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秋月高太郎(2005)『ありえない日本語』ちくま新書

【目次抜粋】
序章 「ありえない」はありえない?
第一章 「なにげに」よさげ
第二章 かっこいいから「やばい」、おいしくて「やばい」
第三章 「うざい!」と言いたくなるときには
第四章 「~じゃないですか」は失礼じゃないですか
第五章 「よろしかったでしょうか」はなぜ「丁寧」か
第六章 タメ語は失礼ですか?
第七章 ココはカタカナで書くしかないデショ?
第八章 「ゲッチュ」「プリチー」―外来語標記のポインツ
第九章 愛の告白の言語学―「つきあってください」と「ごめんなさい」



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