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王道・シリアスストーリーのRPG②




【神龍大戦】


プロローグ

かつて、世界は一度死んだ。
アバロンとシンフォニア。
二つの国の接触は、争いを呼び
世界の均衡は崩れ去った。
人間、妖精、巨人、魔族、竜・・・
あらゆる種族を戦渦は飲み込んでいった。

それから数百年、戦いに疲れ果て
妖精の王、巨人の王、魔族の王、竜の王は和平を主張した。
しかし人間だけは戦いをやめなかった。
人間の愚行に怒った神は龍を地上に遣わし
これを滅ぼさんとした。
激しい闘いだった
生きとし生けるものは皆、
己が生きるために運命に抗った。

そんな中、永きに渡る戦いに終止符を討つべく
一人の英雄が立ち上がった。
後のアルス=ノヴァである。
彼は力ではなく心で、種族の垣根をも取り払い
瞬く間に大陸全土を統一した。

そして仲間と共に龍と戦った。
龍は倒れたが、彼もまた命を落した。
彼と彼の物語は伝説となり世に残った。

神は人間の可能性に希望を垣間見たが
それ以上に恐ろしくもあった。
神は世界を三つに分けた。

時は流れ・・・


世界


神界オリンポス

この世のものとは思えない幻想的な風景が広がる空間。
神話や伝承、果ては子供の絵本の物語に迷い込んだかの様な、
そんな錯覚に陥ってしまうほどの神秘的な世界。

神界に〝時間〟という概念は存在しない。
神々が住まう天空城、エデンの園の他、
失われたはずの禁呪法や
太古の遺跡など多くの先史文明の遺産が
その姿を今に遺している。

世界の均衡が崩れた時、
神々は神界から〝奇蹟〟という名の〝裁き〟を地上に示す。
心正しき者の魂は死して神界に導かれるという。


境界ヒュプノス

地上世界ヒュプノス。
神界と魔界の狭間に位置することから
神々は境界ヒュプノスと呼ぶ。
人間をはじめ魔族、妖精、巨人、竜など
様々な種族が暮らす。

古の昔、神龍大戦という大きな戦争があった。
その折神々は一つだった世界を三つに分けることにした。
これが神界オリンポス、魔界ナイアデス、
そして境界ヒュプノスの始まりだといわれている。

美しい自然に溢れ、豊富なマナを残した世界。
神々曰く〝最期の楽園〟である。


魔界ナイアデス

轟く雷鳴、猛る業火、無限の闇が支配する暗黒の世界。
過去、魔界の覇権を巡り幾度となく
破壊と殺戮が繰り返されてきた。

力こそが唯一にして絶対の摂理、弱者に生きる資格無し。
この地に生まれ出者は本能的にそれを知っている。
魔族、竜が統べる死の大地。
ナイアデスの魔族、竜の力は
ヒュプノスのそれとは桁が違う。

上級魔族、龍クラスが標準レベルのようだ。
強大な力を持つ存在を
封印しておくための世界といってもいいだろう。


竜について


ドラゴン

陸竜。
ヒュドラ、ワイバーンタイプ以外の竜をドラゴンという。
これといった特徴はないが純粋なパワー、
破壊力だけならドラゴンは全種族中トップクラスの実力である。


ヒュドラ

海竜。
首が二本以上ある竜をヒュドラという。
体が大きく生命力は高いが
動きは竜の中でも比較的鈍い。
各首から一斉に放たれるブレスは
広範囲を攻撃でき非常に強力。
ヒュドラの首はどれも神経が繋がっており
意識も各々で共有している。


ワイバーン

空竜。
背に翼があり空を飛ぶことができる竜をワイバーンという。
動きが素早く空を自在に舞うため
ワイバーンを捉えるには相当の技量が必要。
火力は竜にしては弱い。
しかしワイバーンは
その並外れた機動力自体が真に脅威である。


