※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

みなさま追加編集にご協力、本当にありがとうございました。


5月1日(火) 放送2日目

第四部 01:00-03:00 アニキ ID:aR2oQnrk0
NHKの放送の興奮冷めやらぬまま、恒例の如く突入した第四部のスタートを切ったアニキ。

萌え、燃え、電波、感動とあらゆるジャンルを詰め合わせ、曲前の絶妙な演出等も忘れない、 まさに好スタートというにふさわしい配信者。
彼のおかげでテンション最高潮のまま延長戦に入ることができた。
途中にはMC、ジングル、CMまで入るという盛沢山の内容で、リスナーを虜にする。 後半戦はしっとりとした曲を中心に進め、そして「月の繭」できっちり閉めたと思いきや、 ラストで「もってけ!セーラーふく」を流し次につなぐことも忘れず。
とても総合力の高い配信者でした。
初回からその放送の多ジャンルぶりは、のちの放送の方向性を決定づけたといっても過言ではない。
VIPPER最も盛り上がれる流れを作り出し、また運営にも積極的に係る、 今年度のアニソン三昧続編のまさに立役者と言えるだろう。


第五部 03:00-05:00 vipper.dip.jpの中の人 ID:3H6lAwC9O
たまになんVで見かけるアドレスの人。生粋のビリーズブートキャンパー(だったよね?
序盤こそ、音量調整、MCテストで躓き、gdgd感も漂ったが、
その最強の選曲センスで、メイン住人の20代を中心に、一気にリスナーの心を奪い去った。
2chで有名な萌えソンや電波ソングを一切使わないで最高クラスの盛り上げを実現した、
出来そうで出来ない正統派アニソン三昧配信者。ただしMCは自重した。
「君をのせて」で、あざといまでの締めっぷりを披露するも、コナンのBGMでフェードアウトし、テンションを維持して次にバトンタッチ。
配信後はなん実Vゲーム大会を主催し、こちらも大盛況を見せる凄腕のエンターティナー。
終わった後に「今度飯をおごらせてほしい」「一緒に酒が飲みたい」等のレスがつくほど、 表面的な盛り上がりだけでなく、まさにリスナーを心の底からがっちりと魅了した配信者は彼だけと言えよう。


第六部 05:00-07:00 ◆7W9NT64xD6
若本声でMCする美声の主、持ち時間の折り返し辺り、ずっーと俺のターンでただでさえ眠い時間の皆の眠気を冷ます。
刹那(せつな)が読めなかったので、リスナーからたくさんのツッコミを受ける。
そして、朝になり親バレで気まずい雰囲気のまま学校へ…
なお彼がDJをする間スレが「若本」「アナゴ」「自重」の三つで延々埋め尽くされたのは ご愛嬌。


第七部 07:00-09:00 ID:Zty+jS6U0
七部スレを使わずに終わりそうになった悲劇の主。
昨年の黒歴史を払拭(?)すべく、再挑戦。
六部に触発されてか曲に合わせて歌う事しばしば、止めようと自ら書き込んだのにやっぱり最後に歌った。


第八部 09:00-11:00 ◆FoxTailILU
一夜明けた早朝ということで人も少なく紹介文が書かれなかったという悲劇の主。
ややマイナーなカオス曲を中心に盛り立てた。
スレをマメにチェックしていたらしく「グランダー武蔵」をかけて好評を得た。
趣味で「お江戸はカーニバル」をかけたりとなかなかの曲者である。


第九部 11:00-13:00 ◆pnFEoofSl2 
八部に続き時間に恵まれなかった主。
熱い曲で住人の目を覚まそうとした努力はもっと評価されてもいい。
キン肉マンの声から和田アッコが派生したのもこの部だったりする。
ラストは若本で渋く締めくくられた。


第十部 13:00-15:00 ◆M2HzFHRz2Y   
ひそかに名選曲だった部。
90年代曲には嬉しい選曲が続く。
しかし後のTVサイズ特集でテンポが変わり、戸惑う住人続出。
このときのETERNAL WIND以降、スレに鉄仮面が駐屯することとなる。
ラストにさくらんぼキッスで雰囲気をガラリと変え十一部へと繋いだ。


