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5月4日(金) 放送5日目

第四十三部 07:00-09:00 ◆ZGx52Iu6xg 
90年代の曲を多く・・と事前に本人が語っていた通り90年代のメジャーな曲を 多くかけた43部。
徹夜をする夜組みと起きてくる朝組みの交代時間?ということも あってか電波曲などはあまり流さず安定した曲選定であった。
次に繋げるためにハピマテをラストに持ってくるなどの配慮も忘れない。


第四十四部 09:00-11:00 ◆xxkxxkkxkk 
好調な滑り出しを見せるも某局にアニキこと水木一郎氏が登場したことにより一気に過疎化。 後に「不運の44部」と呼ばれる。
「席外す」発言を聞いた後に神曲のリクを取るなどドSっぷりを披露した。
数曲燃え曲を流した後に突如変貌。七色の電波を操りリスナーのハートをがっつりキャッチ。
JAM連発でラストスパートを掛けると思いきやMADでスレを振り回すドSっぷりを再び披露


第四十五部 11:00-13:00 ◆7kTdl.CDMY 
「MADなしの真剣勝負」(うろおぼえ)という宣言通り、最近の爽やかな選曲をメインに 44部で疲れたリスナーを癒した。
専用スレ無しのまま終了になりかけていたが、ロリコン◆VPkdFNhOGYによって阻止された。
ロリコンが人の役に立った初めての事例である。


第四十六部 13:00-15:00 ◆sFzVfinvxo 
出だしから目が覚めるすっきり系の曲をかけ食後のリスナーに 至福の一時を与えその選曲センスは素晴らしいものがあった。
またスレの空気を読むことに長け、スレが停滞していると 感じるや否や曲の途中でテンションが上がる曲に切り替える など離れ業をやってのけた。
女性声優中心というセンスで、カオスDJ3人衆(20部・ブルジョア太郎・ロリコン)の集結で混沌としかけた スレを安定へと導いたその力はリスナーが全員認めるところで あった。
ただ一つの気がかりはスレに毒されたか暗黒面に 落ちたとされる発言があったことである。
カオスすらも飲み込み己の糧とした46部こそ「覇王の46部」と呼ばれるに ふさわしい、が実は暗黒面に飲み込まれていたというのは内緒である。


第四十七部 15:00-17:00 ◆4Y4JznC.zs 
JAMでテンションを上げさせた後は(ゆとりターン宣言&序盤からJAMで約1名のトラウマを抉る)、まさにおやつのターン!といったところ。
まったりした曲が並んだりして、リスナー疲れを癒やすが、春の陽気ということと眠たくなる名曲の放送もあり、睡眠者が続出する。
しかし、時にリスナーの心を見透かしたかのようなレスを付けたり、原作の名場面から取り込んだ突拍子のない演出で昏睡状態にあったリスナーを救出する、その力量で途中からスレを完全に支配したように思えたが、実況スレに出没しては主自ら反応を求めてしまう。
シモネタに走ったセガールによってラストが乱された主は 静かな怒りを見せ、謝罪と賠償の証として20刷のアイテムを要求したという。
セガール(16歳童貞 エロ同人2000冊所持)に乗っ取られた「悲運の47部」 である。
(その後ラジオ中にダウン完了音を鳴らす) これを機に「セガールを制するものはスレを制する」の格言が生まれたという 説がある。


第四十八部 17:00-19:00 ◆m2rEvYNQbQ 
英語曲とタイアップを中心に展開。38歳とは思えぬ若い声とハイセンスな曲の選択が 光る。特色のある選曲が心を掴む。&br47部でセガールによって乱された平穏を取り戻すべく奮戦する。尚、実況スレは去勢の話題で盛り上がった。
英語に弱かったりする。
放送中に酒を飲み、住人に「酔っ払いの48部」「アル中の48部」「酔いどれ48部」と口々に文句を言われていた。
そして2連続で1000とって乗ったセガールと、37部の主ロリコンに再びスレを乗っ取られかけた。
川本真琴 を流した際に大量に張られるニート剣心を見て「俺も働きたくない」 とつぶやき私生活の苦労が偲ばれる一面もあった、後の「酔拳の48部」である。
絶妙なタイミングでスレの内容を読み上げリスナー一同感服したが セガールにさらなる燃料を与えてしまったことは49部への引継ぎで心配な点 であった。


