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エツィオが言われた台詞を入れてください。


一般住民から


壁登りなど

「よっぽど誰かに会いたいんだな」
「何で歩かないんだ?」
「何のためにあんな真似を…あっなるほど女がらみか」
「何でまたあんなことを」
「あれじゃ死んでしまうぞ」
「あんな真似法律以前の問題だろ」
「あんな真似をして、何の意味があるんだ?」
「あんなことをしてたら死ぬぞ」
「あんな変な奴見たことがない」
「こりゃあまた風変わりな散歩だな」
「おい、よせ、怪我をするぞ」
「おいおい、正気か?」
「あの世行きだな、遅くても5分後には」
「あの馬鹿何か壊すぞ、最後に笑うのはどっちかな」
「手品にしては凄いな」
「ハッハッ、こりゃ凄い!」
「一体何をしているんだ」
「これは夢か」
「酔っ払いか?」
「酔っ払いか何かかな」
「誰かに怪我をさせないといいがな」
「おっ、無茶するなあ」
「大したもんだ、番兵に見つからないようにな」
「あれじゃけが人が出るぞ」
「ありゃかなり飲んでるな」
「ありゃいい運動になるだろうな」
「神よ…無謀な」
「こりゃたまげた、なんて向こう見ずな」
「なんという…やめさせたほうがいいな」
「大丈夫かな」
「危なっかしいな」
「目立ちたがり屋だな」
「ああ゛ん?」
「聖女のヒゲにかけて、命知らずな」
「なかなか斬新な移動方法だな」
「いつか死ぬぞ、さもなきゃ捕まるか」
「大胆不敵なやつだ」
「ありゃ誰だ、馬鹿か?」
「それって違法だろ?まあどうでもいいけど」

「あの人…どうしたの?」
「ジラルディさんに見せたかったわ」
「酔っ払ってるの?」
「これは…夢?きっと疲れてるんだわ」
「サーカス?ここで?」
「おかしなお猿さんね」
「おかしな人、何をしてるの?」
「何をしてるの?危ないんじゃない?」
「まあ元気なこと」
「あんな人…初めて見たわ、何を考えてるのかしら」
「一体何が」
「じゃああたしが」
「これは見ものだわ」
「あらまあ、一体何をするつもりなのかしら」
「これは…ちょっと見れないわね」
「えっ?」
「まっ、何のつもり?」
「変な人ねー」
「あの人…どうしたの?」
「一体…ああ関わらないでいいわ」

衝突など

「まともとは思えないな、いい加減にしろ!」
「ただの誤解だったことにしようと?」
「こら!ここはお前だけの場所じゃない!」
「おい!この前はこんなにひどくなかったぞ」
「おい!一体何のつもりだ」
「おい!一体何だって言うんだ」
「わざとじゃないんだろう?」
「気をつけないか!」
「お前、賢い方じゃないな」
「ロムルスみたいに狼に育てられたのかよ」
「学校で教わったのか?」
「礼儀がなってないな」
「礼儀を知らないにも程があるぞ」
「礼儀知らずめ」
「ずいぶんなことをしてくれるじゃないか」
「よくもそれだけ無礼なまねが出来たもんだな」
「いい加減にしてくれ」
「一体どういうつもりだ」
「程々にしろよ」
「騒ぐな!そこ何してる!」
「南部人じゃなさそうだが」
「どうしたんだ!」
「こんなことをして、どういうつもりだ」
「注目されたいならもっといい方法があると思わないか?」
「頭でも打ったのか?」
「うわっと、気をつけろドアホ!」
「好き勝手出来ると思ったら大間違いだ!」
「おいなんて態度だ。野蛮人じゃないんだろうが」
「少しは恥を知ったらどうなんだ」
「お前はもっと教会に行ったほうがいいな」
「何なんだ、あっちに行ってくれ」
「ムカつくなあ」

「失礼な人、気を引きたいわけ」
「イライラするわねぇ!」
「警備隊を呼ぶわよ」
「兵士は役立たずでも、警備隊を呼ぶからね」
「酔っ払ってるとでも言うの?」
「一体何をしたの?」
「常識ってものがないの?」
「どうしてそんなに思いつめてるの?」
「恥知らずな人ね」
「いい大人がそんな子供じみたことをして!」
「ふざけてるつもりなの?まったく」
「礼儀ってものを教わらなかったの」
「馬鹿なまねをして何のつもり?」
「考える頭はないのかしら?それとも猿並みの知恵しか無いのかしら」
「ねえ、一体何だって言うの?」
「一体何の訳があるのかしら」
「ひどいなんなのよ!」
「まったく、見下げ果てた人ね」
「ちょっと、何のつもりなのよ」

