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学園を舞台にしたRPG




【冒険者養成学校】


冒険者養成学校を舞台にした話。
ある既定の期間内に
大陸各地の学校認定ダンジョンにある
それぞれの課題をこなすのが本筋で、

平行して学友の話や
所属するサークルの話をこなしていく。

一部のパーティメンバーには
好感度やら何やらも設定されていて、
一緒にダンジョンをこなすことで上昇、
イベントやアイテムが増える。

所属するサークルやギルドに応じて
いろいろな魔法やアイテムを入手できるので、
それをうまく使いこなすことで難易度の調整も可能。

各地で聞いた話題やイベントなどが
最終的には1つのラストイベントに収束してエンディング。


【ポリー・ハッター】


じゃあ俺はハリーポッターで。
主人公は魔法学校に入学した生徒。
別にハリーが主人公ではない。

主人公のステータスやスキルは授業で変化&入手。
受ける授業は選択科目みたいに自分で選ぶ。
経験値とゆー概念は無し。あくまで授業で学ぶ。

パーティは学園にいるNPCに話し掛けて、
仲間出し入れする感じ。
親密度設定で各キャラ独自イベント有り。

ゲームは自部屋→授業→休み時間→自部屋の流れで1日が流れ、
1年間がプレイ期間。
夏休み等も有り、その時は学園外にもいける。

1年後に、各寮の点数発表イベントでハッピーED~バッドED、
ノーマルED以上で親密度の高いキャラとイベント→キャラED。


【魔道士学校メイジスクール】


物語の舞台は
タケノコの里にある魔道士学校(メイジ・スクール)。

アポロ、プッカ、チェルシーは
ミドルクラスの見習いメイジ。

昇級試験のためキノコ山に向かった三人だったが、
道に迷ってしまい見知らぬ洞窟にたどり着く。

何かに導かれるようにして
洞窟の最深部へとやって来たアポロ達が見たのは
スクールの教官カールと、悪しき魔女フランの姿であった……。


【魔道学園バザール】


舞台は、剣と魔法の世界。
○○○国では、魔術・錬金術・医術・芸術・剣術・用兵術・帝王学など
あらゆる知識・武力を一同に集め、次世代の若者を育成するための
学園都市が建設される。
この学園を卒業すると、各分野の専門家として明るい未来が開けるとあって、
全国から若者が集まった。

主人公は、その学園に通う学生だが、
入学から3年経つのに全く卒業のめどが立たず、
のらりくらりと気ままな学生生活を送っていた。
しかし、ある日故郷からの仕送りがパッタリと止まり、
学費が払えない事態に陥る。

そこで主人公は、自分と同じような境遇の人間をかき集め、
遺跡探検ギルドを設立。
最近発見されたばかりの古代遺跡を探検し、
そこで見つけたアーティファクトなどを売りさばくことで、
全員の学費を稼ぐことを画策する。

ちなみに学園では月に1回、
学生たちが遺跡で発見したアーティファクト、
開発したマジックアイテム・魔法薬などを一般に販売し、
学園の運営費にあてるバザールを開催している。
バザールで出品する品物は、バザール実行委員会が
一括して買い取るシステムとなっている。

学園には、主人公のギルドの他にも、多数ライバルギルドがあり、
バザール実行委員会(生徒会でもいいか)では、
持ち込んだアイテムの重要度、クエストクリアによる貢献度による
ランキングを発表している。
ちなみにアーティファクトはバザールに出品せずに、
持っておくこともできるが、ランキングは下がる。
アーティファクトは通常アイテムとは違い、
シャレにならない効果を持つものが多い。

またクエストも
「人助けをすると評価は上がるが、高価で有効なアイテムが取れない」
「高価で有効なアイテムの奪取を優先すると、人助けに失敗する」とか
正義の心と物欲を秤にかけるようなものを多数用意する。



【虚無の波動】

ストーリー

舞台は魔道学園。
ヒロインは優秀だが
主人公は魔法が殆ど使えず学校での成績はどん底。

しかしその原因は主人公の持つ『虚無』の魔法属性にあった。
『虚無』の属性を持つものは
他人の魔法を消滅させたり
『無の波動』からエネルギーを得ることが出来るが
その力は一歩間違うと
無限に暴走する循環魔力流を生み出し
全てを破壊してしまうので
その特質を持つものは
生まれた時から無意識の内に
自己にリミッターを掛けている。
故に普段は並みの魔法使い以下の能力しか
発揮できない訳である。

劇中で、主人公が成長するにつれて
無の力を使いこなせるようになっていく。

がそれは敵の罠で、
時空逆転魔法の発動には
世界をひっくり返すほどのエネルギーが必要
と知った悪の組織が
主人公の感情を極度に昂らせ
魔力流の暴走を誘発することによって目的を遂げんとする。

なお、敵組織の幹部の一人が
主人公に関わっている人物だと良い。
一番ベタなのは行方不明の父親や兄。

『虚無』の属性

それは他の魔法属性とは全く違う理論において存在している。

一般的な魔法属性において、
空間とはただ事象が通過するだけの通り道でしかない。

だが、『虚無』にとって空間は媒体であり、
また、媒質なのだ。
簡単に言えば、
『虚無』とは空間を支配する事で
力を得ると考えていいだろう。

つまりは、虚無は一般的な魔法属性なら
空間を切り離す事で打ち消すことができ、
さらに、別の空間にアクセスする事で
無から有を生み出す様な事も可能なはずだ。

…だが、この力は我々人が扱うにはあまりに大きく、不安定だ。
別の空間の力は意図も簡単にこの国…
いや、この星を滅ぼす事になるだろう。

主人公の生い立ち

私はかつて、一人の少年に出会った。
少年は『虚無』の才を持っていた。
私は、その場の判断で少年のその才を封じた。
今でもそれが正しかったか判らない。
しかし、これだけは言える。
…私は、少年を案じてそうしたのだと。

ヒロインの親父である賢者が
主人公を養子として引き取って
義理の姉弟みたいに育てた。

主人公の本当の親は
悪の道に走った大魔導師で
賢者はかつての友だったそいつを泣く泣く倒し、
その忘れ形見たる主人公が
親と同じ末路を辿らないように育てる決心をした。

で、死んだはずの父親とかが仮面被って復活。
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