第四十九部 19:00-21:00 ◆AJ3p0fRGpE 
NHK時報~午後七時のニュースのフェイントでリスナーの好感触を得て始まった49部であった。
ドラえもん系が多く好印象を与えている。
途中「ゲーセンの両替で1万円入れて9千円取り忘れた」と言う発言に、「泣ける曲、あります。」と気配りをしてあげている。
序盤から劇中音源を織り交ぜた劇場版ドラえもん主題歌を連続でかけ、多くのリスナーが涙し、特に「少年期」は住民が涙を流しまくった。
しかし突如差し込まれた湾岸戦争突入のニュース後に流されたMADメドレーはリスナーの度肝を抜きつつも絶賛された。
後半MCをやろうと企むも、隣に親父が座っていることに気づき断念。20代前後には最高のDJであるだろう。



第五十部 21:00-23:00 ちりちり太郎 ◆JkW.zgdMQ2 
同時間にルパン三世が入るためどうなるか不安な50部である。
やはり不安は的中し、開始から音割れが激しく、数分後に落ちるというカオスな状況になった。
ルパンと向かい合った50部であったが不運にもキリバンゲッターが「1000取れたらルパン実況」と冗談で レスしたところ取ってしまい真に受けた?一部のものが実況を始めた。
しかし、その後はペースを取り戻し順調に進んでいる。
選曲もI’ve系を中心に堅実に良曲を選んでいるのでレス等も落ち着いている。
後に言う「堅実の50部」である。ただし、ノイズ、音割れが酷く「音割れの50部」でもある。
後半主がラストスパートをかけ、「真っ赤な誓い」「SKILL」を流し、レスを加速させ二度ほど容量オーバーを引き起こした事に加え、キリ番ゲッターが大量に参入して迷惑がっている住民が多数いた。
最終曲次第では三度目の容量オーバー が来ると思われたが、静かな曲で締め盛況のうちに50部は幕を閉じた。


第五十一部 23:00-01:00 ◆FL/PGfoMYA 
サザエさんからの意表をつくスタートでリスナーを困惑させたが その後年代は幅広いものの萌えを排除した燃え中心の構成でリスナー の気持ちを掴みスレを加速させる。
懐かしい曲を中心に選曲する割にはDJは22歳ということが判明。
減速します、といいいながら減速する気配などまったく見せず突っ走る暴走機関車。彼の辞書にブレーキという言葉は無いらしい。
スレ内の穏やかな語り口とは裏腹にSっ気満点である。どこか見たパターンの自ら加速させて「お前ら落ち着け」と言う傍若無人振りを発揮。
0時に去年同様、岡崎さんが流されると思われていたが流さなかったために実況スレが若干荒れるという事件がおきた。だが彼には責任がない。彼もまた岡崎さんを知らないゆとりなのである。
35部DJブルジョア太郎の暗黒の波動に精神汚染されている兆候が見受けられリスナーを心配(wktk)させている。
ちなみに放送中の彼の夜食はケーキであった。
また、実況スレでは自ら燃えている発言が見受けられた。
アニキメドレーを流し、住人たちの心を取り戻すが・・通常の三倍 のスピードでスレが進んだり、某テーマ曲をかけたことからサングラスの人間との 関連も示唆されているが詳細は不明である。
また「飛べない鳥はどうすればいいのか?」の質問に即座に「羽をもぎましょう」 と即答するあたり魔性のDJの一面性も垣間見られた。
後半俺SUGEEEEEEEな発言が目立ったことから「自画自賛の51部」と呼んでいい。
しかしながら、散々加速ソングを流したにも拘らず一度も実況スレの容量オーバーを引き起こさなかったペース配分が計算づくの事であったとするならば末恐ろしい男と認めざるを得ない。


