アクエリアンエイジオルタナティブ@Wiki 《インフィニティ・アイ“万城目 千里”》


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

《インフィニティ・アイ“万城目 千里”》

カードの種類:キャラクター
属性:E.G.O./コスト:3/攻撃力:2/移動速度:3

スキル:「オッド・アイ」
【妨害】相手キャラクターのスキルと相手マインドブレイカーの
エナジー蓄積・バトルセンスを一定時間封じる光弾を放つ。
ただし【常時】は封じることが出来ない。

いんふぃにてぃ・あい“まんじょうめ ちさと”

白3コス要員にして露出度大賞。
3コストにしてはパワーが低く、スキルも攻撃用ではないため
あまり使われているところを見かけない。

だが白での移動速度3はなかなか重宝する。
殴らせるもよし、MBを追い込んで他のキャラで殴るもよし。
彼女が真価を発揮するのも、移動しながらのスキル発動である。間違っても固定型の封印弾砲台にしてはいけない。
撃ちながら相手MBを追いまわす。流れ弾が相手キャラやMBに当たる。そんなウザキャラである。

スキルは相手スキルを封じる…という使い方ならば残念ながらはるか新名の方が優秀。
このキャラの場合むしろMBに当ったときのエナジー蓄積・バトルセンスの封印がメインの利用法。
エナジー蓄積は当然だが、バトルセンス封印というのも地味に強力。
なぜならば、バトルセンス発動中MBが無敵状態になっているため、(主に青のオルタに対する)緊急回避に使われる可能性があるためである。
その点から、特に青と組ませるのに向いているカード。
特に同じ3コススピード3であるミナと一緒に出せば、パワーは劣るが黄や黒のような強力な追い回しが可能となる。

開幕妨害キャラへの対処として白単で出すのならば、なるべくコスト4まで我慢して
メイド長と出した方が無難。単体ではまず落とされる。
白カードの絶対的な問題点として、『アタッカー』と『スキル主体のキャラ』とが
パラメーターで明確に分かれてるので
キャラ出した時点で意図が相手に気づき、潰しにくるからである。
(メイド長は千里のサポートに回るだけではなく、千里が潰された場合も、
スキルで2手目、3手目が打てるようなデッキ構成を組むと言う意味もある)

初出は『双子宮の鏡』。ネームレベルが“オッドアイ”の時、実はショートカットだった。


キャラアバター:スキャナー♀(PR版ではイラストどおりに赤服に変更されています)


セリフ
登録 万城目千里です。よろしく
ブレイク 任せてください
待機中1 どうしましょうか
待機中2 のんびりしてていいのですか
待機中3 手が空きました
ダッシュ1 はっ
ダッシュ2 ふっ
攻撃1 はっ
攻撃2 やっ
攻撃3
背後攻撃1 えいっ
背後攻撃2 いやっ
アタックセンス 全力でいきます
トラップセンス 読めています
シューティングセンス 読めた
被攻撃
被大攻撃
瀕死1
瀕死2
瀕死3
状態異常1
状態異常2
状態異常3
強化&回復1 ありがとう
強化&回復2
強化&回復3
スキル使用 しばらくおとなしくしてください
撃破1 心を読めばこんなものです
撃破2 さようなら
撤退 くっ……駄目か
復活 もう、大丈夫です
MB接敵 気を付けてください
勝利1 さよなら
勝利2 おしまいです
相手デッキ閲覧 始めましょうか?
挑発 今なら見逃してあげます