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おろかモノの旅路>登場キャラクタ

ハク・シュレット  立ち絵  

性別 男
年齢 21歳
ハクのカメラ

  • 特徴
薄い黒のインナーに白のセーター。ズボンはデニムっぽい生地の長ズボン。普通の運動靴を履く。
黒い髪で短め。顔立ちは割りといい。
腰にポーチを巻いていて、そこにカメラが入っている。

性格は温厚。本人は気がついていないがかなりの天然。場を和ませる力を持つ。誰に対しても敬語を使う。
寒がりで、あまり寒い国へは行かない。好きなものは「辛くないカレー」苦手なのは「辛いカレー」


  • 特記事項

酒が入ると人が変わる
ハクの酒乱モードwでは、暴れる、壊す、という暴走を行なうw
本人の記憶はもちろん皆無
でも、しっかりとカメラは握ってたりする


  • 行動特性

ハクは撮った写真を叔父に送る。
それで、叔父が今何を見たいんだろうって思って行動
もしくは、ハクは地図で叔父が訪れた場所を記録してある
それをたどったり、途中どこかによって、話を聞いたりして進路を決める


  • おろかモノになったきっかけ

「おろかモノ」になるきっかけを作ったのは叔父である。
叔父はハクが子供のころに、世界を見せる。叔父もまた「おろかモノ」だったからだ。
ハクはその叔父に憧れ、叔父のカメラを譲り受け「おろかモノの旅路」へと出ることになる。

小さいころから叔父の話を聞いていて、カメラも借りていたので実質は五歳から。
本格的に旅として出たのは十八歳の時。



登場作品

  • 「春を呼ぶ紅」






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