武器を所持

「お前のその態度にはもううんざりだ!我慢できねえ」
「気をつけて歩けよ、忍耐にも限度がある」
「俺の我慢強さを試そうってのか」
「他人を不愉快にするのがそんなに楽しいか、クズが」
「躾のなってないやつだ」
「この拷問はやめるべきだ、すぐに!」
「どっかよそでやってくれよ」
「ママが探してんじゃないのかボーヤ」
「いつまでも我慢してると思うなよ」
「その空っぽの頭には、知恵の一欠片も残ってないのか?」
「悪ふざけならよそでやってくれ」
「長生きしたかったら、やめるんだな」
「まったくしつこい奴だなあ」
「番兵を呼ばなきゃならないのか?」
「我慢ならん、番兵を呼んでもいいんだぞ」
「あんたが馬鹿なのかそうじゃないのか判断に迷うね。まあ、おかげで助かったが」
「堪忍袋の緒が切れそうだよいい加減にしておけ」
「イライラすんなあ、あんた、いい加減目障りなんだよ」
「まったく、馬鹿の見本、ここにありだな」
「一体何だって言うんだ」
「面白いつもりなのか?やめろ!」
「どうしようもないアホで、力ずくじゃないと分からないのか?」
「これ以上ふざけたマネはするな、いいか?」
「いい加減にしねえと本当に怒るぞ」

「あなたが腕も度胸もすごいってことは分かったわよ!」
「いい加減にして、番兵を呼ぶわよ」
「あなたの下品さにはうんざりよ、どこかへ行って!」
「お願い、あっちに行って」
「図々しいにも程があるんじゃないの、ちょっと」
「こんな無作法には我慢できないわ、あっちへ行って」
「揉め事は嫌いなの、番兵を呼ばせないで」
「いい加減にしてちょうだい」
「ああもう、警備隊を呼ばないと分からないわけ?」
「やめてよ!しつこいわね、たいがいに、すぐやめて」
「何にせよ、そんな失礼なマネをする必要なんて無いと思うわよ」
「我慢にも限界ってものが」
「話しかけないで」
「厚かましい、無作法な人ね」
「今後番兵の助けは期待しないことね」

死体を見る

「物騒な世の中だ、常識も法律もあったもんじゃない」
「一種の教訓だな、明日死ぬかのように生きろ。いつ死神が訪れてもいいように」
「一体何があったんだ…酷い…誰か人を呼んで、いや、逃げなきゃ」
「哀れな…せめて祈りを捧げよう」
「本当に酷い世の中だよ、結局誰も俺たちを守っちゃくれないんだ」
「ふぅ、まったくこの世は死体だらけだ」
「ううっ、ひどい有様だな、誰も片付けをしないつもりなのか?」
「うわっ死んでる、番兵!」
「血が…うわ、人を呼ばないと」
「誰がやったんだ!俺だと思われたらまずいな、消えるとしよう」
「うかうか出かけることも出来やしねえ」
「次から次へと、きっと次はおれの番だ」
「またか…まったく酷い世の中だ」
「またか、こんなに外国人が多ければ不思議はないが」
「またならず者か、退散したほうが良さそうだ」
「また一人天に召されたか、魂に安らぎがあらんことを」
「また魂が天に召されたか、だがつまらない諍いの結果とあってはうかばれまい」
「ひどい…誰がこんな暴力を」
「ああ神よ、我らを守り給え。何故警備隊はなにもしないんだ」
「南部人か、きっと追い剥ぎにあったんだな」
「見るな、ここから離れるんだ」
「この臭い…腹が裂かれてるじゃないか」
「死体の山じゃないか、見なかったことにしよう」
「何という地獄を人はこの世に招き寄せてしまったことか、きっと主はお怒りだ」
「血の海だ、主よ、あなたは何というけだものを解き放ったのです。これでは戦うしか無い」
「くそ…ここは危険だ」
「ここはヤバい、退散しないと」
「血が…ああ、気絶しそう、ここから離れないと、早く」
「いまさら遅いが、人生は短い。だからこそ出会いは大切にすべきなんだ」
「誰か知らんが、どうぞ安らかに」
「そんな、また人が殺されるなんて…何でこの辺りばかり…ひどい週だ」
「ここらの殺しは、全部あのゴロツキ共の仕業に違いない」
「酷いもんだ…助けを、いや、関わらないのが一番だ」
「なんて物騒な、警備隊は何をしているんだ」
「哀れな魂が天に召されたか、安らかに眠りたまえ」

