…」
こんばんわ…か……時間がたったせいか反抗的だな…ん?ああ、脱がしたせいか。下半身を手で押さえてもじもじしてるし…
「押さえるな。」
朝美「え?」
「押さえるな、と言ったんだ。手は…そうだな、背中につけろ。」
朝美「は…はい…」
朝美は手を背中につける。さて、じゃあ行くか…
「朝美。ケツをこっちに向けろ。」
朝美「はい。」
朝美は嬉しそうにケツを俺の方へ向け、ケツにかかる上着を上げた。
そして俺、鬼畜モード発動。
「ヘ、喜びやがって。お、もう股間ぬらしてんのか?」
朝美「はい、ご主人様にお尻をいじって欲しくて、待ちきれないんです。」
「尻?どこかな?ここかな?それともここかな?」
俺は朝美の臀部を触ったりもんだりする。
朝美「ああん、意地悪しないでください…」
「じゃあはっきり言えよ。俺にケツのどこをいじって欲しいのかをよ!」

朝美「ああ、ごめんなさい。お…お尻の穴です。お尻の穴をいじって欲しいんですぅぅ!」
俺は朝美の肛門に指を突っ込んだ!
「ココを尻と言うな。ココは『ケツの穴』と言え!!」
朝美「はい、ご主人様! 朝美のケツの穴いじってくださいぃ!!」
「いじるだけでいいのかぁ!?」
朝美「ああ、激しくしてください! この変態の雌犬めのケツの穴をご主人様のものでほじくりまわしてくださいぃぃぃぃぃ!!!」
くっくっく…これならこいつに『アワセール』はいらねぇな。朝美みたいな奴が以外とマゾっ気があるって話、本当だったのか。
俺は指を激しく動かす!
「オラオラオラオラ!!」
朝美「あっ!あっ!あっ!あっ!」
俺は『かたづけラッカー』で隠した『天才キャップ』を使い、朝美の感じるところを探す。
…俺好みの体に『改造』してやる。…『コジツケール』を使えばもっとやりやすかったか?
朝美「ああっ! ご…ご主人様ぁ!」
「何だ?」
朝美「ゆ…指じゃ…嫌…」
「んん?嫌?辞めて欲しいのかい?」
俺は指の動きをピタリと止める。
朝美「ああ…違う…違うんです…その……」
俺は指を少しずつ抜いていく。
朝美「ああ…ご主人様ぁ…」
…このぐらいにしておくか。要求を全部吐かせるより、ある程度余裕を残して、後日それを利用して揚げ足を取ればいい。
俺は指を抜き、ビンビンにいきり立っているモノを朝美のケツの穴に合わせる。
「オラッ!」
ズッ!
朝美「あ~~~っ!!」
軽くイったようだ。俺はさらに責める。天才キャップもつけてるからその凶悪さは前回の比ではない。…いつかデラックスライトも併用しよう。
朝美「あっ!あんっ!…っあぁ~~~っ!!」
またイったか。さすがは天才キャップ。……すごいのは俺じゃなくて道具なのね、くすん。
朝美「あ~~~っ、またイくっ! イっちゃう~~~っ!!」
「うっ!俺もそろそろ…」
朝美「うああぁ~~~~~っ!」

俺は朝美を抱え、部屋の真ん中に置き、ビデオカメラをセットする。
朝美の意識がはっきりしてきたあたりで朝美を縛り上げる。
縛り上げると入っても、改造した『着せ替えカメラ』を使って『縄を着せた状態』にしただけなのだが。
朝美「な…なに…」
「朝美、君は浣腸は好きかな?」
朝美「はい、私は変態なので浣腸が大好きです。」
「そうか。」
俺は2リットルは入っている浣腸器を朝美のアナルに押し当てた。
朝美「あぁ…ご主人様ぁ…」
朝美はとろんとした目で浣腸が減る様子を見守っている。
やがて、全て朝美の中に入る。
…ゴロ…ゴロゴロ…
朝美「あぁ…きてます…朝美のおなかゴロゴロなってますぅ…」
「そうか。まだ漏らすなよ、と。」
チューッ…
俺は再び浣腸器に液体を吸い上げる。
朝美「え…?」
「え、じゃない。さっきはもっと入っただろう? 今回はこの程度で許してやると言ってるんだ。」
俺はさらに0.5リットルを朝美の中に流し込む。そして…

「これでよし、と。」
朝美「え…?」
なんと朝美が俺にはかされたのはオムツだった。一応その下にタライも置く。きっと朝美の脳裏には最初に帰してやったときの俺の言葉がよぎっているだろう。
『監禁して毎日浣腸つっこんでオムツはかせて無理矢理漏らさせるからな!! そんで漏らしてないときは屁をこき続ける変態にしてやる!!』

