二本の陰毛と二本の毛髪・・・・ 他人が見れば価値の無いゴミだろう。が、もしこれで自分の
プライバシーがいとも簡単に漏れるとしら、現代人はどんな恐怖を味わうのだろう?
俺様は先日の神埼家で良心ってモノを陵辱した。欲望とはこの上無く甘美で俺様を虜にさせる。
「カモン! 『アンケーター』」
俺様に無限の力を与える、”ポケット”から、ひみつ道具を取り出す。これと神崎家で仕掛けた
『スパイ衛星』があれば神崎の女達の秘密が簡単に手に入る。これで彼女らを支配出来る。
人間誰しも、他人には知れたくない秘密の一つや二つもっているだろうし、それらを、もし
他人が知っていると自覚した時の恐怖っと言ったら筆舌し難いだろう。
故に、時すら自由に操れる今の俺様にとって情報こそが全てなのだから、真っ先に
優先されるのは情報収集。現代人の悲しいサガの成せる業だねぇ、こりゃぁ。

アンケーターで秘密を暴露し、スパイ衛星で行動の監視。一週間ほど費やし獲物を吟味する。
その間、ふとある疑問抱いた。ひみつ道具を使えば何もこんな回りくどい事しなくても....
調教が基本なんだがマグロ女なんぞ抱いても嬉しくねえ。そんなのは興ざめもいいとこだ
そりゃ、責め苦を与えている時は征服欲をビンビンに刺激されて男ならば興奮しない訳がない
強姦なんかその最もたる物だしね。
だが、俺様が求めるモノとは少し違う。ひみつ道具を自由に使える分、シチュエーションや
プロセスにこだわりが欲しい。現代人には有り得ない快楽や興奮を追求したいんだな、これが。
だからこうして情報収集に勤しんでるって訳よ。それにしたって早くヤりたくて仕方ねぇ。
自らの意思で心身を捧げて至上の喜びとし、捨てられる事を何よりも恐れる。
恋愛ではないので惚られる必要はまったく無い。むしろ邪魔なだけ。理想は修道女のような
意思の強い淫乱性奴隷が欲しい。そう、俺様と言う神に仕える修道女が欲しい。
.........コンセプトはそれでいいじゃん。改めて自分の欲深さに驚く。 フッフッフ・・・



いざ!決行の時を迎えた。リストアップした下準備を今一度確認する。O・Kだ。
ひみつ道具の力は現代人には推し量れない。どんな副作用があるのかも当然分からない。
だからこそ扱いは慎重の上にも慎重を期す。それでも俺様は恐れることなく道具を使う。
ふと、本棚のドラえもんを読み返す。不思議と気分が落ち着く、のび太は俺様なのかも知れない
が、一つだけ言っておく。一から十まで都合よすぎる道具を考えるのは、のび太的発想であり
行き着く先は自滅しかない。大人はそんなヘマをしないのさ!
時計に視線を流す、後30分で日の出を迎える。俺様はスーツに着替え身支度し、いざ、
『どこでもドア』の前へ、戦闘服に身を包んだ俺様の気合のノリが違う!そして一言。

          「It’s Show Time!!」

神崎家の三姉妹は大学付属の一貫教育が売りの私立女子校に通う。部活動にも熱心ゆえ
朝が早い。必ず一家揃って朝食を食べる所から一日が始まる。女達を墜とすには幸子と芳江の
あまり上手くいっていない二人の僅かなすれ違いを大きくするのがキモだ。
そうそう、芳江は普段から黒ブチ眼鏡を使用する、愛嬌が出ていい顔になる。
留美は変わらないが梢はツーテールを好む。いいねぇ、理想的。
まずは”挨拶”しないとね、『石ころぼうし』で女達に胸を揉みながらのディープキスの嵐。
やっぱ何回しても飽きないな。次に食卓の牛乳に『ギシンアンキ』『ジギルハイド』を投入。
たちまち一家全員の顔が険しくなる。朝から罵り合いに発展!特に芳江と幸子とは血が
繋がってないだけに、言葉に遠慮がなくなる。浩二も留美も梢もそれに加わり大声で罵り合う。
かと思えば、急に笑いだし大泣きもする。朝の食卓は修羅場そのものだった。
薬が切れたのか、罵り合いを止めそれぞれが学校や職場へと散って行く。
幸子は普段はする見送りすらしようとはしなかった。...クックックッ出だしは上々。
クソ浩二には『連発型不運光線銃』で今日一日不幸と遊んでいやがれ!ダボが!女が先だ。
俺様は神崎家のキーパーソンの芳江にまず狙いを定め、『透明マント』をまとい後を追う。