5月5日(土) 放送5日目

第五十二部 01:00-03:00 ◆SsWWi8OyLg 
ジャズ風音楽など大人の時間と呼べる流れに。
事前にこの日命日を迎えた岡崎律子さんの追悼特集を組むと告知してあった為、岡崎さんのファンを中心に多くの期待を背負ってスタートした。
あまりにも「大人」な雰囲気の為に早々に「KOOLな52部」「バーボンマスター」と呼ばれるようになった。左手にカクテルグラスを右手にマウスを持つ人が続出。
途中のMCでDJの呼びかけによりリスナー全員で岡崎さんに黙祷を捧げた瞬間(1:38~39)は今年のアニソン三昧で最も感動的なシーンであったと言える。
その後岡崎さんの楽曲が流れると実況スレの住人多くが涙を流しさらにはDJまで泣いてしまうという一幕も。それを慰めつつも自身も泣いてしまっているリスナーが大量に現れた。それ以降も感動したリスナーが一体となった。
いつもならばAAが飛び交う実況スレで、感化された住人達の語らいは人の心の奥にある綺麗な部分が垣間見えた。
その原動力となった岡崎律子さんの天使の歌声と52部DJに惜し気の無い感謝の言葉が浴びせられた。
DJ、リスナーの一体感という意味合いにおいて52部は間違いなくナンバーワンと言える。
放送を聴いて感動した437さんによる自作イラストも投下された。(このページ下の添付ファイル)今年のアニソン三昧ベストDJ候補。


第五十三部 03:00-05:00 ◆nNfoT3GIGI 
激動の51部、感動の52部を継いでの登場。
1曲目にシティハンター を選曲、適度にUPテンポの曲という事でリスナーの気持ちを見事に切り替える。
その後流したそばかすで祭好きの阿部高和により大量のニート剣心のAA がスレを占拠いつもどおりの活気を取り戻す。
X→0083→V と連続でガンダム系を流し瞬く間にAAでスレを埋めつくした彼こそ「AAの53部」 といえよう。
高加速の曲を連続で流したためAM4:00という時間帯にもかかわらず AAお約束の容量超過を実に5連続で起こし、勢いは10万を突破し「鯖の天敵にしてAAの神」「鯖テロリスト」 という称号を得たという。
「AAとか自重しろよおまえら」と何所か(35部)で見たセリフを言い放っておきながら 自らもどさくさにまぎれてAA爆撃しているあたり確信犯的行動と思われる。
やはり51部同様暗黒DJの波動にあてられたのか、それとも元からそうであったのか 不明である。
この加速の最中に熱気に当てられ暴走した安部さんが リスト作成スレに誤爆投下された悲劇を忘れてはいけない。


第五十四部 05:00-07:00 ◆wcRMusufe2 
53部終盤でヤムチャAAが乱れ飛ぶなか突如「もうやめて! ヤムチャのライフはとっくに0よ!」とコメントし 住人の笑いを誘った。
ARIAニ連発という形でスタートしたが、その後はノリのいい曲を流している。
終盤にksk祭りが起きる。
また、ブルジョア太郎から「包茎DJ」という不名誉な名前を命名されるが、全体として盛り上がった部であった。