第十一部 15:00-17:00 くま ◆kumaO0O4Mo 
「マイナーだけど良曲」というコンセプトのもと、U局系多めのコアな選曲でスレを席巻した。
はじめて聞く人をも惹きつけるその選曲センスで、未知の曲を開拓したい人にとって理想的な内容を提供した。
マニアックすぎてついていけなくなる人もいたが、謎の曲、僕のおちんぽでリスナーを混乱させるなど、ところどころにクリティカルなMADを組み入れて盛り上がりを維持し続けた。
愛らしいクマーのAAで曲解説しながらも、終盤はガチのマターリ路線に転向し、徹夜組にとどめをささんとした策士。
最後はサファリで〆るところなど、マイナー曲へ傾倒した主の趣向がよくあらわれている。


第十二部 17:00-19:00 兵庫県の純貴さん ◆QsjnpOwl5A  
DJのまったく似てないアナゴの声真似(しかも音割れ)からスタートした当放送。
自身のリクが本家アニソン三昧で読まれたことを受け、1曲目はその録音音源からヒカリを選曲。
その後も谷口MADなどを小出しに盛り込んでスレを加速させつつ、曲の途中でてぃうんてぃうんしてぶった切るなどの演出でリスナーの笑いを誘った。
バーロー関係連発からヤンマーニにつなげるなどの連携技も光った。
最近はやりの電波ソングやハルヒ関連曲でスレを盛り上げ続け、最後はゼロワンで〆るという王道的な加速展開で突っ走った。

ry) 投稿日:2007/05/06(日) 22:02:30.15 ID:HhsQl+/u0 ⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン あと3時間 22:02:30:15なら阿部さんと結婚              を成功させ、スナイプの12部と呼ばれる (スナイプをスネークと間違え、一時スネークの12部と呼ばれた)


第十三部 19:00-21:00 ◆XFRQzxPBBk 
盛り上がった部に挟まれたさわやかしっとりな十三部。
正統派の選曲に時折MADで笑いも誘う。
U局アニメやOVAやゲーム音楽も交えた多様なジャンルが安心して聞けた。


第十四部 21:00-23:00 ◆/4eTW45rDQ 
途中のMCで「ウホッ、いい声」との声多数。
赤ちゃん人間→Standupのコンボで間に加速しすぎないために くじあん挟むも逆効果で更に加速。
中盤に泣かせ所の名曲を多数 ちりばめて落として終盤に億千万やJAMでクライマックス。
また非常にうっかり者。


第十五部 23:00-01:00 ◆hKS48USm5Q 
ロボ・特撮系の曲をメインに配信したDJ。
曲紹介の時に、放映していた当時を 髣髴とさせるような予告を使っていた。
選曲は完璧だったと言ってもいいだろう。
曲を知っているリスナーはもちろん、知らなかったリスナーのハートをも 鷲掴みにした。
スパロボつながりで知っているリスナーも多数いてスレは大盛況。
来年のアニソン三昧があったら、ロボ・特撮系はまた彼にやってもらいたいと思うほど好評でした。



5月2日(水) 放送3日目

第十六部 01:00-03:00 ◆hRGSh.Iy2s 
十五部の流れに続き、ロボ曲をちりばめながらのツボを押さえた懐かしアニソン三昧。
最近の曲も織り交ぜながら振り幅の大きい選曲でリスナーを翻弄した。
途中に「チチをもげ!」「ベリーメロン~私の心をつかんだ良いメロン~」などのネタ曲も入れてくる遊び心もあった。


第十七部 03:00-05:00 ◆GwOTONO/t6 
十五、十六部に続き懐かし曲メイン。
序盤のワタルメドレーは20代後半のリスナーを喜ばせた。
DJは十五部でグランゾートのOP、十六部で同EDを先に流され悔しかった模様w。
ラストは「蒼い鳥」~「鳥の詩」と名曲で見事な締めくくりを見せてくれた。


第十八部 05:00-07:00 ◆YRVA0hBmqw 
懐かしのアニソンでスレをちょっとしたクイズスレに変えた。
度々睡眠誘導ソングを流し、スレの住人を脱落させそうになる事もちらほら・・・
しかし締めるところは締め、幼き頃の記憶を蘇らせる曲のチョイスは流石の一言。


第十九部 07:00-09:00 鏡3@19部 ◆kn53ZpOBTs 
OTOKO祭り…もといKOTOKO祭り開催主。
KOTOKO一辺倒で押し切り、アニソンとはまったく関係ないエロゲソン・一般曲も流したかなりの強者。
我慢できなくなった◆KM4Xfm3p2Aがノリノリで歌い、その鏡にぶら下がってるリスナーに流れるという微妙な放送事故もおきた。
しかし本当にKOTOKOのみとは恐れ入りました。


