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柊雛乃

CV 木葉 楓
身長 148センチ
3サイズ B75 W50 H74
一人称 我(われ)
誕生日 3月3日
血液型 O型
職業 1では昼はフリーター、2では昼は巫女のアルバイト
趣味 テレビを観ること
得意科目 歴史
好きな物 静かな場所
嫌いな物 うるさい場所
好きな食べ物 サラダ
特技 笛 舞
座右の銘 「我は正しい」
コンプレックス 長女なのにロリー
口癖 「で、あるか」「飴をやろう」

柊6姉妹を束ねる長女。なのだがとても長女には見えない外見なので迫力に欠ける。それでも本人は自分が一番年上である事を意識して皆をまとめようとするなど、器は大きい。病弱だが 神社などで霊をまつる舞いをする、という歴史深い古都において大変重要な仕事をしており、地元の人達からは「雛様」とあがめ尊敬されている。好きな時代劇の影響もあって、やたら尊大な言葉遣いをする。いい事をすると褒美にアメをくれるが、子供呼ばわりすると怒る。

他の姉との関係

柊家の長女。子供のような外見ながら柊姉妹のまとめ役で、やんちゃな妹弟たちを寛容に見守る「みんなのお姉さん」。外見に反して精神的には最も成熟しており、家族全員の長所や短所、コンプレックスなども理解したうえで弟や妹にしっかりと助言できる度量の広さを持ちながら、時には年長者特権で命令を下したりもするあたり、長女としての貫禄を見せている。非常に個性が強烈な柊姉妹の統率を取れる唯一の人物であり、彼女の前では要芽さえおとなしい。2では人見知りの激しい歩笑の心を開かせて、柊姉妹と犬神姉妹の対立を緩和させるなどの名宰相ぶりを披露した。

空也との関係

幼い頃病魔と闘っていた雛乃と添い寝をしたり励ましてくれた。
病魔に打ち勝った今では、姉としての威厳で空也をリードする。


雛乃の部屋

一階の巴の部屋の隣、庭に面していて和を極めたものになっている。風鈴の風情な音がする。

闘病中に何度も生死の境をさまよったことにより、この世ならぬ存在―霊や妖怪、魑魅魍魎の類―との意思疎通が可能。その経験と能力を活かし、「鎮魂の舞姫」として除霊の仕事もしており、地元住民からは「雛様」と呼ばれ、特に御歳を召した方々の崇拝の対象となっている。

トレンド湘南

地域限定ローカル雑誌。空也が親父と二人旅に出ている間に雛乃が地元の観光協会や寺社に頼まれ表紙を飾り、写真もたくさん掲載された。
地域住民からの人望の厚さを如実に物語っている。

ミラクルひなのん

2に登場。除霊の際にサチコというアバンギャルドな霊が乗り移ってしまい、ボンキュッボンになったひなのん。
すっかり上機嫌になりあげく妹たちを散々に翻弄した。

「雛」と印字された袋に梱包された飴。褒美として差し出す。
味の種類は豊富で幾つあるかは不明。


扇子

雛乃が携帯していて、雛乃の気分次第で書かれた文字が変わる不思議な扇子。
朴念仁、猪鹿蝶、善き哉、恋心、あっぱれ、天下太平、和、夢

マル

雛乃のお友達。森から拾ってきた。