「キャッ!死体?血が…血まみれだわ…助けて!」
「ああ、こんなひどい…ダメ、行こう」
「ああ神様…この人は天に召されます」
「ま、これは因果応報ね」
「ああ神様、一体ここで何が」
「血だわ、逃げなきゃ」
「またまた大義の犠牲者ね…いつまで続くの」
「ここにいちゃいけないわ」
「あなたが天国に行けますように、アーメン」
「本当にこの世は罪深い人間だらけだわ」
「そんな…アンドレア?アンドレア!?なんて間の悪い人なの」
「これは?番兵は何をしてたの?」
「神よ…ご加護を…」
「ああ、またなの?酷い世の中だわ」
「もう嫌、人殺しばかり」
「何があったの?この血は?」
「長居は無用ね」
「ひどい、番兵は?誰がこの後始末をするのかしら」
「ハッ、いったい警備兵は何をやっているのかしら?」
「またなの?どこもかしこも物騒で嫌になっちゃうわ」
「なんてむごい…この世が地獄になるのもそう遠いことではないわ」
「父なる神よ、私たちを悪魔からお守りください」
「可哀想に」

殺害を見るなど

「触らぬ神に祟りなしだ」
「放っておいてくれ、俺は無関係なんだ」
「頼む、殺さないでくれ」
「やめろ、殺さないでくれ」
「やめろ!何もしていないのに」
「見逃してくれ」
「こんな目に遭うのは日頃の行いのせいかな」
「殺し屋だ!助けてくれ!」
「殺し屋だ、人を殺したぞ、番兵!」
「どうかしてる!家に戻らないと」
「たまたま居合わせただけなんだ」
「まずい、逃げろ!」
「何にせよ、逃げるが勝ちだ」
「関わるのはまっぴらだ」
「神様、どうかお助けを」
「神様どうか、命ばかりは」
「無関係だ、助けてくれ」
「俺は善良な市民なんだ」
「逃げろ!まったくどうかしてる」
「逃げよう、今すぐに」
「逃げないと、人殺しだ、番兵!」
「兄貴が待ってる…」
「大変だ、逃げろ!人殺しがいるぞ」
「俺は関係ないからな」
「俺は、関係ないぞ」
「俺は関係ない、ほっといてくれよ」
「俺はたまたま居合わせただけなんだよ」
「行け!行け!あっちくしょう」
「冗談じゃない」
「どうか、どうかお助けを」
「マリア様…どうかやめてくれ」
「逃げるぞ、こんな所うんざりだ」
「番兵を呼んでくれ、人殺しだ」
「人殺し、番兵を呼んでくれ」
「番兵!急いで来てくれ!」
「見逃してくれ、頼む」
「頼む、見逃してくれ」
「人を殺したぞ、助けてくれ!」
「人殺しだ、警備隊を呼べ」
「人殺し、番兵さーん」
「人殺し、あっちへ行け!」
「人殺し、番兵、番兵!」
「人殺しだ、人殺しがいるぞ!」
「くそ、冗談じゃない」
「くそっ逃げろ」
「くそ、ここから出なければ」
「くそ、あっちだ、くそ、走れ!」
「冗談じゃない、逃げないと」
「逃げろ!殺し屋だ!」
「あっちだ、くそ、走れ!」
「急げ!早く逃げるんだ」
「大変だ逃げろ、人殺しがいるぞ」
「嫌だ、死にたくない」
「神様、これは悪い冗談か何かなのですか、俺が行くところはいつもこうだ」
「早く教会へ!急げ!」

「気絶しちゃダメ!逃げるのよ!ねぇ!」
「うわあぁ、嫌!嫌!嫌!!」
「助けて!もう嫌!」
「助けて、お願い」
「逃げて、逃げるのよォ」
「逃げて、走って、早く!」
「死にたくない、助けて」
「死にたくなかったら、走って逃げるのよ」
「死ぬのは嫌よ」
「嫌ぁケダモノ!助けて!」
「神様!どうかお救いください」
「イエス様お助けを」
「イエス様助けて」
「お願い、殺さないで」
「主よ、哀れな子羊をどうかお守りください」
「美人薄命なんていやー!」
「早く、見ちゃダメ、行くのよ」
「あたしは無関係なの、助けて」
「関わるなんてまっぴらよ」
「めちゃくちゃだわ」
「神様、悔い改めますからどうかお助けください」
「おお嫌だこと」