朝から気分はちょー最低! 寝起きに口の中と胸におぞましい感触がして、食事はみんなで
大ケンカじゃまともに食べれなかったし。今日は当番だから早くプール行って準備しないと!
一番に入って一泳ぎでもすれば気分も晴れるかな?........
『さとりヘルメット』で芳江の思考を確認する。しかし君が、クラブの当番日であるのを
知ってるんだな、当然先回り。芳江が更衣室に入るのを見て『貸し切りチップ』を
プールの入り口に貼る。この学校は体育館の下に室内プールがあって入り口はここにしかない。
つまり誰もプールには近づけないって事。し・か・も・昨晩中に『なわばりエキス』を
垂らしまくってあるから、芳江はもう....
再び更衣室の方に戻る。エメラルドグリーンの競泳水着を着た芳江が部活の準備をしている。
確かに芳江はバディは貧弱だが、その割には水着ばえする。競泳水着の独特の色気と相まって
えもいわれぬフェロモンを感じさせる、黒ブチの眼鏡の愛らしい顔にザーメンを思う存分
浴びせられると思うだけで、イきそうになる。夜の撮影会の時から俺様の童貞は水着の芳江に
捧げようと心に決めていたんだ。知らなかったねぇ、俺様はメガネッ娘萌え~♪の水着フェチ
だったんだ。ま、どうでもいい事なんだけど。
芳江が軽く泳いでる間に、芳江のロッカーに先日の写真と淫汁が染み付いた水着をしまう。
「みんな、遅いな~、どうしたんだろ?」
芳江が上がって更衣室に戻ってくる、水で張り付いた水着は芳江をどうしようもなく淫靡に
仕立てる。ロッカーを開け、タオルで頭を拭きながらメガネを掛ける。

さあ、ゲームを始めるとしよう!



「何...これ..うそやだ!....わ.たし..覚えない!
 なくした水着なんで......やだ、このしみ....まさか.....私..そんな.」
明らかに動揺している。俺様はマントを仕舞い、ある人物のグラサンを掛け芳江の後方に立つ
「動くな! そして後ろを絶対に見るな!」
なわばりエキスの効力で芳江は動くことも首を動かす事も出来ない。が芳江はそんな事よりも
別の事に気をとれてそれどこではない。
そ、そんな、うそ! 嘘でしょ。先生!嘘と言ってぇ! お願いだから嘘だって言ってえー!
さとりヘルメットを『かたずけラッカー』を吹き付けてから被っているから芳江に気づかれず
心の内が聞こえる。そう、俺様と芳江の担任教師とは瓜二つで声も結構似ている。そして
芳江はこいつに惚の字だ。この事を知った時これは利用できると、とりよせバックでコイツの
グラサンを手に入れ、今こうして使っている。グラサンをしている状態では見分けはつくまい!
「よく撮れているだろう?なかなかセクシーじゃないか。」
「どうして..先生.....どうして....う、ううっ うぅ....」
「どうしてって、それは勿論こうする為以外に何があるのかい?」
俺様は芳江にゆっくり近づき、突き出ている愛らしいヒップに手を這わす。それから
おもむろに、感触を確かめるように揉み出す。
「ああッ あん ア、ああん、せ、先生、お願い...です。許..して.下さい、あン」
それには答えず、黙々と芳江の尻の感触を思う存分楽しむ。その動きは徐々にエスカレートし
水着越しに肛門からマンコの方へと手が伸びる。手のひらで指でマンコをいじめる。
クリトリスのあたりを指でしごく。ヒップから内股、下腹部を全体をを揉み上げる。
先日のあの感触を思い出し、俺様の体がそれに呼応する。男としての思いの丈をぶつける。