第五十五部 07:00-09:00 ◆wTFu2381ZU 
後に言う「熱くキモいノリの55部」である。MCが究極にやばい。
この時間帯とそのキモさ(その絶妙なトークの間)が相まって住民をドン引きさせたことは言うまでも無く史上最低のDJとして名を残す。
「クリ☆リス」発言にはリスナー全員が引いた。
しゃべり方がうざくて、きもいと言われて、逆に喜んでいた。間違いなく変態(あるいは変質者)である。
選曲そのものには定評があるものの初っ端に住民の心を掴むとしようとした行動が裏目に出てしまった伝説は拭うことが出来ない。
恐らく夜辺りに放送を行っていれば相当盛り上がったことであろうが、気色悪さは否めないのが残念だ。
それにしてもこの主、本当に萌えないドジっ子。
「☆ニスの王子様」を放送し、「おまいら雌豚が恋しいんだろ」と18禁発言を惜しげもなく繰り返し熱唱するが、隣の家より苦情が来たため歌は自重となる。
それにしてもこの主、わざとではないが発言のすべてが伝説となってしまうからすごい。気持ちが悪いが・・・。
北海道在住。ニート説を否定。(死)


第五十六部 09:00-11:00 ◆qGeltyTU46 
徹夜組が脱落し人が少なくなった時間を狙ってか、 自分を突き通す渋い選曲を最初から最後まで突き通した。
「ずっと俺たち30代のターン!」とオサーンリスナーが狂喜する。
スパロボ好きにとっても「俺のターン!」だったらしい。
その徹底したロボット物ソングの選曲には驚きである。


第五十七部 11:00-13:00 ◆k109xHCicw 
ギャルゲ二連発からはじまったが、その後は新旧取り混ぜた落ち着いた選曲でリスナーをマターリさせる。
起きだしたリスナーが増えてきたタイミングでヤンマーニで一気に加速し、その後セガールのテンプレ化、オセロ、とスレは活気をつけた。
私見ではあるが、「虹の都」が懐かしかった。


第五十八部 13:00-15:00 ◆lv.o3z9kM6 
初っ端に苺ましまろとおじゃ魔女を流したため 「高速の58部」と住人に呼ばれた。
死天王の一人37部の暗黒面の 影響をうけているのか現段階ではわからないが、55部の惨劇 だけは来て欲しくないというのは日本国民全ての願いである。
その後は堅実な曲を選曲を行ったが熱い曲を流した反動で セガール(47部、48部参照)と53部での暴走で熱気が さめぬ安部さんにスレを汚染されかけたのは2007年度の アニソン三昧の悲劇の一つとしてリスナーに記憶される。
常にスレを進行具合を確認し、スレに倦怠感が漂っているのを 確認すると「残酷なニートのテーゼ」を選曲、今の生活を 続けると末は安部に掘られかねないとリスナーに警告した 、思いやりの持ち主でもある
高速で曲を流すverが多く「高速と拘束の58部」と呼ばれることになる。
63部で自らが童貞であることをを告白した。ついでに彼女いない暦=年齢らしい。


第五十九部 15:00-17:00 たらこ ◆f5TKZ74F9k 
初 の 女 性 D J の 5 9 部 で あ る 。
マイクの声が聞こえたとたんスレでおんにゃのこコールが沸き起こった。
初の女性DJという事で58部でハッテン場と化し、汚れたリスナー を浄化できるか?と期待された。(中心は90年代、ロボ特撮物とのことだが・)
それにしても『アクエリを流すと公言しながらAA自重とは まるで「どこかのDJ(ry」』である。
なお58部での熱気がおさまらぬ阿部さんがイケメンと勘違いする。
ラブコールを行ったがリスナーから足蹴にされるハプニングもあった。
熱い曲で攻めた後、90年代の懐かしい曲を流しリスナーの気持ちを 掴んだが中盤突如MADを投入、昨今の版権問題に対して正面 から取り組む姿勢を披露しリスナーを心酔させる。
またこの部の放送中はAAで加速する曲が多かったにもかかわらず容量オーバーが一度も発生しなかった事を忘れてはならない。
後の「鯖の女神の59部」である。腐女子ではないと運営スレに現れて訴えるも、残念ながら、腐女子である。
自覚症状がないぶん危険な腐女子であると言えよう。
しかし、それを嘆くことはない。腐女子と付き合いたいという者も意外に多く、 腐女子であることを誇りに思うといい。