第二十部 09:00-11:00 ◆pdmMi7t5.k 
最初に君が代を流すと公言、後半は林原めぐみ小祭りを実行した。
途中数回中断、音量調整ミス、スレイヤーズとレイアースを勘違いしたりと素なのかウケ狙いなのか不明な行動でリスナーを不安にさせた。
後の闇歴史である。
本人曰く、「素の理解不能な行動でリスナーを不安にさせた。
二十四部の主がやられたため、代役として急遽放送を行ったが、自らも放送事故に巻き込まれてしまった不運なDJ。
これが2007年アニソン三昧の狂乱のカオスに繋がるとは この時点ではだれも思ってはいなかった。
通称「狂乱の20部」(第24.5部へ続く)


第二十一部 11:00-13:00 ◆zEVBoF.wAM 
序盤にキングゲイナー・オーバー!で生歌を披露。
「声が小さい」「下手」等の激励のレスが、「歌うこと少しだけ自重するよ・・・ 」の書き込みには突っ込みレスが続出した。
半ばに生活感溢れるトーク(昼食に呼ぶ母君の声が聞こえたらしい?)と、FOR REALで再び歌声を披露する。
スレで起きた555とエビフライダーの戦いで555をJustiφ'sで支援。しかし555のへたれっぷりといったらもう・・・
ちなみにエビフライダーは9連続でレスゲットし、555は全て外したのち果敢にも1000ゲットに向かうが、
ダンゴムシの大群に阻まれ998-999に綺麗に555が並んでいた。


第二十二部 13:00-15:00 ◆zEVBoF.wAM 
前回に引き続き担当。新旧をほぼ交互に放送。
また、DAYSのラップパートを歌うが、あいかわらず歌声が小さめなのが珠に瑕?


第二十三部 15:00-17:00 ◆NXoVvK7m.A 
さわやかな声でエロゲ宣言DJ。かなり喋りなれているご様子。
MCで曲名を言ってくれたが、カレントタイトルはずっとTank!のままだった。
繋ぎフォローまでさわやかに。


第二十四部 17:00-18:30位 ◆Sf4YYPJJPE  
水木小祭りでゲッターの連続からスタート。
新旧織り交ぜた選曲だったものの「人、神、機-Man God Machine-」で音が出なくなる放送事故発生(ねとらじが対策したと思われる)。
DJおよびライブドアねとらじを使用していた鏡が軒並み接続不能に。
各鏡でしばらく繋ぎでばらばらの放送を行いスレが混乱しかなりのカオス状態に。
復旧不能の判断により第二十部のDJが残り時間を引き継ぐ事になった。
その後二十部のDJが代理のために立ち上がり、仮復帰するかと思いきや・・・


第24.5部 18:30位-19:00 ◆pdmMi7t5.k  
接続が安定せず、色々あったもののゼロワンの力でミラーを纏め上げる。
だがしかし、あまりのカオスに曲名リストに記録が残せなかった。まさに闇歴史である。
アナゴルーレット自重wwwwwwwwwwwwwwwwwwww
緊急代理乙


第二十五部 19:00-21:00 ◆Riko.FjIkc  
カオス後とは思えない順調な滑り出しだったが、しだいにMADを織り込み始め、電波祭となった。
三昧スレにはAAが飛び交い、曲名リストスレは曲名の確認でカオスとなった。


第二十六部 21:00-23:00 みくりゅ ◆TMOfMIKURU 
90年代前~後半の選曲スタートで住人の心をがっちりつかむ。燃える曲が多目?
MADなど燃える曲と静かな曲を上手に配置してスレ暴走を抑えていた。
第二十七部 23:00-01:00 みくりゅ ◆TMOfMIKURU 
引き続き同DJで進行。
第二十六部でもそうだったが、CMや台詞などを曲の前に挟む等の演出も光る。
腐から特撮までの幅広さもすごい



5月3日(木) 放送4日目

第二十八部 01:00-03:00 ◆13Gw/asOtU 
昨年の第十三部。序盤鏡各所で繋がらなかったり、ゲームBGMをバックに声が割れてるとかもいわれつつ開始。
絶妙なトークでリスナーの心を釘づけに。本スレを意識したMCがナイス。
ついには結婚を申し込まれる始末(顔うp)。またMADを自ら編集するなど、質の高いものであった。
30代のターン→Remix(685を振りつつ)→萌(+1)→普通に(?)新旧→しっとり→締め
しかし神編集!