竜族

ドラゴンは陸、ヒュドラは海、
ワイバーンは空でその真価を発揮する。

竜の皮膚は鋼鉄の強度を誇り
他の種族と比べ生命力が異常に高い。
そのため死してなお生への執着が強い者は
ドラゴンゾンビとなって現世に留まることが稀にある。

竜の寿命は千年とも万年とも言われているが
正確なことは解っていない。
気が遠くなる様な永い歳月を経て成熟した竜は
高い知能を持ち言葉を操るという。

こうして強大な力を持った竜を総じて龍と呼ぶ。
龍の放つ一撃は小さな島など跡形も無く吹き飛ばしてしまうほどで
もはや人知の及ぶ存在ではない。


登場人物


主人公:ラピュ

男 18才 出身地・アバロン

神龍大戦の英雄、アルス=ノヴァに瓜二つな少年。
ルナディアとはこのことがきっかけで知り合う。

ラピュは自然を司る四大元素、
火・水・風・土のエレメントや、
魔物の魂を刈り取り吸収、凝縮して
変幻自在の光と化し敵を滅する武器、幻魔光を使う。

この特異性のためラピュの扱う幻魔光は
店では扱っていない非売品。
武器というよりはラピュ自身の能力に近い。
基本的には魔物か宝箱から入手する以外に
手に入れる術はないようだ。
使用者の意志に応じて
幻魔光はその形状を変えられるので、
ラピュは武器を選ばずあらゆる技を使うことが出来る。
(全ての技を修得できるわけではない)

アバロンの次期王位継承者なのだが
国というものに縛られるのを嫌い、
自由を求めて自ら王族の地位を捨てアバロンを旅立った。
とにかく世界を見て周りたい、
それが彼の子供の頃からの夢だった。

本当はシンフォニー大陸にある
古の都エスペランスに行きたかったのだが、
世界の海を二つに別つドラムラインと呼ばれる道を
越えられなかったので、
現在はアバロニア大陸の南東に位置する
海上都市マリンバに身を寄せている。
実はシンフォニアの王位継承者ではないのかという噂も・・・


ルナディア

女 18才 出身地・???

神龍大戦末期、突如、過去から現代に飛ばされた少女。
奏剣の使い手、パーティ内で唯一魔法を使える。
奏剣とは二本の剣(長剣と短剣)と
魔力で踊る様に独特のリズムで敵を討つ剣技のこと。
二刀流自体は誰にでも出来るが
それを実戦レベルにまで昇華させるには特別な鍛練を要する。
(ゲームではただの二刀流扱いだが・・・)

奏剣と魔法は共に太古に失われた技術の一つで
現代の人間には扱えない。
奏剣を極めると剣の舞・狂想曲(カプリッチオ)や
剣の舞・鎮魂歌(レクイエム)などの強力な剣技を覚える。

ルナディアの話では自分はグランフィヨルド初代皇帝の仲間で
戦争を終結させるため人間界の使者として、
竜族とある契約を交わす任に就いていたのだが、
いきなり光に包まれ気付いたらここ(現代)にいたのだという。
が、彼女は多くを語ろうとはしない。

太古の人間は皆、彼女のような力を有していたのだろうか?
ゴブリーヌが何か知っているらしいのだが、
記憶が曖昧で思い出せないそうだ。
欠けた記憶の断片を取り戻すことが出来ればあるいは・・・

普段は明るく元気な普通の女の子といった感じなのだが、
時折、全てを見透かしたかのような言動を取る。
その様は神秘的なのだがどこか影があり、
彼女の中にもう一人、
別の人格でも存在するのではないかと思うほど。

任務至上主義で目的のためにはとことん非情に徹するタイプ、
かと思いきや、
困っている人を見ると放っておけないという一面も。
いずれにしろルナディアは何らかの使命を背負ってここにいる。
そしてその使命感が彼女を暗く、
冷たい場所へ駆り立てているようだ。
大戦終結前に飛ばされたため
ルナディアはこの戦争の行く末を知らない。

ルナディアのスキル一覧

ヘルファイア ノア プリズムウィンド デルタ・ペトラ
アークサンダー ペイン ポイゾナブロウ ギャラクシィ
ホワイトアウト ピンクショック サイコノイズ ハウリングヘヴン
タイムツイスター 魔道坂 虹の架け橋 禁呪・時間
オーヴァドライヴ 癒しの水 浄化の水 みんなのうた
妖精光 リヴァイヴァ 氷の瞳 月読の鏡
光の壁 幻霧結界 アンチマジック 音の聖域
共鳴剣 ダブルトリック 切り刻む ジャグラースロー
幻惑剣 ダーディダンス サザンクロス シヴァ・△
音速乱調子 ブラディーマリー 十字留め

