レビュー


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

Amazon.comから抜粋

ゲームストーリーをブロスナン・ボンドの映画脚本やEAの「エブリシング・オア・ナッシング」のブルース・フィアスティンが書いてるためか、ストーリーやアクションの展開がありきたりな感じがします。ボンドが偶然たどり着いた場所なのに、都合良くボンドカーが置いてある描写には「?」です(笑)。おまけに「エブリシング・オア・ナッシング」にあった「ボンド・センス」のようなヒント表示システムもありますね。

TPSのみになったので、「慰めの報酬」と比べて正面突破とかのスピーディな銃撃戦も可能にはなっています。私のソフトは北米版のようですが、先に感想を書かれた方と同じ「監視カメラをハッキングする」の支障が出て、そのポイントで前に進めなくなりました。海外のサイトを見ると、アジア版の本体との相性の可能性ではないかと言われてるようです(英文を完全に理解できないため、翻訳サイト使用)。

ところで、北米版発売日と同時期に国内版も日本語吹き替え付きで発売がアナウンスされました。国内版が出るまでに、こちらのソフトでゲームを進めたいんですけどねぇ・・・。

流石は007。スプリンターセルコンウ゛ィクションみたいに潜入、体術は素晴らしい。カメラをハックする所でバグるって言ってる人がいますが何の問題なくできましたし、進めないからと言って何でも不具合って決め付けるのはよくない。

画質もHDMIでやってますけど綺麗でした。ガジェットも豊富でカーチェイスも楽しい

視点がTPSなのでアクションがかなりかっこよかったです