第二十九部 03:00-05:00 ◆IBTBDOaoYI  
昨年の第十四部。文化放送のジングルからマクロスタイム3時の時報という意表を突いた展開で始まった。
その後も腐女子小祭りやドラマCD、達者なMC(音量は小さかったが)、高レベルなMAD等を流しリスナーと曲目リストスタッフを混乱させた。
NHKから聴いているリスナーにとっては、眠気が襲ってきたのもこの時間である。
「眠い~燃える曲を頼む!」というリスナーを突き放して「So far, so near」等を流しドSぶりを見せつけた。


第三十部 05:00-07:00 ◆hj3.ap6f  
当初、萌系アニソンかと思われたが実は格闘系アニソンであった。
特定の年代に好感を得る。


第三十一部 07:00-09:00 Live◆7uRvuYATWM  
2000年以前の曲を中心に「燃える闘魂~アントニオ猪木~」や「富士サファリパーク」など面白ソングも披露。
後半はガンダムなどロボ系で盛り上げ、寝落ちしてしまう時間帯のリスナーを繋ぎ止めた。
また、終了30分前に32部の予定リストにある曲を2つ流し、屈指のS認定を受けている。


第三十二部 09:00-11:00 ◆TLCuAGZ/CY  
三十部が始まってから書かれた「眠くなってきた。 8時ぐらいに起こしてね。」に「寝過ごすなよ」「大丈夫なのか?」「起きろ」など激励のレスが多数つき、放送前からネタを提供した。
さらには「もう駄目かもしれん。gdgdだったらほんとすまん。」などと弱気な発言。
はたして本番では新旧織り交ぜて良曲を流すも音量がばらけていたり、歌いだしたりとなかなかなカオスっぷりを披露。
三十三部寝落ちのアクシデントに対しては自らを裁判にかけ、さらに物まね大会を繰り広げて間を繋げる。
本スレでは評価が分かれたが、良く頑張ったと言わざるをえない。


第三十三部 11:00-13:00  ◆KM4Xfm3p2A
真・三十三部が寝落ちで不登場につき急遽代打抜擢。
カオスな鏡をやっていた人だったが、選曲は新しい物を多めにチョイス。
時折古い世代に優しい曲をいれる良心も。
歌いだした時は「主自重w」と言われるも、その歌唱力で賛成派を徐々に増やす。
ウサミミ仮面では置鮎と見事なツインボーカルを見せる。
最後ちょっと時間オーバーしてしまったが、急な代打を見事にやりとげた。


第三十四部 13:00-15:00 ◆1OswnIK8aI  
90年代の曲を中心に据え、一部の世代を狂気乱舞させる。
同時に曲についていけないキリ番ゲッターが大量発生した。
落ち着いて振り返ってみると声優の曲が多いのも特徴。
そう言えば緒方「これ違う(ry」を良く見た。
ラスト30分のスパートは凄まじく、ハピマテ、アクエリ英語ver、ヤンマーニ、ガオガイガー絶叫verとAAが乱れ飛び、2スレが容量いっぱいでとんだ。
切り替え時のツンデレループに吹いた人続出。


第三十五部 15:00-17:00 ブルジョア太郎 ◆ozOtJW9BFA  
番組放送前からカオスを宣言。90年代以降と募集時には書いていたが2000年以降が中心であった。
一曲目から、将軍様系で皆をびびらせた。
途中、朝鮮中央テレビの妨害電波が入るなど混乱した。
ラジオ中に釣り宣言をしたり、アクエリ流すからAA準備と煽り、AAkskのし過ぎでスレが1000レス前に落ちるとAA控えてと発言したり、 自分のかけた曲にトリップを消し忘れ(後にわざとと判明)「ktkr!」と自演レスするなどもはや誰にも止められない暴走っぷり。
その独特なセンスと展開の読めなさに思考回路がショートするものが続出したという。
しかし選曲センスは素晴らしく、リスナーのリクエストに答えるなど予想外の一面も見せたためスレもかなり盛り上がり、 ラストを「さくらんぼキッス♪ 若本ver」で締めて、感動のフィナーレとなった。 一言でこの主を表現すると、「こ  れ  は  ひ  ど  い」(もちろんいい意味で)。
独特の昭和声でのMCがスレ住人のつっこみ対象ともなった。
随所で北の宣伝が入り工作員との噂もたったが、国歌がムーンライト伝説という事でムーンレイスであると判明、一見落着した。
趣味は釣りと座禅との噂がある。
自重しろという言葉がこれほどあうDJはいない。まさに今年のアニソン三昧を代表するカオスな放送であった。
35部終了後も実況スレに出没し普通にレスをしていたが、4日の朝からは姿を見せなかったように思えたが、昼に北の話題が出たとたんコテで突如出没!「将軍様キター、35部キター」状態となる。
住まいは北朝鮮首都の東京。リストスレに愛ちゃんと18禁ベジータAAを誤爆してしまう。
アニソン三昧にも拘らず般若心経と北の国の国家を流した男として歴史に名を残す。
後に言う「悪夢の35部」である。 しかしその後はきちんと実況・運営・誘導スレの進行に貢献している。
また、感動の52部では数多くの泣きを誘うセリフを残した。
4月30日朝より累計6時間半睡眠。確かにどの実況・運営スレにも存在する。
ほぼ不眠不休で一週間進行に貢献したその功績は大きい



