アクエリアンエイジオルタナティブ@Wiki 《スペルライター“マギナ・マグス”》


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《スペルライター“マギナ・マグス”》

カードの種類:キャラクター
属性:WIZ-DOM/コスト:3/攻撃力:4/移動速度:1

スキル:「スペル・ライティング」
【常時】ブレイクされていると効果を発揮する。
あなたが使用するオルタレーションカードのコストが減少し、
相手プレイヤーのオルタレーションカードのコストが増加する。

現状WIZ-DOMでコスト比最高のパワーを持ち、最強クラスのスキルを持つ脅威のキャラ。
そして青単色デッキにおいて、相手の開幕カマラユに辛うじて対抗出来る数少ないカードでもある。
その反面平均スピードがイレイザーの次に高い事が売りであるWIZ-DOMにおいてスピード1であるというのは若干キツい。

そのスキル効果は【常時】スキルで自分(オーナー)のオルタレーションカードのコストを-2し、相手(オーナーでないプレイヤー)のオルタレーションカードのコストを+2するというもの。
コントロールを持つプレイヤー基準ではないことに注意。
どちらか片方だけでも凶悪なのに両方という更なる酷さ。
もっとも、現状オルタレーションカードがなくても回るデッキが多すぎて活躍の場が少ないのが難点。
自分または相手のどちらかのオルタレーションカードが強力ならば出すようにしよう。
ひっくり返せば自分がオルタレーションカードに頼らないデッキ構築をするなら必要のないカード。
キャラの性能上、ソドムと微少ながらも相性が良い。
4コスト素撃ちか、5コストパワー+4撃ちか、悩むところ(もっとも、相手は平気でパワー70ソドムとか撃ち込んで来るだろうが)。
また、エントランス・レインボウと組み合わせれば相手のオルタレーションカードを完全封印できる。
特に3ラウンド目、相手が応龍エナドレを温存しているようなら使用するべきコンボである(もっとも、この用途なら、厳島美晴の下位互換でしかなく、今となっては2枚で1枚分の仕事しか出来ない効率の悪いコンボであるが)。

相手に出された場合は自分・相手のオルタレーションカードの構成と平均スピードを見て倒すか放置するか考えよう。
もっとも、自分が引きこもり系であるとか、オルタ色のキャラクターを入れていないなどでエナジーに余裕があるなら、コスト増加は気にしなくてもいいのだが・・・。
アシュタルテーでコントロールを奪うとバグにより効果倍増してしまうので要注意、というのは昔の話で今はしっかり効果が魅了側に回ってくる(自分のオルタコスト-2、相手のオルタコスト+2)


キャラアバター:スカラー♀

セリフ
登録 はい、よろしくおねがいします
ブレイク 新しい呪文、試させてもらってもいいですか?
待機中1
待機中2
待機中3
ダッシュ1 体を鍛えなきゃ
ダッシュ2
攻撃1
攻撃2
攻撃3
背後攻撃1 新作スペルです♪
背後攻撃2
アタックセンス あっ、はい
トラップセンス わかりました
シューティングセンス これですね
被攻撃
被大攻撃
瀕死1
瀕死2
瀕死3
状態異常1
状態異常2
状態異常3
強化&回復1 とっておき、いきます!
強化&回復2
強化&回復3
スキル使用 -
撃破1 あぶない、あぶない
撃破2 助かった……
撤退 この本、まだ読みかけなのに……
復活
MB接敵 探知魔法に、反応有り!
勝利1 はぁ~、やっと終わりました
勝利2 お疲れ様でした
相手デッキ閲覧 ちょっと待ってください。今呪文書の準備してますから
挑発