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名無し185さん

フワフワ銃でいたずらを



○月×日俺は面白い物を手に入れた。それは『フワフワ銃』という玩具の鉄砲だった
でも玩具だからと言って馬鹿にしてはいけない、何せこの銃はちゃんと弾も出るし人に当たれば
体を風船のように膨らませ1時間無抵抗な状態にし、機械に当てれば機能を停止させる。
御都合主義かどうかは知らないが弾はかなりある。俺はこの銃で精々楽しませて貰おうと思う。
俺は幼馴染の女子高生 石本 遥(いしもと はるか17歳)を家に呼んだ。
あいつとは長い付き合いだが未だにキスの一つもしたことが無くというか俺の事を弟みたいにしか思っていない様だった。
だから今日部屋に呼んでこれで思いっきり悪戯してやる・・・・

午後5時30分、遥が家に来た。遥の家とは隣どおしで鞄を置いてすぐ来たのか制服姿のままだ。
「来たよー張雄(はりお)、今日おばさん居ないんだって?」
ちなみに張雄とは俺の名前だ、胸を張って生きていけるようにとかって理由で付けられたしょーもない名前だ
「ああ、急に仕事が入ってな」「で?私に晩御飯を作って欲しいと」「そゆこと」
遥の家とは昔っから付き合いが有り家は共働きなので何度も彼女に夕食を作って貰いに来ている。まぁ味の方は中の上ぐらいだが(笑)
ここで彼女のスペックを言っておいた方が良いだろう、といっても目分量だが。
身長約160cm弱、体重不明、スリーサイズも見た感じ80以上、60以下、80以下ってとこ、髪は長く後ろで縛って所謂ポニーテール。そんな所だ。
しかしここに来て臆病風に吹かれたか、いまいちタイミングが掴めない。いきなり後ろから撃ったって面白くないだろうし・・・
そんな事を考えている間に彼女は台所の方に行ってしまった。

彼女が調理している間、俺は風呂の準備をしていた。いつ使うか・・・本当にタイミングが掴めない。
このままダラダラと俺の心境を語っていても読者さんが飽きるだけだろうし俺は無い知恵を振り絞りそして最善の策を思いついた。
夕食後、俺は彼女に話しを持ちかけた。
「ロシアンルーレット?」「そう。」
これが最善の策かよ俺WWWとりあえず弾を一発だけ装填したフワフワ銃を見せる。
「へぇ~よく出来た玩具ね?で、罰ゲームとか有りなの?」「じゃあ相手の言うことを一つ何でも聞くこととかどう?」
釣れるか・・・・・釣れろ!!
「いいわよ?でも負けるつもりは無いわよ?」「あ、ああ」
この時俺は心の中でかなり大きくガッツポーズをとっただろう。しかし大事なことを一つ忘れていた
俺 が 当 た ら な い と い う 保 障 は 無 い わ け でWWW
「じゃ、張雄からやってよ」「あ、ああ・・・」
前向きに考えろ、確率1/6、そう当たるものでは無いと。
カチ☆
        • 良かった空砲だ
「ちぇ、じゃあ次私ね。貸して」
そう言って伸ばしてきた手に銃を渡す。俺は心の中で当たれ当たれと念じ続けた。
そしてこめかみに銃を当て彼女は引き金を引いた
ズキューン
「・・・・・・!!痛っつぅ・・・・」
当たった!!彼女はこめかみに手を当て「やっちゃった~」と擦っている。
そして次の瞬間・・・
ポコ☆という擬音が合うだろうか彼女の腹部が急に膨らみ妊婦のような体型になっていた。
「・・・・・・え?」
そしてその腹部の膨らみが体全体を飲み込むようにフワ~っと大きく膨らんだ。
「え!?やだ!?何これ~!?!?」
彼女の体は大きな風船のようになって重力に逆らい天井に付いた。血色の良いお腹が制服からはみ出し可愛い臍を晒している。
上着のボタンもキツキツでスカートのファスナーはもう全開に開いてしまっている。
手足に変化は見られないがその球体から生えた手足を必死にジタバタ無意味に動かす光景は中々に愛らしい。
「張雄~!!どういう事よこれはー!!」
顔を真っ赤にしながら講義してくる遥。しかし迫力など全然無くむしろ可愛かったりする。
「いや、たまたま面白い鉄砲が手に入ったからさ、ちょっと試してみたかっただけ」
「ううぅ・・・なんて無様な格好・・・」
「俺は可愛いと思うけど」
「嬉しくないわよそんなの~!!」
さっきから怒ったり泣いたり忙しいことだ。しかしその全てが愛らしく見える・・・何故?
「とりあえず賭けは俺の勝ちだな」
「え、ええそうね、それで?こんな格好にしといて何させる気?」
「そうだな・・・・じゃあ」「え?」
俺は彼女の脚を掴んで引き降ろし、ベッドの上に乗せそして押し倒した。
「え?ちょっと!?何!?」「遥・・・俺前からお前の事・・・」