朝美「あ…ああ…」
朝美はガタガタ震えだした。
朝美「ご…ごしゅ…じん…さま…」
「なんだ? …と、今日はこの台詞を連呼してる気がするな…」
朝美「あ…あたし…逃げようとしてない…です…よ?」
「は?」
朝美「あ、あたし、ちゃんと部屋に帰ってきたよ。なのに、なんで…」
ああ、そういうことか。馬鹿め。
「安心しろ、ちゃんと帰してやるし、常時屁こきの変態にもしない。」
朝美「じゃ、じゃあ、なんで…」
「馬鹿かおまえは? 雌犬をどう扱おうが主人であるこの俺の勝手だろうが!!」
朝美「あっ…!」
「それにお前、言葉遣いが少し元に戻ってるぞ? まだ俺の物だという自覚がないのか?」
もう一回『刷り込みたまご』にかけるか?まあ、俺が楽しむ分には全く支障はないんだが…きび団子の効果もあって。
朝美「ああ…ごめんなさい…ご主人様ぁ…」
「さて、どうしようかな? 言うことを効かない馬鹿な犬は殺すかな? いや、かわいそうだから捨てるか? 売るルートも知らないし、運がよければホームレス達に拾ってもらえるかもしれないな。」
朝美「ああ、ご主人様ごめんなさいっ! どうか捨てないでくださいっ! 何でもしますからぁ!!お願いします…お願いしますぅぅ!! 捨てないでっ! お願いしますぅぅぅ…」
お、予想以上の反応だな。このぐらいにしといてやるか。
「よし、じゃあこのまま糞を漏らせ。」
朝美「はいっ…朝美の恥ずかしい姿をご覧くださいぃぃぃぃ!!」

ブババババババババババ!ブリュリュリュリュリュリュッ!!ブリブリブリブリーーーーーッ!!

大量の茶色い液体が朝美のオムツの脇から噴き出してくる。それは尻の下にあった小さなタライなどすぐに満たし、流れ出す。
「おお、ひでぇ臭いだな、朝美。糞がオムツからはみ出しまくってるぞ。しかもタライからもはみ出してる。お前はトイレもろくに出来ないのか?」
朝美「はひぃ…朝美は馬鹿で変態な雌犬なのでろくにトイレもできないんですぅ…ああ…ご主人さまぁ、どうかこの馬鹿で駄目な雌犬を捨てないでください、お願いしますぅぅ…」
「ははは、全くダメな犬だな。いいぞ、飼ってやるよ。よし、ロープを解いてやろう。」
朝美「ああ…ありがとうございます、ご主人さまぁ…」
ロープを解き、オムツを外すと、朝美は四つんばいになり、俺の脚に身をすり寄せてきた。
「こら、まずは床をキレイにしろ。」
俺はトイレットパーパーを大量に取り出すと、朝美に渡した。
二人して床を拭くのは、なんとも地味で臭かった。

しばらくして。掃除が終わった。拭いた紙とオムツは『どこでも窓』をどこかの焼却炉に繋げ、燃やした。
まだ臭いがするが、後の始末は『ハツメイカー』で後始末用の機械を作ればいいだろう。
「朝美、行くぞ。」
朝美「え、何処にですか?」
「だまってついて来い。」
俺は『かべがみハウス』に入り、朝美をその中の風呂場につれいていく。…漫画に出てくる旅館のように広い。
朝美「お風呂…?」
「そうだ。」
朝美「なんで…」
「そんなこともわからないのか? お前、そんな臭ぇまま部屋に戻りたいのか?」
朝美は「あっ!」と言い、申し訳なさそうに俺を見た。
朝美「ごめんなさいご主人様、気付かなくって…」
「オラ、そこに寝っころがれ。洗ってやるからよ。」
俺は固いブラシかなんかで洗ってやろうと思ったが、今の朝美がかわいく感じたので、普通に洗ってやることにした。
…普段厳しい奴にたまに優しくされると簡単に落ちると言うしな。
湯を汲み、朝美の体から汚物を洗い流す。少し頑固な汚れは、石鹸をつけた手で洗ってやる。
朝美「あ、汚いですよ…」
「大丈夫さ、これくらい。ほら、体をひっくり返せ。」
結局、やらしいことと言えば前後両方の穴に石鹸付きの指を突っ込んだり胸をもんだ程度で終わった。
俺は次に朝美の体を抱え、浴槽に入る。そして、俺の腰の上に下ろす。
ズニュ…
朝美「あんっ!」
俺のモノが朝美の秘部に突き刺さる。
「朝美、犬だったらこういうとき、どうするものだ?」
朝美「はい、尻尾を振ります。……ごめんなさい、今はつけてません。どうしたら…」
「ケツを振れよ。なるべく早く、大きくな。」
朝美「!!…は、はい!」
そして朝美は俺にしがみつき、尻を上下に降り始める。しがみつかれたまま溺れるといけない!と思い、『エラチューブ』を取り出そうとして、ふと気付く。
そーいや今の俺って四次元ポケット持ってないんだよなあ…『取り寄せバッグ』と何かを合成して防水加工して常時持ち歩けるようにしたほうがいいなぁ…
う…気持ちよくなってきた…
朝美の顔を見ると、嬉しそうな顔で腰を振っている。
朝美「ああっ! 気持ちイイッ!! 気持ちイイですっ!」
「よし、イくぞっ!!」
朝美「あっ!ひああああぁーーーーーーーっ!!」
……なんとか溺れるでもなく無事に済んだが、のぼせてしまった…

…………………


朝美「おやすみなさい、ご主人様。」
俺は朝美を部屋に帰した。帰る際、バイブと犬耳と犬尻尾付きアナルバイブとトランシーバーをお土産に持たせた。

さて、明日は日曜日。何をしようかな…


翌日、俺は筋肉痛になった。タイムふろしきを使って何とか治せました。