第一楽衝・練習曲(エチュード) 剣の舞・前奏曲(プレリュード)
第二楽衝・即興曲(アンプロンプチュ) 剣の舞・序曲(オーヴァチュア)
第三楽衝・独唱曲(レチタティーボ) 剣の舞・変奏曲(バルティータ)
第四楽衝・行進曲(マーチ) 剣の舞・間奏曲(インテルメッゾ)
第五楽衝・円舞曲(ワルツ) 剣の舞・幻想曲(ファンタジー)
第六楽衝・協奏曲(コンチェルト) 剣の舞・狂想曲(カプリッチオ)
第七楽衝・交響曲(シンフォニー) 剣の舞・終曲(フィナーレ)
第八楽衝・狂詩曲(ラプソディ) 剣の舞・神曲(グランドフィナーレ)
第九楽衝・夜想曲(ノクターン) 聖歌(グレゴリオ)
第十楽衝・編曲(アレンジ) 鎮魂歌(レクイエム)
最終楽衝・接続曲(ポプリ)


ゴブリーヌⅦ世

おとこ? 123才 出身地・ポポカテペドル

悠久の時を生きてきた脅威のゴブリン。
ゴブリン族は己の経験を次代に伝承する能力を持っていて
伝承する度にツノが大きくなっているという。

※ゴブリン族の伝承能力は史実と差異が生じることが稀にある。
※これが後にラピュ達を・・・

今を生きるゴブリン族は
第一世代~第三世代ゴブリン、それも亜種だと言われている。
ゴブリン族は過去の神龍戦争で
一匹残らず死滅したとされているからだ。

ゴブリンは非常に寿命が長く、
個体差が激しいものの短命でも五百年、
長命だと一万年も生きるとの記述があるのだ。

亜種はまだ誕生してから歴史が浅く
正確なことは解っていないが
長命でもせいぜい三百年がいいとこだろう。

それがⅦ世、しかもプロトゴブリンの第七世代が
生き残っているのはとても、スゴイ事、なのだ。

エルフ族も比較的長命で伝承能力を持っているのだが
彼らはある時を境に歴史の表舞台から姿を消した。
今やゴブリーヌは人間界でただ一人、
神龍戦争の生き証人なのである。

ゴブリーヌは名門ゴブリーヌ家当主にして王。
ゴブリン族の中でもズバ抜けて高い能力を秘めており、
豊富な知識でパーティの導き手、
歴史の語り部役となってくれるはず。
が、百年生きたとはいえ人間換算すればまだまだ子供。
性格は気まぐれで自由奔放、
よく人を小バカにしたような態度を取るなど幼さが残っている。

宝石類の細工、鍛冶も得意でゴブリンの作った武具は
人間製のものより遥かに優れている。

ゴブリン族は総じて非力なので
それを補うために錬金術を応用して、
機械仕掛けのアームド・ジュエルを装着し、
殺傷力の高い射突系の技に特化した戦法を好んで使う。

ゴブリーヌはランサーダートという
槍、弓、重火器を搭載したアームド・ジュエルを武器としている。

ゴブリーヌ家には伝説の神具の一つ、
ゴブリーヌⅠ世から伝わる改良に改良を重ねた
最終兵器なるものが存在する・・・
らしいのだが今は魔界のとある場所に安置されているため使えない。