「小振りだが、感触は最高だ!! 俺が見込んだだけの事はあるな!」
「い、いやあぁっ あ アアアン はぅ! そこだめ、あう はああん♪」
「芳江、もっと正直になるんだ!おまえのココは俺のモノで、俺を求めてるじゃないか」
「お前は心の中でこうなるのをホントは望んでいたじゃないのか?俺は知っていたんだ、
 お前はこうなる事を望んでいたのを。もっと素直になって体を動かすんだ」
芳江は首を横に振り必死で否定する。唇を噛み自分を保とうと絶望的なまでの抵抗を試みる。
お願い、いつもの先生に戻ってぇ! あの優しい先生に戻ってぇお..願.い.だ...か.ら..
芳江の心の叫びを肴に俺様はスーツを脱ぎ始める。衣擦れ音が芳江の恐怖に駆り立て、
徐々に顔が青ざめる。息子は天を衝き亀頭はテラテラと濡れ光っていた。
我慢できんと俺様は芳江抱きしめ、バストを揉み上げながら、
片手を水着の脇から直にマンコにさわる。
「あ ああああぁあっ そこは...そこは.......いや! あああん、あん あ アハァア♪」
「ほらあ、芳江のここは先生が欲しい欲しいって言ってるじゃないか」
芳江のクリトリスに指を巧みに動かす。淫汁が小陰唇の間からとめどめ無く溢れてくる
処女の膣口が緩み、男を受け入れようとする。芳江は息が荒くなって思考が
トロけ始める。水着の感触を堪能した俺様もだんだん思考が溶けて来た。強引に上半身だけ
水着を脱がす。露になったバストに隆起した乳首。色も綺麗な淡いピンク。
無我夢中でしゃぶり付く。舌で乳首や乳頭を転がすように味わう。軽く噛んだりもした。
アハァン、うふぅん ああっ あっは アゥフン~ン うっふ~ん あ..はうっ!!」
溢れ出る淫汁が股の下に滴り落ちる。片側に食い込ませた水着が股間を刺激する。マンコは
丸見え。芳江は今にも腰がぬけそうで自力では立っていられなくなりつつある。
芳江は頭ずいぶん前に思考が停止している。快楽に身を委ね、全てを受け入れる事に抵抗すら
出来なくなっていた。中指をコの字して蜜壺に入れ込む。指先に全ての神経を集中させ、
ゆっくり数えながら、僅かながら触感の違う一点を見つけ出す。あった、G-スポット。
指の腹を押し付けるようにしごく。芳江の反応が一転し始めた。




「あひィ! あう、あ あああああ うあ お、いやあそこおォ ヤア ウヒィ 
 おがあ、おがひぃぐぅヴぁうぅ~」
痛いのか苦しいのか気持ちが良過ぎるのか?もはや言葉にならない喘ぎが更なる快楽へと墜とす
しごく指にまとわりつく大量の淫汁が水音を高くしそれが近い事を教えてくれた。
「いくぅ、イグうぅぅっ イっちゃうううゥうゥゥゥ!!」
膣が一瞬、痙攣したかと思ったその刹那ものすごい収縮をした。あわてて指を抜くと
っプシャあああぁぁぁあああぁぁあぁっぁぁぁあっ  潮を吹き出す。手に残っていた雫を
舐める。無味無臭だが妙に興奮させてくれた。芳江は全て出し切るとその場に崩れた。
更衣室は狭いのでプールサイドにマットを引いて正座させた。当然、俺様は芳江の正面に立って
フェラをさせるのだが、先に芳江が口を開く。

