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第四話「朝美奴隷化計画(前編)」


とりあえず、『あっちこっちテレビ』を取り出し、彼女の様子を見る。
…彼女は私服で食堂のいすに座って食事をしている。その顔色はどこかすぐれない。
…当然か。何しろ彼女の尻は俺が散々ぶったたいたのだ。かなり痛いはずだ。
あ、なんかちっちゃいコに心配されてら。たしか、朝美と一緒にゲーセンにいたコだ。…気づかれるかな? ま、気づかれたら『忘れろ草』で記憶を消せばいいし…
しかし…さすが女子寮だけあってかわいいコが多いな。特に朝美とは別のテーブルにいるあのメガネ
のコ…デカい。胸が。…イイな。三年生かな?…今度さらってこようかな? いや、むしろ後でさら
って…人体とりかえ機で胸だけ朝美と交換して…

そーいやこの中の道具ってその気になれば武力で国の一つや二つ征服できるんだよなー…
ま、俺にはそこまでの度胸は無いが。つーかんなことやってこのポケットの存在が公になったらまず
いし。

そして…
朝美が部屋に帰ってきた。
ガチャ…
朝美「ふう…」
バタン。
俺は扉が閉まったのを確認すると、時間を止めた。
まずかべがみ秘密基地でシェルターっぽい地下室を作り、その中に入り、適当に先ほど使用したかべ
かけ犬小屋を貼る。
そして、朝美をまたかべかけ犬小屋に連れてきた。ま、『犬小屋』とはいっても巨大にしたり中を改
造したりしてるわけだが…何でかべがみハウスにしなかったんだ、俺?
あ、調教が終わったら普通のサイズのかべかけ犬小屋に住ませるのも悪くないな。
…裸で首輪をして犬小屋に四つんばいで入っている朝美。無論、名前のプレートには「あさみ」って書いてある………イイ!!想像するだけで、俺のイチモツは膨れ上がっていた。
俺は時間を動かす。

朝美「…あっ!」
「やあ。」
朝美は俺の姿を見ると後ずさった。
「ふふふ…そんなに怖がらなくてもいいじゃないか…って、ま、当然か。」
朝美「…?」
朝美は怪訝そうな顔で俺を見る。
後に知ったことだが、このとき、彼女には俺が少し寂しそうに見えただとか。
「さて…はじめるか。」
俺はロープを手に朝美に近づき、彼女を縛り上げる。
朝美「あぁっ…」
そして朝美はさっきと同じ体勢に縛られた。

そしてまず、俺は朝美のスカートを上げる。なぜ下ろすのではなく上げるのかって?…わかってないなあ…後でずり下げるときに「面倒だ」と言って、スカートを切って朝美を精神的に嬲るんだよ。
ただずり下げるより精神的にダメージありそうだろ? …うーん、俺も鬼畜になったもんだ。俺もびっくり、作者もびっくり。

気を取り直して。

朝美の尻を見る。ケツがでかすぎて、ずれたような格好の下着がたまらない。特に今はケツが腫れてデカくなっているからなおさらだ。
「じゃあ、約束どおり尻栓を抜いてやるよ。もっとやらしくケツを上げな。」
朝美「うう……」
朝美は反抗的な目を向けるが、早く抜いて欲しいのか、おとなしくケツを俺の方に上げた。
俺は下着に手をかける。朝美は反抗しようとしたようだが、それでは永遠に尻栓が抜けないことに気づいたらしく、すぐにおとなしくなった。
「じゃあ抜くからもっと力緩めろや。」
俺は尻栓に指をかけ、
…ぬぬぬ…ぬぽっ…
と、尻栓を抜く。
朝美「はぁ……」
朝美は苦しそうに息をつく。ちゃんと桃太郎印のきびだんご入り牛乳は腸に吸収されたらしい。
ま、当然だな。

「じゃあ、今度はさっきの倍、400ミリリットル行ってみようか。」
朝美「え? なにが…」
「コレ。」
俺はきび団子入り牛乳の詰まった浣腸器を手に持つ。
朝美「嫌ぁ!…やめ…」
つぷっ…チューッ…
朝美「あ…あああ…」
朝美は目を見開きガタガタ震えている。よし、カラになった。
「大丈夫だよ、量はコレでも少ないほうだ。友達の前でもらさないよう、吸収するまで待とうね。」
俺はふたたび尻栓を朝美につける。
そして、ふたたび朝美の尻を叩く。
ぱぁん!ぱぁん!
朝美「ああーっ!!また、お尻…グッ!」
この娘の桃尻がどこまで赤く腫れあがるのかと思うと心が震える。
ぱぁん!ぱぁん!ぱぁん!パン!パン!パン!パン!
朝美「痛い…お願い…やめて…やめ…」