第六十部 17:00-17:40 ◆God/FiIxMM 
やっとの思いでDJ枠を確保したのにもかかわらず、出だしでいきなり事故を起こしてしまう。
リスナーが本鯖に殺到したのが原因らしく、放送事故は40分にも及んだ。その間、鏡で各々曲を流しカオス状態。
来年出直すことを誓って、静かに立ち去った。ただ、リスナーにとっては良い休憩時間となった。
「まぁ、最初から休憩時間作ろうと思ってたんですけどね」(本人談)


第60.5部 17:40-19:00 ◆0yWKRV6IhM  
60部の放送事故の代打として登場した。エロゲ曲を中心として展開。
急遽放送となった割にはなかなか充実した内容だった。
MCが聞き取りにくかったのが難点。
最後に自分で製作中のエロゲの宣伝をしてしまい、自重しろwwという声が飛ぶが、wktkでもある。
来年再度DJに挑戦しその際に自作エロゲの宣伝を行わんと 画策中。
エロゲ脳とは思えない、異様に爽やかな声であった。
「エロ爽やかの60.5部」と呼ばれる。


第六十一部 19:00-21:00 ◆5ct/yT2iFU  
爽やかなボイスであった60.5部とは対照的にダンディー なボイスの持ち主。通称ゲンドウ。
挨拶を聞いた瞬間リスナーと安部さんからの 絶賛を受ける。
昨年の祭りのリストを全て一人で直すなど、まさに裏方稼業の人。
アニメ本編と曲を組み合わせた演出を好むようであり、その完成度は非常に高レベル。
構成力とネタ使用のセンスをもちあわせた実力者である。
前半は盛り上げ系、MAD、電波曲を入れつつテンポ良く進行していく。
アナゴ→若本ボイス「本家本元はこれだ」→本家若本という流れは、この祭りでのアナゴネタの中でも特に秀逸。
後半は昨年亡くなった声優の鈴置氏、曽我部氏、また近年亡くなった塩沢氏を追悼するコーナーを設ける。
さらにドラえもん最終回からつながる友情を謳った曲の流れによって、ガチで泣くリスナーを続出させた。
そして岡崎さんと堀江由衣のForフルーツバスケットデュエットによりスレは感動の嵐に。
エンドトークでは、残り一日となった祭りを盛り上げていく意気込みをみせた。


第六十二部 21:00-23:00 ◆NokJP0Uoxw  
(一部の住人の)国歌斉唱でスタートした、62部。事前に紹介していた通り GAMEMUSICからの選曲が多かった。
声が入っていないものが多いにもかかわらず 有名曲が多く、スレは賑わいを見せた。
その選曲センスには goodjobせざるを得ない


第六十三部 23:00-01:00 ◆bcvYaav4Wg  
開始と同時に「設定をミスっていた」と脱力系のAAを貼り リスナーの注目を集めたお茶目なDJ。
麻呂AAを多用し 度々スレに出てきては「kskが足りん」とリスナーを煽り 自らもキモカワイイ系のAAで祭を盛り上げようとしたり「ライアーゲーム(同時間帯に放送されていたテレビ番組)忘れてた見てくる 。」と職務放棄宣言したりと混沌の香りがした。
スレッドは加速で容量オーバーを乱発した。63部に限ったことではないが、中盤以降のDJに意図的にスレを加速に煽動するような選曲を集中させる傾向が見られるが、昨年はこれが原因で大型のAAが乱舞しサーバー過負荷によるダウンなど多大な混乱を招いたので、この後に出番を控えるDJは自重してもらいたい。
薔薇好きなのか関係する曲を多く流したが「翠麻呂」「雛麻呂」 といったようにDJ自身がAAと化してしまったのは他に類を見ず、そのキモカワイさは筆舌に尽くしがたい。
ドジっ娘であるがゆえ時々操作ミスをおかしたがその度に 「麻呂は悪くないでおじゃる PCが悪いのでおじゃる 」と言い逃れを 行い、麻呂流を貫き通した彼こそ現代に生きる平安貴族といえよう。


