警察と検察への疑惑・1
※議論のループを避ける為、反論は「→」の部分にご記入願います ページ下部の「コメント欄」もご利用下さい
1、共犯者2名の存在は?
- 警察や検察はどうやって「被害者の勘違い」である事を立証したのか
→
2、北山兄の関与
- 三宅の携帯で買ったSMグッズが北山兄の車にあったのは何故か(北山は免停)
- 三宅の車(シビック)内で強姦後、ガレージで「短期間」監禁予定だったのは、ガレージを「兄が使っていたので(長期の)監禁場所には出来なかった」から しかし、第1発見者(ハンカチ工場の女性)は「シャッターが上がり、 中の様子を見たときは心底ぞっとした」と言っている
→
※参考・・・アサヒ芸能の記事「中にはコンドームが散乱、被害女性の服はなかった」
→
- 北山の兄が知らない筈は無い 彼が「重要参考人」なのは明白なのに、検察(=行政)は何故追及をしない?
- 犯行車両フィットの写真未発表(「北山の車はフィット」)
- 翌日北山兄がフィットを使うので、車庫に戻した
- 兄貴もフィットを共用していた&何故か免停北山が当日フィットのカギを持っていた(「北山の車は兄が使う」)
- 北山店の委託金出資は兄らしい(「店は兄が保障」)
- 事件との関わりが最も疑われるべき兄についての追求が一切無い
→
3、大阪府警が「余罪無し→捜査打ち切り」と判断した根拠は?
→
このwikiの更新情報RSS