しばらくして彼女の尻を確認してみたが、調子に乗りすぎたのか、朝美の尻は既に赤く腫れ上がり、もうやめたほうがいい気がしてきた。
朝美「ううぅ…もう…やめてください…」
「ふむ…これ以上は叩かないほうがいいかな…?」
朝美「じゃ…じゃあ…コレ…ほどいて…」
俺はもうちょっと遊びたかったので、ポケットから『タイムふろしき』を取り出し、朝美の尻に乗せる。すると、すぐに腫れがひいた。尻が元に戻ったのだ。
あ、でも牛乳浣腸は吸収されたみたい。栓はずしても出てこないから。

朝美「えっ?何?痛みが…」
痛みが退き、戸惑う朝美に俺は冷たくささやく。
「…これでまた、叩けるな。」
朝美「嫌ぁぁぁぁっ!!」
叫んで嫌がる彼女を見て、素晴らしいアイデアが頭をよぎる。
「そうか嫌か。じゃあせめて、俺は優しいからキモチよくなる薬を塗ってあげよう…」
朝美「そ、そんなの、いらな…」
「まあ、遠慮せずに…」
そして俺はあらかじめ出しておいた『あべこべクリーム』を手に取り、彼女の尻に塗り始めた。
ぬりぬりぬりぬり…
朝美「やめろっ!やめろぉーっ!!」
ぬりぬり…
尻全体に満遍なく塗った後、再び尻叩きを再開する。

パン!パン!パン!パン!
朝美「あっ!なっ!なん!でっ!」
効いてるようだ。尻を叩かれたときの叫び声が喘ぎ声に変わって来ている。
パァン!パァン!パァン!パァン!
朝美「あっ!あっ!はうっ!ああっ…」
気がつくと朝美はもじもじと腰を動かしていた。
よく見ると股から液体が流れ出している。
「…おいおい朝美ちゃん、もしかして感じてるの?」
朝美「そ、そんな、ワケ、あっ!あるわけ、あっ!な、ない…」
「ふーん…」
俺は手を止め、ニヤニヤと笑みを浮かべながら、これから朝美をどのように嬲るか考えた。
ふと朝美を見ると、内股に足をすり合わせ、股から液体を滴らせている。
「…もしかして叩いて欲しいのかい? マゾの朝美ちゃん。」
朝美「だっ…誰がマゾだっ!!」

おうおう、久しぶりの反抗的な態度だ。俺は落ち着いて手を朝美の秘裂に進める。
「そう? でも、君のココは」
くちゃっ…
朝美の前の穴に指が簡単に入る。
朝美「んああっ!」
「たくさん気持ちいい汁を垂れ流しているけど…?」
朝美「あうっ…うう…どうしちまったんだよぉ。アタシのカラダぁ…」
「君の体は今、痛みと快楽が逆転してるのさ。ま、しばらくすれば直るから、それまで俺に叩かれててくれ。」
朝美「嫌ぁ、そんなの嫌あぁぁっ!!」
朝美は涙声になっている。
でも、まだだ。俺はコイツを、もっと泣かせたい。泣き叫ばせたい。俺の前ですべてをさらけ出させたい。

少し経って、叩くのに飽きた俺は次にあおむけにした朝美の両足を顔の横につくぐらいに体を曲げさせ、そのままの体勢で固定する。
そして俺は朝美の前の穴からあふれる液体を手に取ると、アソコの毛に塗り始める。
朝美「ひっ…お…おい…何をする気だよ…?」
あ、言葉遣いが少し元に戻ったな。
「ああ、とりあえず君のここの毛でも剃っておこうと思ってね。安全カミソリを使うけど、動くと切れちゃうから気をつけて。」
朝美「や…やめろ…よ…」
震える声で力なく抵抗する朝美。俺は震える彼女を押さえつけ、慎重に剃り始める。
ショリ…
ショリ…ショリ…
ショリ…ショリ…ショリ…
ショリ…ショリ…ショリ…ショリ…
俺は前の毛を剃り終えると朝美の足の位置を元に戻し、次は後ろの毛に狙いを定めた。
俺は再び朝美の前の穴に指を入れ、ケツ毛に塗ろうとし…やめた!
ここでもっと面白くしてやろう!!
俺は四次元ポケットから『クローンリキッドゴクウ』を取り出し、朝美のケツ毛と自分の頭にかけた。
朝美「…冷たっ…」
そして俺は自分の髪の毛を引き抜き…フッ!と吹いた!