吟遊詩人A

「番兵坊主政治家は 私利私欲を貪っている しかし今 真実と正義の男がやってきた」
「我ら皆のために 彼は鮮やかに 舞う」
「喜べ救い主は来た 祝福の歌を歌え 敬意を胸に さあ友よ」
「避けられぬ運命が振りかかる時 ?共は恥じうろたえるであろう 悔い改めよ」
「英雄が現れた 苦しい生活を強いる元凶を 彼は打ち倒す」

「何か気に入らないことでもあるのか」
「芸術家に何をする」
「そんな、あなたのために書いたのに」

吟遊詩人B

「これぞ正義の復讐の炎 敵を滅ぼし焼き尽くせ」
「聞け邪悪な暴君たちよ 裁きを受ける時が来た 狩人はお前たちの臭いを嗅ぎつけ 既に忍び寄っている」
「タララランラン あんたらの負け 蒔いた種は刈り取れよ タララランラン これが報いだよ 散々悪事を働いた」
「彼らの没落は神のご意思だ 我らは見守り笑えばいい 彼らの骸は朽ち果てて 我らは永久(とこしえ)に踊る」
「道行く人よ聞き給え 彼の人は一人歩めり 世の人の罪を背負いて 十字架にかけられたまえり」

「悪かった、そんなつもりじゃなかったんだ」
「音楽の分からない人だなあ」
「顔はやめろ、商売なんだ」

吟遊詩人C


アサシン候補から

男1

「隊長さんのことなんか何も知りません、知ってたら何でも話します!すぐ言います。本当ですってば」
「お前の女房はここの小隊全員と乱交してたそうじゃないか。お前も承知の上でやったんだろ」
「俺が聞いた秘密ってのはお前の母親が山羊と交わったことだ。それでお前はその面に生まれついたと」

女1

「私みたいなか弱い女が相手なら怖くないってわけ?」
「行かせてくれれば穏便にすませられるんだけど?」
「来るとわかってれば、斧を用意しておいたのに」

女2

「女一人捕まえておくのに、何人いるのかしらね?」
「放しなさいよ、目に物見せてあげようじゃない!」
「ボルジアの手下じゃ手加減はできそうにないわね!」

女3

「少しでも隙を見せたら、自分の血の海に沈めてあげるわ」
「そっちがそう出るなら、こっちもそれなりに対応しないとね」
「何のつもり!あんたの兄弟のこと?タマをつぶしただけじゃない!」

女4

「ハイエナたちに、暴政の末路を見せてあげる!」
「さっさと私の手を放さないと、ただじゃおかないよ!」
「ボルジアに振ってるその汚い尻尾を口に詰め込んであげるよ!」

救出した時

「志は同じよ、どうか私を仲間にして!」
「助かった!その勇気を私も見習わないと」
「立派な人ね!どうか私も一緒に戦わせて!」
「自由の闘士ね。良かったら私にも手伝わせて」
「助けてもらったからには、あなたに仕えるわ!」
「やれやれだわ。お願い、私にも戦い方を教えて!」
「助かったわ!ぜひあなたと一緒に戦わせてちょうだい!」
「ありがとう腕はまだまだだけど、どうか一緒に戦わせて」
「私だけで何とかなったのに、それで、どっちへ行くの?」
「危なかったわ。私もあなたと同じように戦えるようになるかしら?」
「おかげで助かったわ、あなたのためにこの腕を振るわせて」
「助けてもらって感謝しているわ。どうかわたしも仲間にして」

アサシンの弟子

男1


女1

「お疲れ様」
「マスター」
「失礼、シニョーレ」

女2

「マスター」
「ごきげんよう」
「ごきげんうるわしゅう」

女3

「力になれて嬉しいわ」
「こんにちは」
「お疲れ」

女4

「こんにちは」
「私たち、力をつけているわね」
「いつでも来てちょうだいね」

敵兵暗殺後

「安らかにね」
「無意味な死ではないわよ」
「安らかなれ」
「悪意なき罪びとね」
「名誉ある死だったわね」
「立派だったわよ」


敵兵から


「何のつもりだお前!」
「俺の一日を台無しにしようというのか」
「コラ!殴られたいのか!」
「何のマネだ!ったく」
「落ち着け!」
「人の邪魔をして楽しいか?」
「おい、どうしちまったんだよ!」
「やれやれ、また俺の当直にゴタゴタかよ」

「生きるためには知恵が要る、一つ、俺が言うまではクソもしないこと」
「俺が葬ったのは数知れずだ」
「俺に剣を抜かせたいのか?そうなったらお前はあの世行きだぞ」
「どこのゴミ溜めから這い出してきたんだ?お前みたいな虫は二度とここらに出てくるなよ」
「その怯えたウサギみたいなツラを見てると処罰するのも馬鹿らしくなってくるぜ」
「絞首刑の前に去勢する決まりなんだが、タマを取られるのと首を締められて死ぬのとどっちが余計怖い」
「何の用でローマに来たんだ?そのアホズラ、貴族じゃあるまいし」
「2度も説明しなきゃいかんのか?」
「まったく、しつこい虫は叩き潰すに限る」

