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未来・近未来を舞台にしたRPG②




【フェイク・ワールド】

シナリオ1

①主人公と兄が隣街にいる父を迎えに行く。

②街に着くと、父は街離れの森で誰かと会っているという

③森に行くと父は謎の研究者に気絶させられていた。

④謎の研究者の作ったロボットに主人公達はやられる。(全滅)

⑤転送装置で兄と父はどこかへ飛ばされる。
 主人公は、ロボットのミスで遠くの街へ飛ばされる。

⑥主人公は、その街で出会った男と謎の研究者を追い、兄と父を探す

⑦苦労の末、ようやく自分の街へ戻る。
 街は前と変わらぬ様に見えた。
 母に事情を話し、父と兄を探しに行く

⑧旅の道中で出会った仲間と共に、ようやく研究者の研究施設へ辿りつく
 そこには、主人公の街の人間がたくさんいた。
 その中に主人公の父と母の姿もあった。
 みな一様にカプセルの中で死んでいるようだった。
 近くにはモニターがあり、そのとなりにスイッチがある

⑨主人公がスイッチを押すと、主人公の街の人間がモニターに映り、
 皆一様に狂った様に暴れた後、爆発して死んだ。

⑩主人公の兄が現れ、お前もロボットかと襲いかかる。

⑪兄を倒す。すると兄は爆発してバラバラになる。

⑫奥から研究者が現れ、こう話す。
 主人公の街の人間をサンプルとしてさらい、良く似せたロボットを作り
 試験的にロボットの街を作った、と。
 研究者の目的は、未来永劫生き続けるロボットの量産。
 主人公の街はサンプル。

⑬研究者の作り上げた兵器を倒し、その時に起こった爆発で研究者は死亡。

⑭父、兄、母、街の人々は全滅。バットエンド。

⑮レベルや装備アイテムを引き継いで最初からやる(シナリオ2に続く)

シナリオ2

①主人公と兄が隣街にいる父を迎えに行く

②父は、街離れの森にいるので森へ向かう

③森に行くと、父は研究者の手によって気絶させられていた

④研究者の作ったロボットを倒す(勝利)

⑤研究者は兄だけをさらい退散、父は無事

⑥父は、街の人が危険だと促し、主人公達は自分の街へ向かう

⑦街では、ロボットが街の人々をさらう所だった

⑧ロボットを倒す。街の人は助かる。
 父に事情を聞く。
 研究者の目的が判明。
 兄を探しに行く。

⑨旅先で出会った仲間と共に研究施設へ辿りつく

⑩研究者の作った兵器を倒す。爆発に巻きこまれ、研究者死亡

⑪奥の部屋で兄発見。父、兄、母、街の人全員助かってハッピーエンド

(スレ4より)


【 Karman ~カルマ~】


世界観

いろんな世界が同時に介在してて
「門」っていうものでつながってる。

精神的なものがこの世界ではかなり重要で
力のある奴はたいてい心の強さも伴ってる。
その「心の強さ」の多様さもテーマのひとつ。

主人公の二人は両方とも人造生命で
はるか昔から世界の調和を保つために生きてる。
もう一人同じ目的で作られた人造生命体がいる。
主人公二人はちょっと特殊な奴で
↑の奴はたとえ死んでも同じ体でよみがえれるけど
主人公二人は諸事情でこれができなくて
体が老いてきたら新しい肉体となるものをさらってきて
記憶とか移して長いこと生きてきた。
で、ちょっとした事故で二人は記憶を失って
さらに事故でどっかの世界に送られる。

ストーリー(前半)

主人公の名はザイン、ヒロインはセレーナ。
物語は前後編に分かれてて前半は主人公達の因縁とかが重視。
大ボスは後編から登場。

ザインは世界に現れてからしばらく小さな村で暮らしていた。
ある日いきなり謎の人物に
「自分はお前の記憶を知っている。
 自分のところにこれたら教えてやる。
 知りたいだろう?知りたいに決まってる」
って感じで無理やり別の世界に召喚され
(しかもこいつがいるところとはぜんぜん違うところ)
こいつの所まで来させられる。
(この途中でセレーナ側のパーティと合流それまでの経緯は後で)

でやっと辿りついて自分の記憶を戻してもらう。
そしてこの謎の男はザインに選択させる
「この旅の中でお前は今の世界をどう思った?
 乱れてると思った?それとも調和が取れてると思った?」
ザインの中で
「今の世界はだめだ、誰かが変えなければならない。
 それが自分の使命だ」という使命感と
「だが、調和が取れている世界なぞ異常だ。
 そんな世界はありえない。
 それに自分はこの世界が好きだ」という思いがぶつかり暴走をする。

暴走しつつ様々な世界に攻撃を加えるザイン。
その攻撃で多数の死者が出、
中には消滅してしまった世界もある
(一定以上の損害が与えられると世界は滅びる)
だけど、これはザインの意思ではない。
ザインの本当の意思はこんなことをしたがっている訳ではない。
そう信じたセレーナは何度も彼を説得しようとする。

だが、彼の耳には届かずひたすらザインは破壊と殺戮を繰り返す。
ならばもう自分の「力」でとめるしかない、とセレーナは決意。
セレーナも力を暴走させ、ザインと戦い、
仲間たちの協力もあり、辛くも勝利する。

ザインは戦いの後、しばらく心神喪失状態であった。
長期に及ぶ看護の結果、ザインはついに再び眼を覚ますことになる。

だが、目覚めた人格は体の元の持ち主の人格、
両親を失い、孤児院で育った気弱な少年エレンの人格であった。
とりあえず一行は彼がいた孤児院に彼を預け、
ザインを暴走させた謎の人物を探すことにする。