「「「「わー。」」」」
朝美「な…なに!?」
突然の事態に戸惑う朝美。そりゃあそうだ。普通の人間がこんな光景に出くわせばな。
「説明してやろう。コレは特殊な薬でな、髪の毛につけると、孫悟空の分身のように小さな分身を生み出せる。」
俺と朝美の目の前には俺を縮小したようなチビたちが数人、並んでいた。
そして俺は分身たちにこう告げる。
「さあ俺の分身たちよ、朝美のケツに上がりな!」
「「「「おーーー!!」」」」
俺の分身立ちは歓声を上げ、次々に朝美の尻の谷間に集まっていく。
朝美「ひいっ…やめて…やめて…」
朝美はすっかり震えている。さて、もっと震えてもらうとするか。
「さあみんな、気に入った毛を一本ずつ引っこ抜け!」
「「「「おっしゃーーっ!!」」」」
朝美「ひ…ひっこ抜…て…嫌あぁぁぁ、やめてやめてやめてぇぇぇぇ!やめ…」
ぶちっ…
朝美「ひぃっ!」
ブチ…ブチ…
朝美「ああっ!痛っ…」
ブシブチブチ…
朝美「あああっ!もう、やめてぇぇぇぇっ!!」
「大丈夫だよ、もう分身達はみんな一本ずつ抜いたから。ところで…」
俺は朝美の尻をなで、そのまま手を移動させ、ケツ毛をぶちっと引き抜く。
朝美「ぎっ!」
「気がついたかな?さっき君の尻の毛にかけた液体は、この分身を生む薬だって事を。」
朝美「え…?」
ハァ…ハァ…と息をつき、こちらを見る朝美。これから何がおきるか分かっていないのだろう。
「みんな…やれ。」
「「「「「おーう!」」」」」

チビ達はそれぞれ手に持った毛をふっ…と吹いた。
するとたちまちその毛はチビ達と同じように圧縮したようなサイズの朝美になった。
チビ朝美達は逃げ出すが、すぐに俺の分身たちに捕まり、縛られ始める。
朝美「あ…ああ…あああ…」
目の前で小さな自分が犯されている光景が展開している。それが今の朝美の視界に広がっている光景だ。
俺は朝美が目をそらさないように、顔の方向を固定し、無理やり目を見開かせる。
ある者は朝美のケツを下準備もせずに無理やり貫き、ある者は自慢のモノを朝美の喉に突っ込み、またある者は朝美に突っ込みながら彼女の太股や尻を叩きまくり、ある者は朝美の乳首やクリを力任せに引っ張っている。
中には泡を吹いているものもいる。
朝美「ああーーっ!あーーーーっ!!」
やべ、これ以上やると壊れるか?
「ねえ…朝美ちゃん?」
俺はなるべくやさしく声をかける。
「引っこ抜かれるのと剃ってもらうの…どっちがいい?」
朝美にゆっくりと俺の方を見させる。
「俺に剃ってもらうんなら、そっちじゃなくて、俺のほうだけ見てれば許してあげる。耳栓もして、
あいつらの声を聞かなくてもすむようにしてあげる。さあ…どうする?」
朝美は俺の顔を見て、つぶやいた。
朝美「…って…」
「ん?何だ?」
朝美「剃って…下さい…」
ここまで従順なのは責めが聞いたのか、体内に吸収された桃太郎印のきび団子の力なのか、それはわか
らない。だが、どこまで従順になっているか試してみよう。
などと言い訳を考えつつ、俺は意地悪をすることにした。
「誰のどこの何を剃って欲しいんだい?」
朝美「…っ!!」
朝美の顔が一気に赤くなる。
朝美「わ…私…の…」
「誰の? …ちゃんと名前で言えよ。」

俺は声のトーンを落として言った。
朝美「朝美の…お…尻…の…毛を…剃って下さい…」
「あ? もっと大きな声で言えよ。」
朝美「ううぅっ……どうか朝美のお尻の毛を剃って下さい!」
「そうかそうか、じゃあ剃ってやろう。」
俺は朝美の尻を押さえる。
朝美「あの…耳栓…」
ああ、そうだったな。俺は朝美の耳に耳バン(魔界大冒険参照)を貼りつけると、再び彼女の尻を押さ
え、注意深く毛を剃っていった。