ゴブリーヌⅦ世のスキル一覧

でたらめ矢 マグニファイ 超重力決壊 分子分解
鉄球 音の弾丸 ブラックホール 物質還元・零
集束火線ライフル パワーランチャー ファンネル 錬成掌・対消滅
吠え~るバズーカ メガビームランス 圧縮レーザー光線 魔界の風
プラズマソニック サテライトビット ジェノサイドレイ
ガトリングポッド 時限式論理爆弾 凸凹カーニバル
シールドラッシュ ブービートラップ なぎ払う 自己修復
ミリオンダラー 超長距離射程狙撃 次元衛星連結砲 ゆーとぴあ♪
ヘビーレールガン 全弾発射 鬼に金棒 猛毒ガス
対連装甲ミサイル 臨界点突破 記憶の螺旋 催眠フラッシュ
磁気嵐 待ったぁ! サイ・リフレクト ビルドアップ
ウイルス 外法・操り人形 アームド・パージ
硝子の盾 半永久機関・極 V-MAX
アンパッサン プロモーション キャスリング
ポーン・M(兵士・モード)Pawn ナイト・M(騎士・モード)kNight ビショップ・M(僧正・モード)Bishop クイーン・M(女王・モード)Queen
キング・C(王・コール)King チェック・メイト


シホ

女 21才 出身地・マリアテレッサ

神聖グラハム教の総本山、聖地マリアテレッサ。
今、この地は人々の信仰を一身に集めている。
というのも北のアバロン~南のシンフォニア間での戦争が
長引いたためである。

当初は数で勝るアバロンが
優勢のまま早期に決着すると思われた。
が、予測は大きく裏切られることとなる。
シンフォニアは魔族の協力の得て、
魔導生体兵器グリムを造り、戦局を五分に押し返した。
アバロンも総力を挙げて応戦するも
これを駆逐するには至らなかった。

両国は互いに疲弊し、現在は膠着状態にある。
だが人々は解っていた。
この平和は長くは続かないと。
誰もが新たな、そして以前より大きな戦乱の兆しを
感じずにはいられなかったからである。

これでは神龍戦争の悲劇が繰り返される、
それを恐れた人々がグラハム教団の理念に同調したのだ。
聖地マリアテレッサには神界に通ずる門があるとされ、
いつの日か神が降臨し、再び世界を救うのだという。

世の中が乱れる度に、
彼らは伝説を語り人々に救いの道を示して来た。

またグラハム教団の法皇は
実際に奇跡を発現させる力を持っており
彼女を崇拝している者も多い。
自衛と称し創聖示団なる軍を組織するなど
今では一大軍事国家になりつつある。

しかしグラハム教は
歴史は古いものの昔から力があったわけではない。
むしろここ最近の急激な勢力拡大は
教団創設以来初めてのことだそうだ。
自衛の域を超えた異常なまでの軍備増強に
周辺各国は現在の教団の在り方に疑念を抱いている。

創聖示団の落ちこぼれ、
東方の国より伝わったカタナと呼ばれる武器を駆る従者が一人、
シホである。

何をやってもダメな彼女が
何故創聖示団に属しているのかは謎だが、
どうやら法皇に目を掛けられている人物の一人らしい。

幼い頃から教団のために、法皇のために、
そう刷り込まれ育てられた(つくられた)彼女は
それ以外の世界を知らない。

ふとしたことからシホはラピュ達と出会い、
次第に人の心を取り戻していくのだが、
その時、歴史を影から暗躍してきたアサシンギルドが動き出し・・・

彼女との接触に呼応するかの様にラピュ達は、
様々な人間の思惑が交錯する中、
逃れられない大きな〝流れ〟に巻き込まれてゆく・・・

シホのスキル一覧

かまいたち 仙人掌花火 変幻自在 天誅
滝登り 龍脈 イズナ 桜吹雪
サブミッション ゴッドハンド ミズチ 天狗舞千鳥
閃光魔術 天地二段 からすとうさぎ 万物一空
竜巻投げ 木の葉落とし 一二三の太刀 かすみ青眼崩し
赤竜波・濁 高波返し 神速三段突き 心眼・乱れ雪月花
黒点波・清 かざぐるま 円月殺法 デミルーン
木端微塵 火炎車 七支刀 剣圧
ハヤブサ時雨 冥土の土産 抜刀ツバメ返し
千手観音 刹那五月雨斬り 影殺し 血祭り
兵どもが夢の跡 永久に… みね打ち 錬気
霧隠れ 背水の陣 瞑想 咆哮
電・光・石・火 鼓・舞・激・励 起・死・回・生 縦・横・無・尽
起・承・転・結 欣・求・浄・土 天・衣・無・縫 三・十・六・計
疾・風・迅・雷 明・鏡・止・水 一・刀・両・断 百・花・繚・乱
千・紫・万・紅 雲・散・霧・消