5月7日(日) 放送7日目

第六十四部 01:00-03:00 ◆0e1yT/nMYg→◆JIj.7.LCJA  
暗黒三人衆に匹敵するカオスであった63部を継いでの登場。
選曲センスに疑いを持つものはいなかったが深夜の時間帯にまったりとした曲を多く選択、前半の多くの曲がイントロで判別出来ない人が続出したためリスナーと主が冬山遭難状態になりかける。
この際主が残した「もう寝てもいいよ」はリスナーの度肝を抜いたがこの発言のために逆にスレが若干加速したのは皮肉な事である。
しかし「さぁみんな起きろ!!!!」の掛け声と共に流された曲はよい子には刺激が強すぎた。
その後も過激なMADを連発しスレは一転阿鼻叫喚の地獄絵図と化した。
どうやらDJは猫を被っていたドSで、虎視眈々とこの機会を伺っていたようである。しかしこの混乱の最中トリップが他人にばれ偽者が出現し、実況スレを更なる混乱に陥れた。
その後はひたすらにアップテンポの曲をかけ続けた。
なおスレの熱気に当てられてか 阿部さんの誘いに二つ返事でOKしてしまったため主の足腰が心配された。


第六十五部 03:00-05:00 ◆QiCREFeJi  
開始と同時にAAで登場。自らが本スレに参加して祭をヒートUPさせる姿は 63部を髣髴とさせる。
なお333番でのキリ番ゲッターが番号ゲットできたら 全員朝まで徹夜とレスしたところ、不運にも?ゲットそのまま全員 が朝まで起きることが決定した。
53部、63部と並んでAA3人衆候補に挙がっており、鯖管理人から 厳しいマークを受けている。
しかし実況スレやリスト作成スレでマメにレスを入れるあたり結構いい奴なのかも知れない。間違いなく67部の被害者。


第六十六部 05:00-07:00 ◆zjaG8CmvdY  
濃い部にはさまれてしまった可哀想な部。 序盤にクロちゃんやJAM、国家を持ってきて住民は目を覚ます。
しかし中盤はゆったりした曲が多めで、住民は寝るか水の話題にうつってしまう。
残り30分というところで「amp落ちそう」になりあわや放送中断かと思われたが リスナーの励ましと一旦終わらせてすぐ再開という力技で乗り切った。
ラストでは真赤な誓いでリスナーの目を覚まさせて終わるなど、選曲はすばらしいものだった   


第六十七部 07:00-09:00 ◆omEO42ziq2  
最初からバッファが酷く途中何回か切断している。さらに一部暴走していた鏡では、切断事故の途中にNHKニュースが流れ、「大阪府吹田市の遊園地で、子・作・り・しっましょ!」という不謹慎ながらも笑いを誘う天然MADニュースが放送されてしまった。
しかしリクエストに応えるなど住民を飽きさせないでいる。
らきすたの曲が聴きたいと言う住民にMADの30秒らきすたを流して笑いをとった。
残り30分辺りで、主が崩壊。「真っ赤な誓い」を熱唱し叩かれつつも盛り上がった。しかし妹が登場し、「うるさい」と一言。ドMっぷりが伺える。6部の再来とも言われている。
しかし、家族フラグが立ったにも関わらず、自室に鍵をかけて我を貫くその熱き姿勢が鏡のカオス魂を刺激し、アクエリオンでのハモリを生んだのもまた真である。尚、今回の祭りにおいてカオスDJが数多く輩出された事により、カオス四天王からカオス七本槍やカオス十傑衆等への枠組再編がスレ内で秘密裡に取り沙汰される。
あれだけ煽られてもキレなかったロリコンをキレさせた男(67部DJもロリコン属性)である。ロリコン同士仲良くして欲しい。
ちなみに放送後は曲リストスレにて大活躍中。67部=ロリコン野郎で頭が固定されてる奴は一回覗いてみるといいかもしれない。55部と同じ香りがした。


