※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

俗・さよなら絶望先生 レビュー (ジャンル:シニカルコメディー)

全13話
監督:新房昭之
アニメーション制作:シャフト

評価


ストーリー キャラクター 声優 映像・作画
8点 3点 15点 9点

合計35/100点

感想

さよなら絶望先生の続編。
実験的試みというか、単なるネタの連発という、
平凡なギャグアニメになった印象でした。

前作と同じように、キャラクターを紹介する事でのネタもありましたが、
キャラ紹介以外での、ネタが中心になりました。
面白いと感じれるのは一般性の高いネタで、
その逆はマニアックなネタの(意味不明すぎる)時でした。

作画・映像は、ネタといえど明らかに手抜きといえる部分、
雑と言える部分が多く、見ていて苦痛になる時もありました。