魂の無限旋律(転職システム)

7種の魂の力は互いに共鳴、増幅し合い、
無限の旋律と成りて其の者の限界以上の力を引き出さん。

この世に生を享けた者は皆、根源的な心を持っている。
正義、欲望、純粋、慈愛、情熱、勇気、闘志。

通常、生物はこの7種の内どれか一つが心の比重を占め、
それにより個々の性格、行動、生き様を決定している。

心・・・喩えるなら、〝魂の力〟とでもいうべきか。
本来、生物は7種の魂の力全てを共有しながら生きる力があり、
それこそ神が望んだ存在に最も近しい生命体だった。

これは知恵ある者の特権なのだが
皮肉にもその知恵が障害となったのだ。

※本能で生きてる生物は欲望のみ、
※動植物などには正義、情熱、勇気といった心は無い

神龍戦争で世界が荒廃してからというもの、
7種の魂の力を併せ持つ存在は久しくいない。

本当は解り合うことが出来た、
違う未来が待っていたかもしれないというのに。
多くの者はその狭い価値観に縛られ、
自ら自身の可能性を摘みとってしまうのである。
悲しいことにそれは、我らが人間に多いようだ。

何が善で何が悪か?悪とは何か?善とは何か?
他者を恨むな、他者を憎むな、まず疑うは、己の心の内に在り。
護るか?挑むか?自分は何を望んでいるのか?己が魂に問い続ける。
己を知りて世界を知れ、世界を知りて己を知れ。
求めしものを渇望せよ、
さすれば〝魂〟は解き放たれ無限旋律を奏でん。
真に成すべきことも見えてこよう。

そしてもし、神龍戦争後の世界が在るのなら・・・
その刻のために、私の想いを此処に印す。
人間、魔族、妖精、巨人、竜、汝が何者でも構わない。
後世を生きる者達よ、命の輝きを神に見せてやって欲しい。
我らが愛すべき世界を、終らせはしない。
まだ見ぬ子らに、希望の光があらんことを。

A.D アルス=ノヴァ

この石碑の意味を悟った後、以後石碑前にて転職が可能となる。


クラス一覧


流浪の皇族

Lvアップボーナス なし
転職条件 ラピュ
初期クラス
特殊能力 攻撃はね返し
修得奥義 8種

過去から来た少女

Lvアップボーナス なし
転職条件 ルナディア
初期クラス
特殊能力 MP消費量半分
修得奥義 8種

ゴブリNEET

Lvアップボーナス なし
転職条件 ゴブリーヌⅦ世
初期クラス
特殊能力 エナジードレイン
修得奥義 8種

画竜点睛

Lvアップボーナス なし
転職条件 シホ
初期クラス
特殊能力 たまに反撃
修得奥義 8種

白・正義

Lvアップボーナス VIT+25
転職条件 なし
特殊能力 なし
修得奥義 1種 

黒・欲望

Lvアップボーナス INT+25
転職条件 なし
特殊能力 なし
修得奥義 1種 

青・純粋

Lvアップボーナス QUI+25
転職条件 なし
特殊能力 なし
修得奥義 1種 

赤・慈愛

Lvアップボーナス CHA+25
転職条件 なし
特殊能力 なし
修得奥義 1種 

黄・情熱

Lvアップボーナス WIL+25
転職条件 なし
特殊能力 なし
修得奥義 1種 

緑・勇気

Lvアップボーナス STR+25
転職条件 なし
特殊能力 なし
修得奥義 1種 

紫・闘志

Lvアップボーナス DEF+25
転職条件 なし
特殊能力 なし
修得奥義 1種 

亡びを告げる者

Lvアップボーナス ALL+10
転職条件 Lv91以上 ラピュ 7種の心を極める
特殊能力 ランダム行動
修得奥義 8種

カペルマイスター

Lvアップボーナス ALL+10
転職条件 Lv91以上 ルナディア 7種の心を極める
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