第六十八部 09:00-11:00 ◆TSNg7pFpqA  
68部 最初にテニプリを続けて流し腐女子説が出たが、後に否定。
その後は良曲を流し、好評を得た。
デジモン三連発は住民の心と体を高ぶらせたが、 67部にとっての正当性を引き継ぐような曲選択がいい意味で問題となっていた。 &br10時から放送する「ハヤテのごとく!」が見たいという発言をし、住民の同情を誘うも ハヤテ見ないよ派からの猛反撃に遭い、防衛の要所ヒナミザワを奪還された。
鏡が暴走することに悩まされ、首都も危ない状態となっていた。
結局アニメ好きの住民と主はハヤテを視聴し、スレは平和になったが 流れている曲はそれまでと同じくカオスだった。
おそらくこの時間のハヤテタイムがアニソン三昧最大の過疎時間。


第六十九部 11:00-13:00 ◆qndhIf0TKU  
前半はウテナ、WOWOWアニメの未出曲などでスレを盛り上げる。
しかし住人の脳内変換によりなぜか昼間から(性的な意味で)盛り上がってしまった。一度スイッチが入ってしまうと何でもHな曲に聞こえてしまうから恐ろしい…。
流れる曲もそっち方面を想起させるものが多く、意図的に狙っているものと思われ、愛のロリータが流れた瞬間実況スレでDJが変態であることが確定した。
今回屈指のド変態であることは間違いないと思われたが、放送のラストで「お前らがエロとか変態とか言うから後半路線変更せざるを得なかった」と自供した。
しかしながら放送禁止用語連発のMADを所有している時点で十分変態である(褒め言葉)。「性欲を持て余す69部」


第七十部 13:00-15:00 ◆RS2RaDA.Y.  
みくにメドレーを流し住人をエロから現実に引き戻した。その後緒方が大活躍した「違うバージョンの70部」の誕生である。途中流されたパラパラアレンジメドレーでは原曲信者と、リスト作成担当を絶望の底に叩き落した。
もがき苦しむリスナーを前に「俺のターン!」と言わんばかり止めを刺し、この一週間で一番多くの死者を排出する結果となった主こそ真のドSと呼ばれるにふさわしい。
S系とカオス系を数多く排出した2007年度 のアニソン三昧のS系を象徴する一人である。
しかし、パラパラ地獄から抜け出た後の「勇者王誕生mai&den」でリスナーのカタルシスを開放をさせた。
さらに「勇者王誕生ユーロビート」へのつなぎは、まるで長時間のパラパラ地獄が全てここへの伏線であったかのように思わせる。

実はとんでもない曲者なのかもしれない。



第七十一部 15:00-17:00 71部住職◆8hI.q4xetk  
去年の罪滅ぼしをと意気込む71部DJの正体は、昨年デーモンのミラーとして活躍しラストの混乱をなんとかまとめ、「アニソン最高!」の名言を残した通称「住職」。
八時間かけて段取りしていたとなど、節々からアニソンに対する愛が滲み出ている。しかしマウスの調子が悪かったらしい。
ドラゴンボールを連続でと語ったとおり、開始と同時に関連曲を連発 スレは大いに賑わい加速したが、事前に縮小AAを準備したリスナーのおかげで 容量超過によるスレ落は免れた(鯖への過負荷は控えたいところ・・)
流浪に剣心を流した際に「働けおまえら」と肉声で心憎い演出を いれたところ、明日が月曜日という事もあり、現実を直視できない住人が ニート剣心を貼りまくったのはお約束。素晴らしいセンスといえる。
トークを交えながら、カテゴリ別に曲を流すのは、流石ネトラジ巧者である。キリ番で住職が歌う事になってしまい、ロマンス等を熱唱した。この住職、ノリノリである。
最後は再び「アニソン最高!」の台詞と共に、昨年のラスト代打の時に流した時の河で締めた。
若干バッファが酷かった事だけが悔やまれる。
自分の出番が終わったあとは実況スレに常駐、銀英伝のラングのAAがトレードマークとなった。