「....お願いです.......さっきのアレ.....どうして..先生の元に......」
「写真と水着の事か?芳江がよく知っている”あの人”から報酬として貰ったんだよ」
カッと目が見開き、振るえながらも答える。
「.................そんな...........嘘! 嘘ですよね先生。」
「嘘だと思うならどうやったら先生はそれを手に入れられるのか考えてごらん?」
「..........」
「残念ながらそれは事実だ、そうそうあの人は俺に尽くすの大好きで金が無くなりゃ
 他の男に抱かれて金を作って俺に貢いでくれたんだ。あの女はそう言う女なんだよ」
「そんな...そんな事って...そんな...」
俺様は追い討ちを掛ける如くありもしないデッチ上げを並べていく、当然『ソノウソホント』
かたずけラッカー併用は当たり前。彼女の心は家族から離れていくのは間違いない。
さとりヘルメットで心の内を覗こう。



.................
あの女が自分の為に私を売った。そんな!そんな事って....じゃあ今までの努力は何だったの?
あの女は私から全てを奪い去ろうとしてたなんて.....そうよ あの女はズル賢い淫乱女。
再婚するって聞いた時私が猛反対したのをずっと根にもってたのよ。きっとそうよ。
留美も梢も裏でグルになって私を追い出そうとしてたのね、そうとも知らず私は......
絶対に許さない、私から家も家族もお父さんも愛すらも奪った女達なんか絶対に許さない!!
朝倉幸子 留美 梢。 女を捨ててもアンタ達だけは死んでも許さない!

おーおー自分の継母を旧姓で呼び捨ててるよ、女の執念しかと聞きましたよ背中に寒いものを
感じたなぁ。だがこれで芳江の心は俺様の手のひらに在る。完全にモノにしてしまおう。
俺様もいい加減に自慢のペニスを芳江のマンコで男にしたいんだ。
「どのみち、お前はもう俺のモノだ。抵抗など考えるだけ無駄だし俺も手荒な事はしたくない
 とりあえずはコイツをしゃぶってもらおうか」
「.........お願いです」
「芳江はお願いが多い女だな。まあいい、言ってみろ。お前は俺の可愛い生徒なんだから」
「...あの女に私と同じ絶望と悲しみを与えて!....下さい。
 叶えてくださるなら、私......私..どんな事をされても、喜んで受け入れます」
「NOと言ったらどうするつもりだ?」
「わ..私...先生を殺して私も死にます!」
さとりヘルメットは嘘ではない事を告げている。
「ふん、いいだろう。あの女にもいい加減に飽きたし。お前がその気ならそれもよかろう。
 その代わり腰が抜けるまでたっぷり可愛がってやるぜ」
「......はい......」
クックックッ成功だ。一人目の奴隷いう俺様だけの修道女。こうもあっけなく墜ちるとはね。
自分でいうものナンだが綿密な情報収集、計画、準備、実行とプロセスがきちんと実になってる
のび太はこれが出来ないからいつまでたってもダメ男なんだよ。覚えておけよ!のび太!!
おぉっとう、今はそんな事どうでもい。、芳江の前に立ち、ペニスを目の前に突き出す。
「芳江を女してくれる大事なペニスだ。自分の口でご奉仕するんだ」