最初彼女は頑なに拒んだ。俺じゃ駄目なのかと聞いたらそうではなく、こんなふざけた格好じゃ嫌・・・ってことでどうやら俺は
それなりに・・・つうか普通に好かれていたらしい。
それを聞いたら尚更止められなくなった。俺は彼女の豊満(?)な体を思い切り抱きしめ顔を胸に埋めた。
風船みたいに膨らんだ体であったが胸もかなりに膨らんでいて今では俺の頭二つ分(片方で)ぐらいはゆうにあるだろう。
その感触は物凄く快感なもので服の上からでもその柔らかさと暖かさを全身に感じた。
俺はたまらず彼女の服のボタンに手をかけた。かなりギチギチではあったがなんとか外せ、その後も脱がすのには大いに苦労した。
彼女の綺麗な肌が全て露になった時俺は再び彼女の体に飛び込んだ。
その広い体は全身で俺を包み込み、服を着ていたとき以上の感触が俺を包み込んでいた。
彼女の胸に手をかけ、思い切り揉み解した。その巨大な胸を捏ねくり回す度彼女も感じているのか良い声で鳴いてくれた。
乳首を指で弄るのも良かったのか彼女は体を仰け反らしたりして俺の全身に快楽を与えてくれる。
唇も奪いいきなり舌も絡ませた。俺は今の今まで童貞を守って来てたが彼女も中々上手くお互い本当に初めてなのか?と思ったぐらいだ。
そしてもうそろそろ良いかなと陰部に手を伸ばし濡れているか確認する・・・が濡れていないようだ、もう少し可愛がらなければ駄目か?と思ったが
彼女はもうイク寸前という顔で求めてきている。変だな?と思いつつも陰部の奥に更に手を突っ込む・・・と
奥はしっかりと愛液で濡れていた。何で?と思い見てみると彼女の陰部は彼女の膨らんだ体によってかなり奥まで隠れていたのだ。
俺はとりあえずそこに自分の一物を差し込む、果たしてちゃんと届くのか・・・と心配していたがどうやら無事に届いたようで
その後がまた凄かった。彼女の膣内も膨らんでいてかなり狭くなっていて挿入したらかなり締め付けられるような形になったのだ。
オマケに彼女の体が揺れる度ブルンブルンと体全体が揺さぶりそれがまた気持ちよくて俺自身相当の速さでイッてしまった。
俺達の初めてはそんな感じで終了した。

一時間経ったのか彼女の体は元の体型に戻った。衣服は伸びきって無残な姿でベッドの傍らに落ちている。
その後彼女から求めてきたのだが・・・拙い事に2度目はさっきほど気持ち良くなかったのだ
フワフワ銃で風船になっている方が性感も強くなり締め付けも強くなってたみたいで・・・・
それからと言うもの俺と彼女はHする時必ずフワフワ銃を用いるのであった。
彼女は目を瞑っててというが俺はその姿をしっかりと見ている。どうやら俺は些か特殊な趣向みたいだ。
しかし時折すれ違う女子生徒に(あの娘膨らませたらどうなるかな~)等という邪な考えも浮かび近頃困っている。
バレたら殺されるな。多分腹上死で窒息死だろう。今でも時々彼女の体に埋めすぎて窒息しかかるからな。
今度外でフワフワ銃使ってやろうか・・・どうなるかな遥の奴www