「釈放しよう、それとももう一度やりたいか」
「失せろよ」
「次は警告なしだ、いきなりぶちのめす」
「また俺を煩わせたら、その時は覚悟しろ」
「とりあえずは見逃してやろう、目にあまるようだと」
「さあいっちまえ、いいな」


「毎日毎日見回りばかりで刺激が無いなあ」
「俺の持ち場ばかり増やしやがって」
「もう歩けねえぜ、人使いが荒いったらありゃしない」
「まったく腹が立つ」
「ふぅー早く一杯やりたいぜ」
「まったく割りに合わない仕事を選んじまったなあ」
「ふぅ、早く汗を流さんとな」
「でもなあ、疲れすぎて食欲がイマイチだ」

戦意喪失
「死ぬ覚悟をするんだな」
「ようしアサシン、武器を置け、いいな」
「俺は無実だ!本当だ!」
「イエス様!お助けを」
「行け、この根性なし」
「もう逃がさんぞ」
「すまん、俺のせいだ」
「やめてくれ、死ぬのは嫌だ」
「何でもするから離してくれ」
「命ばかりはどうか、やめてくれ」
「離してくれ、頼む」
「逃げられんぞ」
「地獄の道づれにしてやる」
「そんなつもりじゃなかったんだ」
「ああ…俺の…俺の下着が…」
「地獄で会おうぜ」
「後悔する前に考えなおせ!」
「死ぬのは、そっちだ!」
「殺さないでくれ、何もしてない」
「離してくれ!」
「勘弁しろよ!俺は違う!」
「言うとおりにするよ!」
「頼む…見なかったことにするから」
「離せよ、この野郎」

追跡
「捕まえたら、つるし首にしてやる」
「いいぞ、奴は兵舎の方に向かってる」
「邪魔だ!」
「逃がさんぞ!」
「ようし、もう逃がさん」
「まずは足から切り落としてやるとするかな」
「もう疲れてきたんじゃないか?俺の剣も待ちくたびれてる」
「行け!行け!」
「女みたいな走り方だな、おい、美人さんよ」
「いただきだ!」
「お前の悪運もこれまでだ!」
「どけ!グズ!」
「そら、刺すぞ!」
「逃すものかー!」


「楽に死なせてやるから、待てよ」
「ほら、上から弓兵が狙ってるぞ」
「頑張れよ、追いついちまうぞ」

エツィオ視界外
「見失った!」
「どこに行った!」
「奴はどこへ!」
「奴はどっちへ行った!」
「ちくしょうめ!どこだ!」
「くそっ早すぎる」
「くそっどこに」
「どこへ行った!」
「急げ!逃すな!」
「急げ!もっとだ!」
「逃げられるぞ!」
「一体どっちへ」

エツィオ発見
「あそこに!」
「そこ!」
「いたぞ!」
「いたぞ!そこだ!」
「いたぞ!あそこだ!」
「いた!捕まえろ!」
「いた、奴だ!」
「いた、あそこだ!」
「ここだ!」
「奴はそこだ!逃がさんぞ!」
「そこだ!逃がさんぞ!」
「見えたぞ!そこ!」
「いたぞ!ほら!そこ!」
「ああ、いた!かかれ!」
「あっ、捕まえろ!」
「ようし、もう逃がさん」

見失う
「この辺りに居るんだろ?」
「よく探せ!」
「散って探すんだ!」

エツィオの挑発

「諦めるんだな」
「当たるものか!」(若い声)
「おい、しっかりしろ!」
「お前らでは話にもならんな」
「面白くないぞ」
「俺はここだ!」
「終わりにしよう」
「かかって来い!」
「覚悟はいいか?」
「カタを付けるか」
「決闘には、武器を使うものだが」
「来い!!」
「この悪党め!」
「怖いのか?」
「怖いのか?」(若い声)
「さぁ、来い!」
「時間の無駄だな」
「そのままいけ!」
「その程度か」
「そらもう一度!」
「それがどうした」
「捕まえてみろ」
「捕まえてみろ!」(若い声)
「どうした? ここだ!」
「何を使おうと無駄だ!」
「何をグズグズしてる!」(若い声)
「逃げるなら、今のうちだぞ」
「腹と頭、どっちがいい!」
「はっきりしろ!」
「ヘマをしたな!」
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