第三十六部 17:00-19:00 ◆VlRM.IB6t6 
35部の鬼カオスにうんざりした人の期待を一身に受けて登場。
ネタの少ない正統派DJとしてカオスと向かい合い傷ついたリスナー達の救世主となった。
和み系や渋い選曲に癒されたリスナー多数。
35部の後にこのDJのターンが来たのは奇跡としか言いようがない。
35部とのこの対極感が安らぎを与えた。 しかし、途中で原爆を落としてみんなを混乱させた。本人曰く「カオスかけるとスレ伸びるのか・・・いいことを知った」らしい。
暗黒面に落ちかけたDJを全住民が必死に止めようとするが、その後は再びまったり系が続きリスナーを安堵させる(プレイリストは事前に作っていたままだったらしい。 まさにまったり奇跡)。
終盤はJAMやスクライドをたたみかけ熱い流れでスレを盛り上げた。
スレの伸びを気にする一面があったが35部のカオスとは対を成す「正統派」としてリスナーからの賛辞を一身に集めた。
後に言う「癒しの36部」である。
また暗黒の55部放送時にケツにうまい棒とハバネロを突っ込み、うpしたことでも知られる勇者である。


第三十七部 19:00-21:00 ロリコン ◆VPkdFNhOGY 
名前からしてカオスな主かと思いきや、出始めは至って普通。JAMの曲でリスナーの心を掴んだと思えば、三曲目で俺の黒歴史宣言と共に本性を現した。 カオス曲の後はスーパーゆとりタイムと豪語したにもかかわらず80年代の曲をかけるというような予測不能な曲構成でリスナーを混乱に陥れていた真性のドS。
途中原曲をとどめないMADを連発し「いいかげんにMADはやめろ」「いやこのまま突っ走れ」とスレは賛否両論で大荒れ。
その後は自らのテーマである「僕はロリコン」をかけたがいまいち盛り上がらず、ゾイドなど普通の曲をかけるが休憩と見切ったリスナーは戻らず・・・。
後半はネタ切れしたのかMADは影を潜めテッカマンブレードコンボで今北リスナーを喜ばせるが、もはや挽回不能であった… 36部には関係なくセガール祭りが発生。自ら煽り気味のレスを入れるなど、スレを殺伐な雰囲気にしたが、反省の色はまるで無しの暴虐外道ぶりだった。さりげなく、放送後「覚醒、ゼオライマー」を流していた。
「自業自得」「傍若無人」という言葉が最も似合うDJである。後に言う「スーパーゆとりカオスの37部」である。
余談ではあるが自分の出番が終わった38部に時々現れては発言をしているが、一様にお前が言うな!と反論を受けるのは己が業の深さ故か。まともな発言も多かったのだがすでにキャラが確立されている為であろう。
なおその後もスレで妻帯者に子供を引き渡すように要求するなどその輝きは全く衰えを見せていないロリコンである。さらには、虎視眈々と放送事故の代役を狙っているようだが……?
その後実況板で51部放送の際、暴言じみた口調で岡崎さんを侮辱したため、NGワードに追加されたり、自重しろとレスが相次いだ。
その後は実況スレに常駐している。「死んだ人なんてどうでもいい」と言いつつ追悼してたりとよくわからない一児の父(笑)である。彼の人としての成長を祈ろう。


