ガーディアン VS. シルフ


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

No.353 G・ガーディアン
この機械は攻守を変更する時、
相手の場の裏側表示のマジックを
全て破壊

No.207 ランスウォッチ
この機械が攻守変更する毎に自
分の場に擬似マジック扱いの
【No.265 時の砂 Lv.1】を設置
※【No.590 自動制御装置】は無効

ガーディアン VS. シルフ をする前に、前回の「ガーディアン VS. ガーディアン」でわかったことを、上記の G・ガーディアンランスウォッチ を対決させて確認してみよう。

今回も対決は、 能力を同時に発動 させて行う(実際は同時ではなかった)。

さっそく対戦室(下図)の①席と②席に入り、対戦してみる。

G ・・・G・ガーディアン
・・・ランスウォッチ
(攻)・・・攻撃表示
(守)・・・守備表示

(攻)
G (攻)
↓↓↓↓
守備強制の輝石 を発動
↓↓↓↓
(守)
G (守)

②の ランスフォッチ と①の G・ガーディアン守備強制の輝石 により、攻守を変更するので、能力を発動するだろう。

さて、ここで問題!!
守備強制の輝石を発動後、時の砂 Lv.1は 設置されている?されていない?

前回の結果から、
能力は席番号(①~④)の小さい席のクリから順番に発動する
ということがわかった。
このことから、今回の結果を予想できるはず。

|新しいページ|検索|ページ一覧|RSS|@ウィキご利用ガイド | 管理者にお問合せ
|ログイン|