芳江は思わず顔を背けたが、意を決しおずおずと口の前にペニスを運ぶ。カウパーで濡れてる
亀頭を見て思わず涙ぐみながらも顎を大きく開いてペニスを口に入れる。
感触は最高! 震える舌が丁度うらすじに当たるのがナンとも言えない。ついばむように
キスさせてみる。
「歯を立てずに口全体でしごき上げるんだ。時々思いっきり吸うのも忘れるな!」
ちゅぱ、ちゅぱ、チュパ、ずっづづっ ちゅぱ、きゅぅう......
まだまだぎこちないが、丁寧に言われた事を忠実にしている真面目な芳江のフェラ。
かくゆう俺様もフェラされる体験はこれが初めて。イきそうに成るのを必死で堪えてるんだ。
それ位、マジ気持ちいい。もう芳江まかせに出来なくて頭を手で抑え自ら腰を振り始める。
出し入れするたびに腔内の違う場所にペニスを当てる。一旦止める、でないと俺様が持たない。
片手でしごかせながら玉の方も咥えさせる。もうダメ!我慢も限界近い。芳江に上を向かせ
両手で受け止めさせる格好させて叫んだ!
「いいか、しっかり受け止めるんだ口を大きく開けるんだ!  うああっ!!」
芳江の顔に向かってザーメンが大量に飛び散る、乾ききってないショートヘア、愛らしいメガネ
艶やかな顔、開けた口に乳白色のザーメンが芳江を犯す。受け止めきれなかった分が顔先から
ねっとりと垂れて手の平でたまりになってる。芳江にそれをすくって飲み干すよう命じた。
なんとも言えないザーメン特有の生臭さに吐き気を我慢しつつ芳江が少しずつ喉を鳴らす。
最後にペニスを加えさせ尿道に残っている分を吸い出させてフェラを終わらせた。
これからは好きな時に好きなだけフェラをさせれるなんて、奴隷万歳!
恋焦がれていた相手に陵辱されるのはさぞかし屈辱なんだろう。だか、それすらも霞ませる
家族への憎悪が芳江に奴隷へと駆り立てる。今の芳江にとって信じられるのは己だけ。
顔を洗いたいと願い出る芳江を許すと、シャワー室に駆け込む。俺様は道具の整理をし始めた。
さとりヘルメット、ソノウソホントに『ラッカー落とし』で元に戻し、ポケットに戻し
新たな道具を用意する。が、最初のSEX位は道具に頼らず堂々と犯したい。と芳江は?



シャワー室を『すけすけ望遠鏡』で覗く。シャワーに打たれながら壁に持たれて嗚咽している。
肩を震わせながらただ、ただ、嗚咽していた。誰が為の涙なのか......
俺様はその姿に興奮を覚えずにはいられなかった。
芳江がシャワー室から出てきた。覚悟を秘めた凛としたいい表情。調教だけのマグロ女にゃあ
決して出来ないいい表情。思う存分に犯れるんだ。興奮がまた蘇る。芳江にあの青の水着に
着させたのもポイント高しで正に理想の奴隷が目の前にいる。メガネは忘れずにね。
立て膝で眼前に座らせ、俺様は抱き寄せディープキスを交わす。互いの舌がねっとりと絡み
唾液の交換が始まる。片手をマンコに当てじっくりと揉み解す。舌が動きが一層の激しさを
増し、腔内全体を舌で犯す。芳江の舌には一点の迷いも無く積極的に求めてくる。
手に伝わる湿りが芳江の興奮を伝える。キスを止め首筋に舌を這わしながら胸の感触を
再度楽しむ。芳江はたまらず喘ぎはじめる。
「はああん、あっ ああっ はあ~ん ゥフウ、せんせ~ぇ 気持ち...い..い..♪」
マンコの辺りはすっかり濡れて、淫らに俺様を誘ってくる。もう頃合だろう。芳江の水着を
脱がしにかかる。顔に赤みが刺し、表情がトロンとしてきている。抵抗は無い。
一糸纏わぬ芳江の体を見たのは二度目だが明らかに綺麗だ。スタイルどうのこうのなんざ
関係ない、男に抱かれる時が女体は一番、輝く。マットに寝かせ股を開かせながら、体中に
キスマークを吸い付け、所有権を主張する。常に片手はクリトリスと小陰唇をしごいて
膣口を緩ませる。芳江の喘ぎはいよいよ止まらなくなり、思考も蕩けているみたいだ。
「せんせぇ~、もっとぉ、もっとおぉして~♪あはっ あん.......ひゃん!」
乳輪を舌で苛めながら隆起した乳首を指先で転がして摘む。指先で弾きもしてみた。
股を開き腰を持ち上げる。芳江のマンコはクリトリスが勃起し大陰唇と小陰唇が開ききって
膣口から溢れた、淫汁が会陰部にたまり、更に肛門を妖しく濡らす。俺様はゆっくりと
舌を蜜壺に捻じ込む。吸えるなんてもんじゃない!飲めるじゃないかと錯覚できる位、
汁が次から次へと沸いて来る。