しばらくたった後、孤児院を魔物の大群が襲う。
その戦いの中で傷を負ったエレンはザインに全てをたくし、
自身の命と引き換えに傷を治し、ザインを目覚めさせた。
ザインは超絶的な力で魔物の大群を薙ぎ払い、
セレーナたちが到着したころには魔物たちは全滅していた。
パーティに合流したザインは一緒に謎の人物を探すことを決意。


ストーリー(後半)

運命戦争っていう
「KARMA」とその反抗組織の大戦争が主題。
KARMAは言ってみたら
「運命最高!運命万歳!」って人たちの集まりで
この考えの下に結構イカレたこといっぱいする。

このリーダーがマッドサイエンティストのオリジナルで
反抗組織の方がクローン。
この人が研究してることは「業(カルマ)」と呼ばれるもの。
まぁいって見れば運命とか宿命みたいなもん。

人には強い業を持つものと弱い業を持つものがいて
強い人間ほどその業は強い。
つまり逆に言えば業を高めることができれば
その者は無限に強くなれるわけ。
肉体的にも精神的にも。
だからより強い業を持つものを研究して
その業を取り込みたいの、このおっさんは。
そのために二つに自分を分けて自分同士を争わせ、
強い業を持つ集団を意図的に生み出そうとした。

で、この目論見は大成功。
戦争後に反抗組織のメンバーが次々といなくなる事件が発生。
当然犯人はリーダー。
究極の業をもつ者と主人公達との最後の決戦開始。

用語


8074部隊

とにかく戦闘狂ばかりが集まった傭兵部隊です。
争いごとさえあればはした金で戦ってくれるので
結構民衆には頼られてる部分もありますが
戦い方は残忍極まりないので、やはり少し敬遠されています。
戦闘能力は折り紙つきです。

児院守ってるのはザインだけじゃなくて
他にも上に書いた「8074傭兵隊」の副隊長(ここに恩がある)とか
雇われ用心棒とかもいて一人で壊滅させたわけじゃありません。

(スレ4より)


【オーシャン・スター】


母が何年も戻って来ない寂しい生活を送る少女の元に、
母が死んだという手紙が。
そして母が軍人で、戦って死んだと言う事を少女は初めて知る。

少女には、なぜ母が軍人になった事を黙っていたか、
どうなって死んだかは詳しい事は分からなかった。

そして少女が最後に知ったのは、
ある母と同じ軍に居た男の存在。

この男に聞けば母の事が分かるのだ。
少女は男を捜すために銃と宇宙船の技術を習い、宇宙船に乗り込んだ。
そして少女は男が母を見殺しにしたと知り、
やがて非情な行動を取り始める・・・・・・。

情報を得る為に色んな惑星から人々から情報を聞いて、
仲間は拉致で仲間に。

仲間は
王子王子な亜人宮廷魔道士少年。
幼染みとはぐれた青髪魔道士公女。
紳士亜人戦士。
少女の母と同じ軍に居た父を持つ格闘家少年。
母を見殺しにしたらしい男を知っている少女とそのやんちゃな弟。
治療系の魔法を使う紫髪の少女。
青髪の少女の幼染みの少年。

(スレ4より)



【マシン暴走】


時は・・・いつか、ちょっと遠い未来。
度重なる内紛や戦争で地球は完全に疲労しきっていた。
人々が月への移住を考え始めたとき、
ひとつのマシンが暴走を始めた。

突如世界中が謎のベールに包まれる。
何もすることが出来ないまま、
何がおきたのかわからないままに
なんと人類の半数が死に絶えた。

それから、100年の年月がたった。

過去に土の中に葬られた科学技術を復活せんと狙う
『バルントス帝國』
神を信じて、その思いを貫こうとする
『モナバルド神国』

今、両国の武力が激突する・・・・・・



【星が兵器の卵】


主人公が住んでいる星は
ほかの星の超文明の作った兵器の卵みたいなもの。

捏造された神話により
神への祈りをささげる巫女の血筋がヒロインで、
卵をかえすための最後の鍵。

主人公は卵の孵化を阻止しようとする勢力の作った
生体兵器(ほとんど人間と一緒)。
ただ使命を知る前にその勢力は壊滅する。
何も知らない主人公は巡礼の旅に出ていたヒロインを偶然助ける。


【未来干渉青年F】


時代は中世、主人公は普通の戦士、20歳くらい?
ある日主人公が機械に襲われ、そこをヒロインに助けられる。

ヒロイン曰く襲ってきた機械は500年先の未来から来たもので、
自分自身も機械兵だという。

主人公が襲われた理由は
主人公が未来に干渉しやすい個体だから。
そして主人公が20歳前後の今、
最も未来に干渉しやすい時期なのだという。

もし、主人公が老いるまでに「変死、失踪、消滅」を遂げれば、
未来の反政府集団が世界を制圧してしまう事になる。

しかし未来に干渉しやすい事には何か訳があるはずで、
それを見つけて矯正すれば未来への影響は少なくなるはず。

なぜ自分が未来に影響を与えてしまう者なのか、
護衛のヒロインと旅に出る事になる。



【R・P・D】


世界経済の半分を牛耳る組織、『アークス』。
しかしその実態は一切の謎。

組織の重要機密が記されたデータファイル『R・P・D』が
組織の幹部『エンド』と共に
ある日忽然と姿を消した…。

果たして彼は何処へ?
『R・P・D』の内容とは?
今、世界の命運を変えんとする
壮絶な闘いが始まろうとしている…‥。



【世紀末カオス】


地震か戦争で荒廃してしまった近未来。
包丁や鉄パイプ片手に探索する。

善悪の概念は無く、
食糧や持ち物目当てで敵に襲われたり
逆に武器も持ってないような町の人を襲ったり
奪ったりのカオスな世界観。


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