第七十二部 17:00-19:00 ◆pA3VtWWFSU  
フィナーレに向けていよいよテンションが上がって来た72部。「盛り上げていくんでよろしく!! 」の宣言通りに熱い曲を中心に盛り上がりを見せている。しかしまたしても阿部さんの活躍により曲とホモネタの両面で盛り上がるという異様な光景を展開した。
非常に盛り上がっていたのだが某ネズミの会社の音楽をかけると状況は一変、実況スレ、リスト作成スレが一次騒然とし、本人も相当動揺したようである。
その後はなんとか持ち直しスレの速度を維持しつつ魔方陣グルグルのWind Climingで73部へとバトンタッチした。


第七十三部 19:00-21:00 ◆6VJvtnxTiw  
アニソン三昧ラスト3となる73部は通算2000曲を達成が確実とされるだけに周囲の期待も非常に高い中賑々しく進行する。
そして流れた2000曲目はなんと「ぶるまー2000のうた」誰も予想が出来ない結末であった…。この惨劇のA級戦犯はブルジョア太郎である。
ロリコンが、主を叩くの厳禁と発言した後、実はロリコンが総司令宣言はあまりに有名。
後に「ブルマの73部」と呼ばれるようになったのは、言うまでもない。


第七十四部 21:00-23:00 ◆ZEROQoY9jM  
昨年の19部。昨年を知らない人に軽く説明すると曲のハイライトで必ずといっていいほど肉声で乱入して実況スレから自重しろと突っ込まれた人。
2007曲目に奈々=7とかけて水樹奈々を選択、リスナーの気持ちを掴む。出だしのMCの美声で虜になるものが続出。アクエリオンなどの加速曲にことごとくフェイントを入れて、その度に実況スレに絶叫がこだましたが、繰り返すうちにリスナーもフェイントになれてリアクションも冷ややかに。
しかし最後の最後でハレ晴れ愉快キャンセル勇者王誕生をかけ実況板のボルテージは頂点に達し、75部を迎えることになる…。


第七十五部 23:00-25:00 ◆Xx.B8LFdvo  
ついにグランドフィナーレを迎えるアニソン三昧75部は実況スレがVIP板に移動して執り行われたがその後なん実に出戻りの大混乱。このしかしカオスこそがアニソン三昧だ!。
時報と共にOAされた曲は住民から国歌とまで崇拝される鳥の詩。実況スレは最初からクライマックスと化した。
盛り上がるさなかに流したアクエリオンは5スレを消費、最大瞬間の勢い は30万に到達、ちょっと油断して現行スレを見失い涙目でスレを探す人が続出する。(その間DJすらも迷子に)
中盤流れが穏やかになると苦楽を共にした仲間たちは来年再び集う事を誓いあう光景がそこかしこで見受けられた。
そして迎えたアニソン三昧ラストの曲、通算2057曲目はSKILL!飛び交うAA!止まらない加速!昇華する魂!響くアニソン賛歌!アク禁食らって離脱していく戦友達!あの瞬間我々は間違いなく一つだった。
そして、その時を迎えた。住人たちのPCを静寂が支配した時、アニソン三昧は無事完走、心地よい爽快感と寝不足のぐったり感の中、伝説となった。
放送終了後は余韻を残しつつ、スパッと解散した。
絶頂を迎えた瞬間を共有した総ての人間がおそらく思ったであろう感情を、大トリという極度のプレッシャーの中、神がかった絶妙な曲構成で見事大役を全うした75部DJが代弁している。「アニソン最高だゼェェェェェェェェェッッット!!!!!!!!」


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