ピチャ、ぴちゃ ズル ズズズズー ピチャ んぐっ チャプチャプ .......
朝からの刺激で膣全体がこれ以上無いほど、粘液で潤っている。これだけ濡れたらもう
いいだろう。そう断を下すと俺様のペニスを芳江の蜜壺にあてがう。声にならない声で喘ぐ
芳江に初めて緊張が走る。緩んだ膣口が萎み、ペニスの進入を阻止しようとする。
「芳江、力を抜くんだ。これだけ濡れていれば痛みも少ない。さあ、入れるぞ」
「いやあぁ、せんせー こわい、こわいよー!...いやああああぁあああぁっ!!」
「ほうぅら、根元まで一気に入ったよ、これで芳江も立派なレディだ、喜びなさい」
「痛い! せんせぇ、お願い動かないでぇー、まだ動いちゃだめぇー!」
「そんなに締めると余計傷むだろう、力を抜くんだ。仕方ないなぁ」
腰のピストンを止め、胸を揉み、ディープキスで舌を絡めて、生理的絶叫を止めさせる。
もう一度、愛撫に戻り膣全体に汁を染み渡らせていく。膣の締め付け具合と汁の絡み具合が
丁度良くなってきた頃、そっと口を開放する。息も絶え絶えだが、痛みは治まったみたいだな
「どうだ、もう痛くはないだろう、んんっ 今先生と芳江は一つになったんだ」
「あああん  はぁ~ ゥフン はぁ~  あんまり....痛くな...い...はぁ~ 」
「あああっ せん..せぇの 熱いよお、おっきぃくうてぇ~ かたぁいぃよ~ 」
正直、処女のマンコはどんなに素晴らしいのだろうと想像して、ピストンすれば膣の感触は
いいのだが、チョッと痛い位入り口がペニスを締め付けるのであんまし気持ち良くない。
芳江が力を抜いて初めてその凄さが分かる。ピストンがスムーズになり膣が適度にペニスを
締め上げる。驚いた、腰から先の感覚が無くなる。パンッパンッパンッパンッと前腰部と
芳江の臀部が当たる音や肉の感触、飛び散る粘液の音。芳江の喘ぎが脳天を猛烈に刺激する。


だんだん俺様も思考が溶けていくのか?目が霞む。何も考えられなくなる。
何を喋っているのかも、その意味すら理解は出来なくなる。ただ腰を動かし、のの字に動かす
「あはっあー、いい!せんせぇそこ、いいよ あん はぁん もっとぉ~ はあん♪」
「ここかぁあ、ここがいーのかあ そっかあここなんだなぁー もっと感じるんだぁ」
「あ―――――ッ ア―――――ーッ  あひっ――――――――――っん♪」
「 ―――― !」
「ああっ! いクっ!イっく―――――っ イク~~~~~~~~~~~~~~~~っ!♪」
俺様はありったけのザーメンを開放する。
期せずして芳江と同時にイったのだが、芳江は失神したようでぐったりしている。が
芳江の女は俺様のペニスを締め上げてザーメンを搾り出そうとしている。射精感が終わって
ペニスを引き抜くと大量のザーメンが吹き出る、無論、処女だったから出血も混じって
ピンクががってはいたが、そんなことは俺様にはどうでも良いことで、心地よいけだるさに
身を任せ次の獲物の事を考えていた。ところで芳江をどうしよう?
ちょっとしたシャレを思いついた。ポケットから『水加工用ふりかけ』『水切りのこぎり』
『水手袋』でプールの中にベッドをつくる。芳江に青の水着を着せて『テキオー灯』当てる
なおかつ、『砂男式さいみん機』で眠らす。『ピーヒョロロープ』の楽譜に新曲
”亀甲縛り”を追加して、実行! 後は迎えに来るまでこのままベットに寝かす。で 完成!!

世界に二つと無い最も美しい”水中花”に 乾杯!  VIVA!ひみつ道具!