第三十八部 21:00-23:00 ◆NhJKRYpmws 
幸か不幸か999曲目と1000曲目の曲を流すことになり、37部の惨劇もあって緊張と期待が高まって始まった38部であった。
やや懐かしめの王道ソングで37部で荒んだ実況スレを和ませた。&br999曲目は住民の予想の銀河鉄道999ではなく9とQをかけた「オバケのQ太郎」を、1000曲目は1000をかけてネギま!?の「1000%SPARKING!」を流しその奇才ぶりを発揮した。
実況スレではアクエリと早合点したセガール(偽)なども見受けられたが住民のテンションは最高潮に達し、AAの乱れ飛ぶお祭り状態になった。
最後にangelaのライブ音源を使ってしめるという小技も使った。
最近の曲はほぼ皆無だったにも拘らず、リスナーを飽きさせなかった選曲は見事の一語に尽きる。
後の「お祭りの38部」である。
なお、一時このwikiでangelaをアンジェラ・アキと書いて突っ込まれた。素で間違えた。


第三十九部 23:00-01:00 ◆VIjnvBlix6 
盛況のうちに終わった38部を継いでの登場。
開始と同時にNHKを流し、「狂乱の20部」「悪夢の35部」「自業自得の37部」の再来かと思われたがその後の選曲は堅実で リスナーを安心させた。
後に言う「仮初の平穏の39部」である。
緩急をつけた采配が特徴で「愛国戦隊大日本」→「戦士よ、起ち上がれ!」 の熱いコンボやその後に「君をのせて」などのしっとり系の曲をうまく配信 、緑(翠)の日にちなんでアリプロを流すなど機転も聞くDJであった。
しかし、終盤ハピマテを皮切りに確信犯的にスレが加速する曲を連発し、ゼロワンとアクエリオンでスレッドを容量超過で落とし、アクエリオンの際にはノリノリで歌を披露。
この男只者ではない。
なお連続で容量を超過させたため半島と 繋がりがあるとされる某DJ(35部)に謝罪と賠償を請求されたとの話もあるが真偽は不明である。



5月4日(金) 放送5日目

第四十部 01:00-03:00 ◆uIsP61TOds 
おっさんのターンということである意味盛り上がる。逆にゆとり世代には厳しい構成。
懐かしいなコレと思わせるものが多く、わかる人には和める時間。懐かしいロボ系が多かったためスレはロボ談義で賑わった。ずっとおっさんのターン、と思いきや微妙に新しい曲を絶妙なタイミングで配信したため「そろそろ寝よう・・」と考えるリスナーに迷いを与え結局41部まで引っ張ってしまった。
スレの進行自体はゆっくりではあったが燃えるところ、懐かしむところありという完璧な選曲でリスナーを飽きさせなかった。


第四十一部 03:00-05:00 ◆FAQJTGEprk 
去年の12部をつとめたDJ、数曲かけてはMCという流れで進める。
去年はカオスだったためリスナーによって評価は賛否両論とのことだったが 今年は真面目にやると宣言。
2スレはゆうに消費するヤンマーニを流し自身も歌ったが、 深夜ということも手伝ってレスが100程度しか伸びなかった離れ業をやってのけた。
うたわれるものを3曲続けて、後になってそれは失敗だったと気付くなど ドジっ娘ぶりは健在のようである。
つなぎとして「うたわれるもの」1人芝居をしたがそのあまりのキモカワイさに 「自重しろ」「きめぇ」とリスナーから黄色い声援?を浴びた。
もっとも眠くなる時間にそのセンスでリスナーの意識を呼び起こした功労者である。 それにしてもノリノリで早朝4時に歌うとは大したものであった。
実に三曲に渡って その裏声&口笛を披露しリスナーからの苦情(声援)を逆に 燃料にして歌いきった彼こそ勇者と言えるだろう。
「狂乱の20部」「悪夢の35部」「自業自得の37部」とあわせて「チリチリの41部」として2007年度アニソン三昧の死天王の有力候補にあがっている。
ちなみに漢字と英語に弱く自重を「じじゅう」と読んだりした。
最後に死亡フラグを連想させる台詞を残し放送を終えた。


第四十二部 05:00-07:00 ◆VVOWcyZ/O6 
カオス系のDJの後は、正統派DJが来るという流れはもはやジンクスのようだ。
出だしは爽やか系の曲を流し 41部での死闘で疲れ果てたリスナーの心身を癒し、眠りに誘うかに見えた。
しかし途中で急にMAD&電波系の曲を流し、夢の世界からリスナーを強制連行し 現実に引き戻した。
その後はカッコイイ英語曲の連発から90年代のアニソンへと繋ぎ、 最後は昨年のデーモンのラストを彷彿とさせる流れに。
まさに「アメとムチの42部」


放送者紹介2

添付ファイル